新入荷ワイン
トップ ページ新入荷ワイン過去の入荷ワイン赤ワイン白ワインスパークリング¥1000以下おすすめ¥2000以下おすすめリンク店の紹介オンライン注文


超限定ブルゴーニュ(7/19日アップ)

おすすめスパークリング(7/8水)

オリーブオイル、食後酒(8/6木)

※誠に恐れ入りますが、長期キープをお断りさせていただいております。




  クール便の場合に限り重量制限の為、1箱10本までとなります。



※在庫確認~メール、FAXの返信に少しお時間をいただきます。

キープの短いご注文を優先させていただく場合がございます。


クール便の場合の計10本以上お買いあげにて対象商品5%OFFサーヴィス終了 → ドライ便で計12本以上の場合のみ適応継続とさせていただきます → 電気代や梱包資材、クール代等の値上がりなどあらゆるコストアップでそろそろ止めざるを得なくなりそうです、、、

ドライ便指定で、もし吹きこぼれや熱劣化などあった場合、当店もヤマト運輸さんも一切保証できません



新型コロナウイルス感染拡大防止の為、
ご来店のお客様より、不安の声がございましたので、
当分の間ワインセラーへの長時間のご滞在はご遠慮いただきますようお願い申し上げます。

また、ワインセラー内が混みあわないよう、入室をお待ちいただく場合もございます。

せっかくご来店いただきこのようなお願いは大変心苦しいのですが、何卒、ご協力お願い致します。


今後しばらくの間
10:00~20:00の1時間短縮営業とさせていただきます。


2020年7月1日(水)からついにレジ袋有料となりました。



8/9(日)、8/10(月)は
臨時休業致します


上記2日間は配達やワインの出荷もお休みをいただきます。









8/6(木)~蔵出しジェノ・ブーランジェール’17

上品で繊細、最後にきっちり引き締める素晴らしいシャンボール!










 





GENOT-BOULANGER, Chambolle-Musigny '17

ジェノ・ブーランジェール、シャンボールミュジニィ’17

税別¥7700

<あと9本>絶対おすすめ!

※近日再入荷予定!

「2020.8月上旬に飲みました。何かとお世話になっているアジア最高のクルティエ坂口功一氏のおすすめ(今思えば去年コロナの影響が出る前に一緒にワイン会が出来て本当によかった!)ですから外すわけがないのですが、この生産者自体が初めてでちょうどこの価格帯のシャンボールを探していたので早速開けてみました。初心者受けのわかりやすいタイプではなく、一見軽いようでいて実は味付きとてもしっかりの上品で繊細タイプでした。当店社長も絶賛の4人で飲んで全員絶賛だった1本!紫色の弱いやや明るいルビー色。ピュアな赤い実の果実、花、胡椒、ミネラルなどの落ち着いたよい香りで閉じていない。アタックはほのかに甘いが、中域に味と旨味があり、アフターはちゃんと酸とミネラルで引き締められて予想より長く持続する。シャルロパン・テシエ’16同様、夏に低めの温度で飲んでも極めておいしいタイプ。試飲会等では見逃されてしまいそうな上質な繊細性と最後の引き締め感が日本人のためのシャンボールという感じがする。非常に好ましいスタイルで素晴らしい。抜栓の3日後まで少しずつ酸と旨味が伸びてわずかに向上してゆく。まったく落ちない。非常においしい」

アルコール13.5%

’15 スペクテーター92点

2つの区画から構成≪ les Nazoires ≫ ≪ les Mombies ≫いずれも国道沿い

樽熟成12か月、新樽20%。瓶詰め前に6ヶ月のタンク熟成
無濾過、無清澄


1974年の創業、ドメーヌの名は創業者夫妻の姓を合わせて名づけられました。現在の当主はその曾孫にあたるオードとその夫のギョーム・ラヴォレ。最近まで生産量のほとんどをネゴスに販売しておりましたが、2008年に夫妻は意欲的な改革を行い、以来評価は急上昇しており、数多くのパリの星付レストランでも採用されています。今回、評判を聞きつけて試飲をした弊社クルティエの坂口さんから強くオススメがあり、送ってもらったサンプルを弊社社員一同で試飲をし、取り扱いを決めました。バラエティ豊かな所有地所からその比類の無いテロワールを表現し、バランス良く、若いうちに飲んで美味しく、かつ4、5年寝かせた後に別の次元の魅力が現れるワイン造りを志向する、このジェノ・ブーランジェールの新鮮で生き生きとした造りをお試しください。
(輸入元資料より)


8/6(木)アップ~蔵出し特価ミッシェル・ゴーヌー’06コルトン・ルナルド

ブルゴーニュを飲みなれている方ほど納得の予想以上のおいしさ!





↓’10の新ラベル



 



100%ラック・コーポレーション輸入蔵出し正規品


『 熟成のきく伝統的なブルゴーニュのつくり手として定評のあるドメーヌ・ミシェル・ゴヌーだが、2002年のミレジムから大きく変化した。ピノ・ノワール本来の透明感ある色調に、ピュアで瑞々しい果実味と滑らかなタンニンが備わり、以前の寝かせて愉しむワインから大きく脱皮し、若くしても飲み口のよさが味わえるようになった。

19世紀後半に設立された歴史あるドメーヌの評価を高めた前当主ミシェルが1984年に亡くなって以来、未亡人のジャクリーヌ――販売と経営――が、息子アレクサンドル――耕作とつくりを担当――に娘アンヌ――事務全般――とともに広さ8ヘクタールほどの地所を運営する。

ぶどうは樹齢40年から50年に達するヴィエーユ・ヴィーニュで、畑でしっかりトリを付し、収量を抑える――年によって異なるものの30から35ヘクトリットル――。100パーセント除梗し、アレクサンドルの祖父の代から使用している開放の木製発酵槽での長いキュヴェゾンとなるが、その間は人手によるピジャージュで色素等々を抽出。樽熟成における新樽――アリエ産を主にトロンセが少々――の割合は低く15パーセントから20パーセント前後。そしてコラージュはおこなうものの、フィルターは近年ほとんどかけていない。 (輸入元最新資料より) 』




Michel GAUNOUX, Corton Renardes Grand Cru '06

ミッシェル・ゴーヌー、コルトン・ルナルド‘06

特価・税別¥15000

<あと10本>限定品!

最新パーカー93点!(2020~2040年!、
William Kelley、2020年7月試飲

バーガウンド・コム 93点!
(2013年4月試飲当時の評価)


石灰粘土質土壌
手摘み、天然酵母のみ使用
0.64haの所有
ゴーヌーが唯一所有している特級畑!


8/6(木)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・ラ・ノブレ’17と初入荷の上級品’15

6/3(水)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・ラ・ノブレ’16


この価格帯最高のカベルネフラン!しかもピュアで素晴らしい質感!











 



フィネス輸入の超限定品!





ドメーヌ所有、古樹のカベルネフラン画像




DOMAINE DE LA NOBLAIE, CHINON ROUGE Pierre de Tuf '15

ドメーヌ・ド・ラ・ノブレ、シノン・ルージュ <ピエール・ド・テュフ>’15

(ロワール・辛口赤)


税別¥3200

<あと3本>超限定品!

VINOUS 95点!!!
(2020~2035年、2020年7月試飲)


アルコール13%
ユーロリーフ&ABマークあり!

カベルネフラン100%
15世紀に造られた石灰岩タンクで醸造、12ヶ月樽熟成
リッチで凝縮した旨味と複雑味、長い余韻
(輸入元資料より)

’14 パーカー90点

’10 Wine Enthusiast 91点




DOMAINE DE LA NOBLAIE, CHINON ROUGE LES CHIENS CHIENS '17

ドメーヌ・ド・ラ・ノブレ、シノン・ルージュ <レ・シヤン・シヤン>’17

(ロワール・辛口赤)


税別¥2500

<あと7本>

VINOUS 93点!!!
(2020~2032年、2020年7月試飲)

~a very good-value!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版15.5/20点

アルコール13.5%




DOMAINE DE LA NOBLAIE, CHINON ROUGE LES CHIENS CHIENS '16

ドメーヌ・ド・ラ・ノブレ、シノン・ルージュ <レ・シヤン・シヤン>’16

(ロワール・辛口赤)


税別¥2500

<あと3本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 88点(2020~)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです

31本完売。

「2019.2月下旬に飲みました。’15より少し熟度の低いカシス&ブラックチェリー香だが、やはり青さは香りにも味わいにも一切なく涼しげでバランスよい飲み頃NOW~で素晴らしい。フルーツ感は結構強く、タンニンの質がとてもよく余分な甘みなく、酸が低くなく、ピュアさとミネラルがありおいしい。紫色の強い濃いルビー色。トップノーズは中国料理店に入った時のような香りを含み?漢方系を含む数種類のスパイス、スミレ、ごくわずかにミントなどメントール系清涼感がありつつ、何故かおしるこのような香りも。コンディション抜群の透明感と香りの立ち方・酸の質なピュア・フルーツ。抜栓の次の日も最高においしい。ピュアでつややかでタニックではない上質なワイン。抜栓の2日後も非常においしい。抜栓の3日後もほとんど落ちない」

アルコール13%




DOMAINE DE LA NOBLAIE, CHINON ROUGE LES CHIENS CHIENS '15

ドメーヌ・ド・ラ・ノブレ、シノン・ルージュ <レ・シヤン・シヤン>’15

(ロワール・辛口赤)


税別¥2500

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷不可能!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

42本完売。ありがとうございました

「2018.4月初旬に飲みました。縁が紫がかったやや濃いルビー色。青さなく、よく凝縮しているどころか艶のあるカシスなどの完熟ベリー、シナモンなどの甘苦系スパイス、少しメントール系、ヒマラヤ杉に近いバルサミックなニュアンスとビターチョコレートが少しあるが樽香は控えめ。ピュアで透明感のある質感、果実味しっかり、タンニンのコクがあるが、とてもキメ細かくエグみはない。アフターにはうまみ塩ミネラルと清涼感を残す上質な酸で緩さなく伸びる。有名どころの高価なシノンよりも明らかに複雑であまりにもお買い得!トラぺのオストレアなどと同じく、のどの乾かない食欲の増してくる抜群のコンディション。まだまだフランスも探せば超お買い得品ある。このワインと同じくブルゴーニュ・グラスでおいしいクーレーヌのシノン・ピカス’10がお好みだった方にもぜひ飲んでほしい。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール13%

ユーロリーフ&ABマークあり!

樹齢35~55年!

ドメーヌのすぐ裏にある複数の粘土シレックス土壌
(この区画はすべて醸造所に隣接している為、収穫~迅速に醸造に移れる)

低収量、手摘み

500リットルの新樽約10%樫樽にて約15ヶ月熟成

’14 パーカー88点

’11 インターナショナルワインセラー89+点

’10 ゴーミヨ誌16.5/20点

’09 スペクテーター91点

’09’05’02 ワイン&スピリッツ誌 92点!

シノン城から車で15分ほどのところに居を構える当ドメーヌは数百年前から葡萄栽培を含む農業を営んでおり、1953年に初めて自社瓶詰をしました。1968年、ボルドーの国立農業専門学校を卒業したフランソワ ビヤール氏がドメーヌを引き継いで畑を少しずつ増やしていきました。フランソワ氏は地元の醸造学校で醸造学の講師としてロワールの若い生産者を何人も育ててロワールワインの発展にも貢献。2003年、彼の息子でありポムロールのペトリュスなどで修業を積んだ現当主ジェロム ビヤール氏がドメーヌを引き継いで、常に品質の向上、テロワールとヴィンテージのキャラクターを尊重するワイン造りを心掛けています。
(輸入元資料より)


8/6(木)アップ~蔵出しラ・ネルト’16シャトーヌフ

蔵出しラ・ネルト’16レ・カサーニュ

大当たり年’16の中でも特に成功した銘柄!!!







 



La Nerthe, Chateauneuf-du-Pape Rouge '16

ラ・ネルト、シャトーヌフデュパプ・ルージュ’16

税別¥5400

<あと11本>限定品!

パーカー92点
(2018~2030年、ワイン・アドヴォケイト238号)

スペクテーター93点!(2020~2034年)

VINOUS 92点(2022~2028年)

デカンター・オンライン93点!
(2019~2035年)

Wine Enthusiast 92点

Jeff Leve 93点!

ジャンシス・ロビンソン 16+/20点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版16.5/20点

アルコール15%
ユーロリーフ、ABマークあり!

平均樹齢40年
粘土石灰質、砂粘土、砂岩、たくさんの丸い小石がある土壌
手摘み、厳しい選果実
基本的に大樽熟成

Grenache noir 37 %, Syrah 29 %, Mourvedre 27 %, Cinsault 7%




La Nerthe, Les Cassagnes AOP Cotes du Rhone Villages Rouge 2016

ラ・ネルト、<レ・カサー二ュ> コートデュローヌ・ヴィラージュ・ルージュ’16

(フランス・南ローヌ・辛口赤)


税別¥2200

<売り切れ>絶対おすすめ!

パーカー91点!(2018~2022年)

Wine Enthusiast 89点

スペクテーター88点(NOW~2020年)


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

「2019.10月下旬に飲みました。縁が紫がかった濃いルビー色。ガリグ、黒蜜、かりんとう、黒糖ドーナツ棒、甘苦系スパイス、甘草、ヨードなどのよい香り。アタックのみほのかな甘みあり、果実味豊かでよく凝縮して厚みコクある程度ありつつ、’16らしく酸が低くない上にコンディションがよいのであくまでフレッシュでバランスよく流れる。フルーツ感も新鮮!ブドウの旨味があり、たっぷりの果実なのに緩くなく、アルコールの浮きもないという傑出銘柄。明らかに大幅に価格を超えた満足度で、個人的には上記評価が低すぎるように感じられる。抜栓の次の日も素晴らしくおいしい。点数評価は好みじゃありませんが、この内容でコンディションが非常に良いことまで考慮すると90点以下はありえないですね」

アルコール14%

グルナッシュ60%、シラー30%、ムールヴェードル10%

砂、粘土、石灰岩などの様々な土壌

ユーロリーフ、ABマークあり!

’15 パーカー88点

除草剤は昔からずっと一切使用していない

シャトー・ラ・ネルトの歴史は1560年に遡ります。そのシャトーはシャトー・ヌフの中で最も優美な建造物で、1760年に建立されました。90ヘクタール以上に及ぶ大きなブドウ畑には波乱に富んだ歴史がありますが、1985年にリシャール・ファミリーの所有となり、アラン・デュガがワイン造りを手掛けるようになってから、その真の可能性が脚光を浴びるようになりました。有能なアラン・デュガの手により、その雄大な背景にふさわしいワインを造りが甦りました。

有機農法(1998年Ecocert認証取得)の実践、近代的なステンレスタンクと古くからのセメントタンクを併用した醸造により、テロワールの特徴を表現する精緻なワインが造られています。土壌はごろごろとした岩に粘土と砂の混じったローヌ川の斜面にあり、ブドウ栽培には難しい環境ですが、岩が日中に熱を蓄積し夜ブドウの樹を温めるので、ブドウは良く熟します。また、水はけが良いので病害を防止することができます。
2008年にアラン・デュガが退任した後は、新たな醸造責任者としてクリスチアン・ヴォーが選任され、シャトーの歴史と伝統の新たな継承者として、ワイン造りに力を注いでいます。
(輸入元資料より)


8/6(木)アップ~蔵出しストーニー・ライズ’15

ブルーベリー・ヨーグルト風味の飲み飽きないピノノワール!



 


2018年5月にオーナーでワインメーカーである
Joe Holyman / ジョー・ホリマン氏にご来店いただきました~!






Stoney Rise, Holyman Pinot Noir '15 Tamar Valley

ストーニー・ライズ、ホリマン・ピノノワール’15

(オーストラリア・タスマニア州・辛口赤)


税別¥4300

<あと9本>絶対おすすめ!

デカンター・オンライン95点!!!(2017~2025年)
Tasted by Sarah Ahmed、Part of Tasmania: small is beautiful

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

27本完売。

「2019.4月中旬に飲みました。実は去年の5月にJoe Holyman / ジョー・ホリマン氏にご来店いただいた(感謝!)際に’14を試飲して気に入っていたのですが、この’15はさらにおいしかったので(当店側のタイミングもあり)ようやく今回入荷となりました。ピノノワール・ノークローズを飲んでここはヴァン・ナチュールの生産者だと認識している方もいると思いますが、そういったワインも造れるということであって本流はこのホリマン・ピノノワールだと僕は思っています。縁がほのかに紫がかった中程度~やや濃いルビー色。ブルーベリー・ヨーグルト、グリオット、スミレ、ラベンダー、ミネラル、控えめな樽などのよい香り。果実味豊かでうまみエキス厚めだが、酸が全く低くなく、甘さは控えめで、ある程度コクがあるエレガンスで、タンニンの質が非常によく、アフターに酸が伸びる飲み頃NOW~。戻り香にも少しブルーベリー・ヨーグルトがあり若干さっぱりする。センスも感じるよい出来&よいバランスでオーストラリア産ピノノワールとしては珍しく飲み飽きない。亜硫酸少なそうなピュアさがあるが、抜栓の2日後まで非常においしい。変に酸化が進んだりしない」

スクリューキャップ

アルコール13%

トップキュベHolyman Pinot Noirに使われるブドウは僅か0.6haの特別な区画で収穫されたものです。55%は全房にて野生酵母による醗酵を待ちます。
マセラシオンの後ワインはバスケットプレスされ、タンクで落ち着かせてからオーク樽(228L、30%新樽)にてマロラクティック醗酵・熟成を行った後ボトリングとなります。


<タスマニア州/ タスマニア北部>
James Halliday Australian Wine Companion 2012 ★★★★★
2000年に設立されたストーニーライズ ヴィンヤードは、ブティックワイナリーが連なる豪州・タスマニア北部のテイマー川沿の緩やかな北西斜面に広がっています。
3.2haのピノ・ノワール、0.75ha のシャルドネ、そして最近植えられた0.2ha のグリュナーフェルトリーナーからなる、年間生産量がトップキュベのHolymanとセカンドラベルのStoney Riseを併せても僅か1,500ケースの小さなヴィンヤードです。 ha あたり4,500本という高い密植度に加え、1梢あたり1.5房に抑えることにより低収量を実現しています。(4.5 tonnes / ha )
オーナーワインメーカーのJoe Holyman(ジョー ホリマン)はニュージーランド、ポルトガル、フランスそして南オーストラリア州クナワラやタスマニアで栽培・醸造の経験を積んだ後、彼の理想である、フードフレンドリーでエレガントなワインを造るべくテイマー側沿いのこの地にヴィンヤードを設立したのです。
(輸入元資料より)


8/3(月)アップ~蔵出しイナシオ・ウルソラ’19’17

真夏においしいピュアな酸とミネラル!この価格帯最高峰のチャコリ!








 


~美食の聖地、バスク地方のトップ・ドメーヌ「チャコリ」~
≪ ゲタリアコ・チャコリーナ ≫
ス ペ イ ン 料 理 界 の 巨 匠 率 い る
バ ス ク の 3 ツ 星 「 ア ル サ ッ ク 」 御 用 達
極 上 の ガ ス ト ロ ノ ミ ッ ク ・ チ ャ コ リ ”

泡系に強い輸入元さんが
輸入・未輸入含めてTOP 評価のチャコリ 20 種類をブラインド試飲し厳選しました。
№1に選ばれたチャコリ!!!

〔品質評価〕 最上級クラスの1本!
一般的に残糖や SO2が多いチャコリが多い中、
香りの段階から「イナシオ・ウルソラ」は
クリーンな印象。余韻にも残糖や SO2が残らず、
ピュアな果実味、冷涼な気候を反映したキリッとした緻密な酸味、塩味のある豊かなミネラルを
もつ自然な味わい。まさに、この土地のテロワールの個性を体現した優れたファインワイン。


D.O.チャコリの最高峰「ゲタリア」の中でもベストパートの畑!
「ガストロノミック・チャコリ」
熟成しても美味しい
「ワインとして上質な味わい」




INAZIO URRUZOLA, TXAKOLI BLANCO '19

イナシオ・ウルソラ、チャコリ・ブランコ’19

(スペイン・バスク地方・辛口白)


税別¥2000

<あと10本>おすすめ!

「2020.7月中旬に飲みました。期待通りの強烈塩ミネラル!本当に塩入れてない?というミネラル味。ブドウの質に自信があるので泡はほとんど残していないタイプで、コンディションよくキレのある酸がよく、最後に塩ミネラルとクエン酸が残るアフター。夏に実力を発揮するタイプで、生牡蠣等との相性もよさそう。意外に少し温度が上がってもダレない。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール度数: 10.5%

品種: 80% オンダラビ・スリ、15% シャルドネ、5% プチ・コルビュ
シュール・リーで 4 ヵ月間熟成

輸入元試飲コメント
レモン、ライム、白い花、熟したトロピカルフルーツの香り。
3種のブドウをブレンドすることで複雑みのある味わいに。丸みのあるテクスチャーが溌溂としたキレの良い酸味やミネラルとバランスし心地良い印象。

’18 WHE86点




INAZIO URRUZOLA, “JUANITA” BASQUE BRUT NATURE '17

イナシオ・ウルソラ、“フアニタ” バスク ブリュット・ナチュール’17

(スペイン・バスク地方・辛口白泡)


特価・税別¥3300

<あと22本>おすすめ!

「2020.7月中旬に飲みました。こちらは華やかさや強烈塩ミネラルはないものの、コンディションと泡の質がよく、落ち着いてじわじわおいしい飲み飽きないタイプで、よいブドウを使用しているのでドサージュ・ゼロが絶妙。ちょうどよい酸と程よい塩ミネラルでまさに絶妙の辛さによって杯が進み過ぎる。飲む前はちょっと高いか?と思ったがこの価格の価値はある。しっかり冷やしてもやや冷えでもどちらでもおいしい。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール度数: 10.5%

品種: 100% オンダラビ・スリ

シュール・リーで 12 か月間熟成、9 カ月間の瓶内熟成
ドザージュゼロ
SO2 極少量: 10mg/リットル 以下
4-5 気圧

輸入元試飲コメント
シトラス、白い花の香り。酸味が繊細な泡と共にきめ細かく溶け込み、エレガントな余韻へと導かれるブラン・ド・ブラン。


~自然な栽培、丁寧な小仕込み、シュール・リーでの長めの熟成、SO2 少量~
・テロワールを体現する美しい酸とミネラル
・熟成しても美味しい<ワインとして上質な>チャコリ
「ガストロノミック・チャコリ」
・「アルサック」「ミラドール・デ・ウリア」等、
美食の聖地バスク”の 1-3 ツ星レストラン御用達。


栽 培 ~自 然 派 ~
年間降水量が約1,500mm と多く湿気が高いため、ビオロジック栽培を行うのは至難を極めるが、所有畑は僅か 8ha と小さいため、箱庭のように1本1本丁寧に栽培することで、自然と防カビ剤などの化学薬品をあまり使用しなくてすむような栽培を行う。

降水量が多く土壌に湿気がたまり、病害が発生しやすいことから、一部の畑は伝統的な「棚式」での栽培を行う。
また、自然栽培にとって重要な畝の間にも草を生やす。
草は土壌表面の水分や養分を吸収することで、葡萄との競争環境が生まれ、葡萄の実は小さくなり、凝縮度が高まる。さらに、粒間が広くなり通気性が良くなるため、腐敗果が生じにくい。
(輸入元資料より)


8/3(月)アップ~<※値下がり!>蔵出しサイクルズ・グラディエーター’18

驚異的なまでに価格を超えたカベルネ







 





極めてコンディションのよいカリフォルニアワインのインポーターを発見してしましました!いろいろ試飲した後、透明感があり酸が生きており、アフターもピュアだったのでいろいろ質問してみたところ、

海上コンテナは言うまでもなく、蔵元から船までの実は危険な間も必要な時期はすべてリーファー。国内倉庫は(当時信頼性が高く管理のよい)寺田倉庫→※2015.3月時点では違う倉庫に移りました。であり、コンディションと品質には非常にこだわっている。とのことでした。納得!




Cycles Gladiator Cabernet Sauvignon '18 California

サイクルズ・グラディエーター、カベルネソーヴィニヨン‘18

税別¥1500

<あと21本>絶対おすすめ!

2020.4月から輸入元値下げにより
¥165値下がり済み!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

39本完売。

「2020.5月下旬に飲みました。まったく青臭くなく、樽も強すぎず、よく凝縮してコンディションがよい為か意外にも単調ではないおいしさ。ヒマラヤ杉弱め、ミントかなり弱めの香り。スリーシーブズのカベルネ’17よりもワンランク上のおいしさで自分でもびっくりなことに家の食事と適当に合わせて飲んでいても飽きない。抜栓の3日後までまったく落ちない。価格を考えると信じられないくらい良い出来!抜栓の4日後も非常においしい!」

アルコール14.5%

私と、共にワイン造りをしている同僚は、カリフォルニアでもトップレベルの栽培農家との関係作りを常に行っています。その結果、高品質なカベルネのワインを生産するための高いクオリティのブドウを獲得する事が出来ます。そして、そのワインにさらに複雑味を与える為に若干のメルロとプティ・ヴェルドをブレンドしています。
(輸入元資料より)

’17 Wine Enthusiast 88点(Best Buy!)



『 19世紀後半のヨーロッパに巻き起こった自由と幸福の賞賛を象徴しているサイクルズ・グラディエーターは、冷涼なセントラル・コーストで造られたしなやかでありながら果実味を前面に出したスタイルのワインです。モントレー・カウンティの束縛されない大自然の美しさが表現された芸術作品です。ラベルはベル・エポック時代の現存するポスターで、当時の発明品である自転車とそれによって自由を得た女性が「Gladiator(剣闘士)」として描かれています。 (輸入元資料より) 』


8/4(火)アップ~蔵出し超特価ドメーヌ・ニノ’17再入荷

暖かい季節に理想的!厚みがありつつ、あくまでみずみずしく旨酸塩が傑出バランス!




 





Domaine Ninot, Rully La Barre Blanc '17

ドメーヌ・ニノ、リュリー・ブラン ラ・バール’17
(ブルゴーニュ・辛口白)


超特価・税別¥2500

↑32%OFF!

輸入元定価・税別¥3,650

<あと35本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点!(2020~)

スペクテーター・オンライン89点(NOW)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版16.5/20点!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

13本完売。

「2020.8月初旬に飲みました。今だからこそお安く買える信じられないほどのお買い得品!果実味豊かであくまでみずみずしく、とても控えめな樽は香りにはほとんどないが味わいに少しの厚みと粘性を表現しておりセンスを感じる。まさに『 ベストな甘酸っぱさ 』で甘酸旨塩の傑出バランス。凝縮しつつも酸とミネラルが上質でしっかりしているのでバランスと抜けがよく旨味を伴う塩ミネラルが残る極めて心地よいアフター。暖かい季節に特に実力を発揮するタイプなのでいよいよ本格的に暑くなってきた北海道でも今最高の1本となるでしょう!柑橘類、白桃、花、ハーブ、麦、ミネラルなどのよい香り。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の3日後まで非常においしい」

アルコール13%

’17は少しミルランダージュがあったことで最終的に凝縮感が出てよい出来となった生産者自身の自信作!

リュット・レゾネ
平均樹齢35年
標高300m
風通しが良く、夏でも涼しい畑
深さのある粘土石灰質で、マールや大きな石も多く含む土壌

30%をオーク樽醗酵、70%をステンレスタンク醗酵
オーク樽熟成 15カ月 (228L、新樽比率10%)
平均年間生産量 10,000本

笑顔の素敵な女性の造る、白色の果実や花、ミネラルの香り。口中ではすっきりと引き締まった果実味を強く感じます。活き活きと弾むような印象と、香り高く繊細な面を持つ魅力的なワインです。
(輸入元さんコメント)

’16 VINOUS 88点


8/1(土)アップ~蔵出しドメーヌ・セギノ・ボルデ’17







 



DOMAINE SEGUINOT BORDET, CHABLIS '17

ドメーヌ・セギノ・ボルデ、シャブリ’17

超特価・税別¥2200

↑31%OFF!

輸入元定価・税別¥3,200

<あと17本>絶対おすすめ!

VINOUS 91点!
(2018~2025年、ニール・マーティン)

パーカー89点(2020~2033年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト244号)

バーガウンド・コム 89~91点


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

31本完売。

「2020.4月下旬に飲みました。抜染直後から非常においしいが、ごく短時間で温度が少し上がると香りだけでアミノ酸うまみとミネラルが豊富なみずみずしい飲み頃NOW~のイメージで、口に含むとやはり口中に広がるかなり豊富なうまみとしっかりめのミネラルが極めて心地よく酸もしっかりしているが尖っていなくて、果実味豊かな傑出バランス。ポン酢との相乗効果も見込める。レモンキャンディー、グレープフルーツ、キウイ、白い花、ミネラルなどのピュアなよい香り。抜栓の2日後まで非常においしい。村名でも使い方によっては特級以上に楽しめる場合もあるという良い例」

アルコール12.5%

樹齢25~40年

キンメリジャン土壌

自社畑の完熟したブドウを使用。長いデブルバージュと旨味を引出す横型タンクによるシュール リ-熟成で、シャブリらしいミネラルを思わせる風味や酸に加え、アロマ豊かで複雑味、丸みのある味わいです。レモンやレモングラスと熟れた果実を感じる香りに、ミネラルを思わせる風味と酸のバランスが爽やか。丸みのある果実味豊かなシャブリです。
(輸入元さんコメント)


リュット・レゾネを実践

2002年に近代的な醸造設備建設

1590年からと歴史ある家族経営のドメーヌ

ドメーヌ セギノ ボルデはシャブリ北部のマリニー村を拠点とする400年以上の歴史を誇る家族経営のドメーヌ。フルショームの中でも小石が多く、水はけがよい<ロム モール>の区画から造られており、特に石灰由来のミネラル感のある味わいが特徴的。旨味を引出す横型タンクによるシュール・リで約9ヶ月熟成。桃などの熟れた果実や種の厚みのある香りにミネラルがバランスよく、複雑さと深みのあるリッチな味わいです。
(輸入量資料より)


8/1(土)アップ~蔵出しカール・ローウェン’18

蔵出しカール・ローウェン’17

急激に評価を高めている話題のリースリング!












 


大躍進の2017VT!

留まることを知らない成長、増え続ける高評価・・・
今、最もアツイ辛口リースリング

ドイツ版N.Y.タイムズFAZにて、
『Winery of the year』を獲得!
息子クリストファーは醸造家としては
史上最年少での受賞という前人未到の偉業を成し遂げる。

James Suckling.com TOP100 GERMAN WINESで
15位にランクイン!(モーゼルワインとし
てはエゴン・ミュラーを抑え1位という快挙!)

数多くの評価誌にて、高評価連発!

◎ジャンシス・ロビンソン: 19/20点
◎ロバート・パーカー: 4つ星生産者
◎Mosel Fine Wines:オフ・ドライ・ワイン・オブ・ザ・イヤー
◎Eichelmann : 4.5星生産者
◎Falstaff Wine Guide:ベスト・コレクション・オブ・ザ・イヤー

「私達はほとんど古木で作業を行っている。古木でない畑には、
接ぎ木をしていない100年以上の古木よりマッサル選抜したものを植えている。
ブドウ栽培における私達の最大の目標はブドウ栽培自体を規制することだ。」by 生産者


プレスした果汁はポンプを使わずにタンクに移す
天然酵母のみ使用




Carl Loewen 2018 Riesling Alte Reben (Mosel)

カール・ローウェン、リースリング・アルト・レーベン’18

(ドイツ・モーゼル・やや辛口白)


税別¥2300

<あと12本>限定品!

Jancis Robinson 17/20点!

Falstaff 91点!




Carl Loewen 2018 Riesling Maximin Herrenberg “1896”Erste Lage Alte Reben (Mosel)

カール・ローウェン、リースリング・マクシミン・ヘレンベルク 1896 エアステ・ラーゲ・アルテ・レーベン’18

(ドイツ・モーゼル・辛口白)


税別¥4300

<あと6本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

Jancis Robinson 19/20点!!!

Mosel Fine Wines 93点

Falstaff 93点!

Eichelmann 91点

Vinum 90点








Carl Loewen 2017 Riesling Alte Reben (Mosel)

カール・ローウェン、リースリング・アルト・レーベン’17

(ドイツ・モーゼル・やや辛口白)


税別¥2300

<売り切れ>おすすめ!

限定品!※すでに再入荷不可能!

パーカー92点!
(2020~2030年、ワイン・アドヴォケイト243号)


James Suckling 94点!!!

Falstaff 91点


「2019.4月中旬に飲みました。DIAM10コルク。大抵この価格帯はキレのあるレモネード系が多いと思いますが、このワインは明らかに凝縮感がある。やや濃いイエロー。レモンの皮と花の香りが強く印象的で個性的。みずみずしいが、かなり凝縮している分、キレキレではなくアフターには超キメ細かな苦みがうっすらありつつミネラリー。わりとしっかり冷やしても厚みを感じることが出来る。逆に温度を上げ過ぎると酸が低く感じられやすくなるかもしれない。いずれにしてもよい出来。抜栓の次の日しっかり冷やしてみたらバランスと心地よさ改善。凝縮感と厚みは損なわれない。レモンタルトと花のよい香り。何故タルトかというとリースリングとしては珍しく味わいの後半部分にわずかにバタークリームが感じられるため。抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール12%

樹齢50~70年の古樹のみ使用!
この価格では有り得ない凝縮感と深み

古樹のブレンドから生まれるアフターの深み、旨みが口いっぱいに広がる。

リースリング100%
熟成:フーダー樽6カ月

ライヴェン村にあるクロスターガルデンの区画、特に樹齢40年以上のブドウのみを使用しており、中には第1次世界大戦直後に植えられた樹もある。「古樹」を意味するアルテ・レーベンは、熟したピーチを思わせるリッチなアロマ。クアントよりもしっかりとしたストラクチャーを持ち、古樹に由来するアフターの深み、旨みが口いっぱいに広がる。




Carl Loewen 2017 Riesling Maximin Herrenberg “1896”Erste Lage Alte Reben (Mosel)

カール・ローウェン、リースリング・マクシミン・ヘレンベルク 1896 エアステ・ラーゲ・アルテ・レーベン’17

(ドイツ・モーゼル・辛口白)


税別¥4300

<あと4本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

パーカー89+点
(2024~2034年、ワイン・アドヴォケイト243号)


James Suckling 97点!!!

Falstaff 93点


アルコール12.5%
赤いロウキャップ

1896年から接ぎ木していない樹齢100年超の古木。
世界最古の畑が生み出す、複雑でスケール感あふれる最上リースリング!!

「とてもエキゾチックだが、うっとりとするエレガントさを持ち合わせた
非常にクリーンなワインでもある。フィニッシュの余韻はとても長く複雑で、
ずば抜けたミネラルを伴っている。今飲んでも。熟成させてもいい。」James Suckling

リースリング100%
熟成:フーダー樽6カ月

年産は約4000本。南向きの赤いスレートの土壌。





Over 100 year old, ungrafted vines for Maximin Herrenberg




Carl Loewen 2017 Riesling “1896” (Mosel)

カール・ローウェン、リースリング・1896 ’17

(ドイツ・モーゼル・辛口白)


税別¥7000

<あと3本>幻の超限定品!

※すでに再入荷不可能!

パーカー95点!
(2027~2040年、ワイン・アドヴォケイト243号)


James Suckling 97点!!!

Vinum 95点!

Jancis Robinson 19/20点!

Falstaff 93点

アルコール12.5%

<1896年当時の栽培・醸造方法>を用いて造られるもう一つのマクシミン・ヘレンベルグ。
出来上がったワインはリースリングの力強さを完璧に表現しており、
目まぐるしい世の中において不変性を提示する唯一無二のワインと言える。

「まだ生産されてから5回目のVTでしかないのに、
世界で最も素晴らしいドライな白ワインの一つだ。」FAZ

「最高ランクのオフ・ドライ・ワイン」Vinum

「オフ・ドライ・ワイン・オブ・ザ・イヤー」Mosel Fine Wines

James Suckling.com Top 100 German wines of 2018 モーゼル最高ランク獲得

リースリング100%
熟成:フーダー樽6カ月


「我々はワイナリーであってビジネスマンではない。」元来、ローウェン家はビジネス・マーケティングといったことではなく、畑仕事により多くの時間を費やしてきた。そのため彼らは、品質は裏切らないということを知っており、良いワインは自然に売れていくという確信があるのだ。実際、カール・ローウェンのワインは素晴らしい品質であるにもかかわらず、幸いにも価格が高騰していない。今まさに注目すべきであり、絶対に抑えておくべきワイナリーの一つなのである。
(輸入元資料より)


8/1(土)アップ~蔵出し特価シャトー・マルキ・ダレーム’16

もっともお買い得な格付け3級シャトーと言われる実力を確認!











なんとGGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版にて4つ星生産者に昇格!!!

ビオロジックを実践
周辺環境にも配慮した持続可能な有機栽培
グラヴィティーフロー

今ではもっともお買い得な格付け3級銘柄とも言われています!




Chateau Marquis d'Alesme '16

シャトー・マルキ・ダレーム’16

(マルゴー格付第3級・辛口赤)


特価・税別¥6700

<あと8本>絶対おすすめ!

最新パーカー96点!!!(2020~2047年、
Lisa Perrotti-Brown、2019年3月試飲)

パーカー92~94点(2015~2035年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

スペクテーター92点(2022~2032年)

最新VINOUS 94点!!!
(2024~2041年、アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

Jeb Dunnuck 96点!!!

Jeff Leve 94点!!!

ジャンシス・ロビンソン 17/20点!

デカンター・オンライン93点!

ファルスタッフ 93点!

LVF誌 16~17/20点


MVF(旧クラスマン)2020年度版16.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17/20点(4つ星シャトー)

「2020.8月初旬に飲みました。縁が紫がかった濃いガーネット。予想ほど固すぎず香りも閉じていない。ココナッツ、ビターチョコレート、鉛筆の芯、カシス、ブラックチェリー、樹脂、甘草、スパイスなどの熟したよい香り。洗練された程よい樽香でピーマンとミントはほとんどない。果実味と骨格があり、熟成のポテンシャルも高そう。カカオ率の高いビターチョコレートのような上質な苦みコクと多いが丸いタンニン、低くない酸で長い余韻。いつのまにこれほど品質が上がっていたのか?ほとんどの方はまだ気が付いていないと思いますが非常に素晴らしい。抜栓の次の日も非常においしい。さらに少しやわらかくなってこの状態なら飲み頃といってもいいくらい。抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール14%

’16のデータ
CS62%、M30%、PV5%、CF3%
フレンチオークの新樽65%熟成

マルゴー格付け3級。2006年にラベゴルスを所有するペロド家が購入、大規模な設備投資により大きく品質が向上。畑はシャトー・マルゴーに隣接し、生産量は少なく希少。

’15 Jamie Good 92~94点!

 


7/29(水)アップ~蔵出しイヴ・ジラール・マドゥー’18NV

まだまったく無名で非常に優れた生産者発見!!!












 


2000年より実質ビオロジックの極めて厳格なリュット・レゾネ栽培。
2018年に「HVE level3(最高段階)」の認証取得!




Yves Girard-Madoux, Chignin '18

イヴ・ジラール・マドゥー、シニャン’18
(サヴォワ・辛口白)


税別¥2100

<あと9本>絶対おすすめ!

「2020.7月下旬に飲みました。Nomacorc selectgreen100 100%recyclable。最近試飲したサヴォワのジャケール主体辛口白7種類の中でこれがダントツ一番おいしく驚異的なまでに価格を超えていました!まだ無名なのが不思議すぎる?明るいイエロー。ピュアでナチュラル。青リンゴ、ナッツ類、ハーブ、ミネラルなどの若干オイリーで艶のあるよい香り。果実味豊かで、みずみずしく上質な酸とミネラル、厚みとエキス感があり、超キメ細かい苦みと塩ミネラルが残る長い余韻。旨味とミネラルたっぷりで上質。緩くない骨格で極めて高い完成度、相当に安く感じられるまだ無名な超お買い得品!13リュンヌのアプルモン’18が好きだった方は絶対に勝ったほうがよいです。抜栓の次の日~2日後まで最高においしい」

アルコール12.5%

AOC Vin de Savoie Chignin

実はかなり昔から優れたワインができる畑とされています!

クリュ「シニャン」からのジャケール100%による白ワイン
3ha。粘土石灰質土壌。
平均樹齢25年。ステンレスタンクで醸造




Yves Girard-Madoux, Cremant de Savoie Brut NV

イヴ・ジラール・マドゥー、クレマン・ド・サヴォワ・ブリュットNV
(サヴォワ・辛口白泡)


税別¥3200

<あと4本>絶対おすすめ!

「2020.7月下旬に飲みました。ポール・フンブレヒト、クレマンダルザス‘11やドン・ジャッキーノ’16に迫るレベルで本当に滅多にないシャンパーニュに勝てる場合もあるクレマン。わりと艶と厚みのある果実味、コク、ミネラル、余韻、個性があり酸不足がなく緩くなく、冷やしすぎないほうがよりおいしい。そしてドサージュ量と酸味のバランスがよいためアフターの抜けとバランスがよくずっと飲み続けていても飽きない上に食事に幅広く合わせやすい。みかんの缶詰、花、安っぽくない青りんご、ミネラルなどの香り。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%

ジャケール95%、アルテス5%
樹齢5~70年。2年間以上ビン熟成
MCR(濃縮ブドウ果汁)によるドザージュは4g/l




Yves Girard-Madoux, Pur Jus de Raisin Blanc Petillant NV

イヴ・ジラール・マドゥー、ピュール・ジュ・ド・レザン ブラン ペティヤンNV
(サヴォワ・微発泡甘口ジュース)


税別¥1900

<あと1本>おすすめ!

※TAX8%対象
オリーブオイルと同じでお酒じゃないのでTAX8%となります。
賞味期限2022年11月

「2020.7月初旬に飲みました。お買い得という言葉を使っていいかどうかはわかりませんが、これはおいしい。ピュアな果汁プラス、ニンジン、香草入り滅茶苦茶おいしい野菜ジュース的なよい香り。わかりやすいようにあえて言えば<ポールジロー スパークリング・グレープジュース(高級コニャック用のユニブラン種、無添加)>よりも少し甘さ控えめで、甘さ以外の味がちゃんとあって非常によい出来。バランスよくおいしく子供でも飲めるし、シャンパン・ストッパーをしておけば抜栓後4~5日後までまったく落ちない」

ジャケール100%の発泡性ぶどうジュースです。「収穫したぶどうをプレスして低温殺菌し、フィルターをかけ、炭酸ガスを注入して出来上がりです!添加物は何も使用していません」(イヴ・ジラール・マドゥー)。現在販売中ものは、2017年産100%です。


収穫はすべて手摘み。白は除梗しない。天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクを中心とした清潔な醸造

販売先
フランス国内95%(地元サヴォワやパリの多数のレストランやビストロ、個人のワイン愛好家)、輸出わずか5%(EU各国)


サヴォワ地方南部、「ヴァン・ド・サヴォワ」の17のクリュのひとつでもあるシニャン村にて1960年代にぶどう栽培を開始した家系で、1988年以降、4代目のイヴ・ジラール・マドゥーが運営しています。
 2000年より、すべての畑で実質ビオロジックの厳格なリュット・レゾネ栽培を開始。「畑仕事をすればするほど、ワインは美味しくなる」というフィロソフィーのもと、イヴは1年の大半を畑で過ごしています。

 手工業的に造られるワインには、造り手の人格が反映されます。いつも穏やかで笑みを絶やさず、地域の多くのヴィニュロンから慕われる彼のワインは、口当たりしなやかで、滋味溢れるもの。白眉であるたっぷりとしたミネラルも、刺激するのではなく、ふんわりと包み込んでくれるように心地よいものです。
 51軒ものミシュラン星付きレストランを抱えるフランスきっての美食の地サヴォワにあって、彼のワインはシェフやソムリエたちを魅了し続け、また、評判を聞きつけたパリのソムリエたちからのラブコールにも応えて、多数のレストランやビストロのワインリストを飾っています。
 そのため彼のワインは完売中のことが多く、輸出に至っては全生産量の5%ほどしかないのですが、フランスに決してひけをとらないわが国の美食にも大いに関心を持ってくれていますので、少しずつ、輸出量を増やしてくれることと思います。
(輸入元資料より)


7/22(水)アップ~蔵出しドント・グルレ最後の再入荷!

初入荷!アルチザンの次世代スター!







 


les Artisans du Champagne
世界が奪い合うシャンパーニュの職人的醸造家たち

間違いなく次世代のスター!
シャンパーニュ専門誌「Bulles et Millesimes」
でヴィニロン・オブ・ザ・イヤー受賞!!

瞬く間に各メディアやシャンパン愛好家の注目を集め、
今後入手困難になること必須!!


※全銘柄おそらく来年まで再入荷不可能!





1986VTからのリザーヴを使い、並外れた奥深さを表現
Dhondt Grellet NV Dans Un Premier Temps

ドント・グルレ、シャンパーニュ・ダン・ザン・プルミエ・タン エクストラ・ブリュットNV

税別¥5600

<あと24本>絶対おすすめ!
超限定品!

パーカー91+点(William Kelley)

VINOUS 92点(アントニオ・ガローニ)


お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

24本完売。

「2020.6月上旬に飲みました。リンゴ、グレープフルーツ、ミネラル、控えめなナッツ類などの香り。当たり前ですが資料の通り下記テール・フィーヌ’16より柔らかく飲み頃で重くはないが旨味と塩ミネラルが豊富で今はまだ大分安く感じられるおいしさで、個性もあり飲み続けていて全然飽きない。ガス圧弱め。コンディションよく、かなりセンスのある調和感。抜栓の次の日も最高においしい!旨味と塩ミネラルがさらに増した」

今回入荷分は
70%が’16
デゴルジュマン2019年5月
樹齢45年!

「注目に値する存在感に恵まれたパワフルなワイン。
砂糖漬けのレモンピール、アーモンドやフローラルのノートが、並はずれた奥深さとニュアンスを持つ。
フルボディーで滑らか、層が折り重なっていて風味のある酸とすばらしい凝縮感。
1986年から続いているリザーヴワインで、3品種ブレンドが美しい」by Vinous

■品種:シャルドネ50%、ピノ・ノワール30%、ムニエ20%
■熟成:9ヶ月 ステンレスタンク50%、バリック10%(新樽5%)、コンクリートタンク40%+瓶熟20ヶ月以上
■ドサージュ:3g/L
■1986からのリザーブワイン30%




真の力強さ キュイの10区画からアドリアンの渾身の作
Dhondt Grellet NV Les Terres Fines Blanc de Blancs Ex-Brut ('16)

ドント・グルレ、シャンパーニュ・レ・テール・フィーヌ ブラン・ド・ブラン エクストラ・ブリュット’16

税別¥7000

<あと4本>絶対おすすめ!
超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

パーカー94点!(William Kelley)

VINOUS 94点!
(アントニオ・ガローニ)


「2020.3月下旬に飲みました。まだ明らかに価格以上に高品質。全体の質感もよく、緩くない骨格で酸の質がよく、ミネラルと引き締まった余韻がある。ドサージュの量も絶妙でセンスあり。中身がまだ若いので抜栓直後はまだ少し固く、本来ならあと2~3年瓶熟成させたほうがおいしいとは思うが、温度さえ少し上げれば今でも相当おいしい。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12%

「柑橘類の果皮、ミネラル、アプリコットの種やフローラルのノートをたっぷりと伴った張りのある生き生きとしたワイン。
キュイのシャルドネの持つ鋼のように硬い側面がはっきりと表れていて、なお且つ真の力強さがこのワインにはある。」by Vinous

デゴルジュマン2019年5月
70%マロラクティック醗酵

■品種:シャルドネ100% 
■熟成:8ヶ月 ステンレスタンク20%、バリック80%(新樽15%)+瓶熟20ヶ月以上
■ドサージュ:2g/L
■1986からのリザーブワイン30%



7/22(水)アップ~蔵出しジャン・ペリエ’19NV

優れたジャケールができる代表的産地『 アビム 』!







 




Jean Perrier, Savoie Abyme Cuvee Gastronomie '19

ジャン・ペリエ、サヴォワ・アビム・キュヴェ・ガストロノミー ’19
(サヴォワ・辛口白)


税別¥1700

<あと2本>おすすめ!

「2020.6月上旬に試飲しました。みかんの缶詰、白い花、ミネラルなどの香り。みずみずしくあっさり夏向きのタイプだが、質のよい果実味と塩ミネラルがあり、ちょうどよい酸、シンプルではなく価格以上に楽しめる上によい個性。名前の通り幅広く食事を生かしそうなタイプ。さすがアプルモンとアビムはおいしいワインが多いですね!」

アルコール%

サヴォワを代表する品種:ジャケール100%

’18 スペクテーター90点
’17 スペクテーター89点

’18 Wine Enthusiast 88点

フルーティーでミネラル豊な味わい
ジャケールはサヴォワの典型的な葡萄品種で、他の土地ではほとんど栽培されていません。心地よいミネラルと果実味が感じられる品種です。このワインはレ マルシュ、シャパレイヤン、そしてミヤンの村の葡萄を使っています。土壌は粘土石灰質です。手摘みで収穫します。ニューマティックプレスで圧搾し、20度に温度管理したタンクでデブルバージュします。3週間発酵させます。熟成はステンレスタンクで2ヶ月行います。ホワイトゴールドと緑の色合い。新鮮なアーモンドとセイヨウサンザシ、柑橘系の果物の香り。親しみやすい口当たり、いきいきとして、ミネラルが感じられ、丸みを帯びた心地よい果実味のあるフィニッシュとオレンジの香り。躍動感と丸みと果実味がバランス良くまとまっています。シーフード、焼き魚、サヴォア料理などに合い、食前酒として最適です。
(輸入元さんコメント)




Jean Perrier, Cremant de Savoie Brut NV

ジャン・ペリエ、クレマン・ド・サヴォワ・ブリュットNV
(サヴォワ・辛口白泡)


税別¥2200

<あと18本>おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

18本完売。

「2020.5月下旬に飲みました。果実味豊かで酸も低くなく、程よいうまみとミネラルでやっぱりサヴォワのジャケールおいしい。飲み続けていても結構飽きずに幅広く食事にも合います。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール%

ジャケール85%、シャルドネ15%

クレマン ド サヴォワは2015年9月にAOCに認定されました。クレマンの産地としては8番目に認められたエリアになります。手摘みで収穫し、さらに人の手で厳しく選別し、注意深くゆっくりとプレスします。ベースワインを発酵させた後、瓶内二次発酵を行います。最低12ヶ月以上熟成させています。豊かな果実味があり、しっかりとした個性が感じられます。
(輸入元さんコメント)


「ワインスペクテーターTOP100」に選出されるサヴォワの実力生産者

1853年 カセラン ペリエ(Catherin Perrier:1820年生まれ)は、サンタンドレ レ マルシェにセラーを購入しモン グラニエの山の麓で葡萄栽培を始めました。その後、引き継いだ息子のクロード=エミリー ペリエ(Claude-Emilie Perrier)は新たにセラーを購入し、フィロキセラ禍で失われた葡萄畑を再開しました。葡萄栽培者であり営業でもあった彼は、造ったワインを騾馬にひかせてカフェの店主たちへと売り歩いきました。
1920年クロード=エミリーの息子、ジャン ペリエ(Jean Perrier)が引き継ぐと、葡萄畑とセラーを拡張し、その後ジャンの息子、ジャン=ヴィクトール ペリエ(Jean-Victor Perrier)時代には、サヴォワで最初にボトル売りをするワイン生産者となりました。
1964年 ジャン=ヴィクトールの息子であり、現オーナーのジルベール ペリエ(Gilbert Perrier)が引き継ぐと、ボトリングラインに投資を行い、1時間あたり2,000本のワインがボトリング可能となり、生産量が増えました。その後もワイナリーに意欲的と投資を行い現在は1時間あたり6,000本ボトリング可能な設備を所有しています。現在は、ジルベールの息子3人、フィリップ(Philippe)、クリストフ(Christoph)、ジレ(Gilles)が中心となってワイン造りをしています。
(輸入元資料より)

<評価>
評価 ヒュー ジョンソン「ポケット ワイン ブック2019」で、アビム、アプルモンの試すべき生産者として掲載。


7/22(水)アップ~蔵出しドメーヌ・マッス’18

このドメーヌも進化しつつあります!

まだまったく無名ながらスタイルも非常によく、明らかに価格を超えた高い品質!

これほどお手頃かつ上質なブルゴーニュがまだ日の目を見ていなかったとは驚きです!



 


ほとんどのACブル赤白よりもこれらの方が遥かにお買い得!!!
どれも飲み頃NOW~でまったく固くない。樽のエグみや渇きも皆無。すでに豊富なうまみも表現されております。


リュット・レゾネ
<HVE> Haute Valeur Environnementale
環境に配慮した農法認定取得!




Domaine Masse, Givry Le Creuzot Monopole Rouge '18 (Monopole)

ドメーヌ・マッス、ジヴリー・ル・クリュゾ・ルージュ’18(モノポール)

税別¥2850

<あと11本>絶対おすすめ!

「2020.7月下旬に飲みました。紫がかった中程度のルビー色。’18は還元香がなく、熟して凝縮感があり、しっかりしたキレイな伸びのある酸、すでに丸いタンニン。明らかに’15より酸とフィネスがあり’17よりもさらに良い出来だと感じた。あくまでみずみずしい赤い実の果実主体の果実香で、ただのジヴリ・ル・ヴィラージュ’18よりも明らかに旨味が多く、艶となめらかな複雑性が出る。旨味を伴う酸が伸びる少し上に抜けるアフター。抜栓の2日後まで非常においしい。抜栓の5日後も非常においしい。まろやか旨味が出て、むしろ少し向上した!」

アルコール13%




Domaine Masse, Givry Premier Cru La Brulee Rouge '18

ドメーヌ・マッス、ジヴリープルミエクリュ・ラ・ブリュレ・ルージュ’18

税別¥3200

<あと14本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

10本完売。

「2020.7月下旬に飲みました。クリュゾ’18と同じくらいの色調。樽香が少し強くなり、味が少し濃くなり黒い実の果実香主体で重心も少しだけ低くなる。とはいえアフターの最後に酸とミネラルが残るので重くはなく抜けがよく、少し深みがあるよい出来!旨味エキスに厚みがあり、タンニンの質も非常に丸い。スミレ、ブラックチェリー、木樽、樹脂、ルイボスティー、スパイスなどの香り。こちらも酸不足がない’18。抜栓の2日後まで非常においしい。抜栓の5日後も非常においしい。イチゴジャムの香りが出たが、やはり酸は低くない」

アルコール13%



評価急上昇中!今後の躍進に期待がかかる注目の若手生産者!

’12 リアルワインガイド50号にて2銘柄が絶賛されました!
『 これはもう驚異と言ってもいい超ハイCPのワイン 』

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版にて他銘柄’14’15が絶賛される!

LVF誌2013年4月号 『 設立からたった10年で、ジヴリのアペラシオンにおいてトップに躍り出た。 』


現当主のファブリス・マッス氏で4代目。ドメーヌはジヴリの奥にあるバリゼイという村に位置し、AOCジヴリとAOCブルゴーニュを生産しています。ジヴリというマイナーな産地の生産者であることと、近年まで自社瓶詰めの割合が低かったこともあり、ほとんど知られていませんでしたが、優秀な若手生産者としてトロフィーを獲得したり、フランスのワイン評価誌でもそのコストパフォーマンスが高く評価されたりと、ファブリスの代になってから評価は急上昇中。フランスのソムリエも注目している生産者です。

ワインのスタイルは、果実味重視で柔らかなタイプ。除梗は基本的に100%行い、ピジャージュはせずに醸造されます。品質と価格のバランスが非常にいいワインを生産している、今後の活躍が期待できるドメーヌです。
(輸入元資料より)


7/30(木)アップ~蔵出しドメーヌ・ジョバール・モレ’18再入荷

蔵出しドメーヌ・ジョバール・モレ’15

まだ全く無名だが、今後も期待できます!






 





Domaine Jobard-Morey, Meursault Blanc '18

ドメーヌ・ジョバール・モレ、ムルソー’18

特価・税別¥5700

<あと6本>絶対おすすめ!

パーカー90点
(William Kelley、2020~2038年)


「2020.6月下旬に飲みました。DIAM5コルク。’18でも冷涼で酸不足が全くなく非常によい出来。レモンの皮、上品なハチミツレモン、ミネラル、控えめな樽などの香り。果実味と厚みコクはしっかりしてやや力強いが、あくまでキレイなバランスはキープしている。余韻もちゃんとありまだお買い得感がある。冷やしすぎないほうがおいしい。初めて飲んだ時よりさらにおいしくなっているように感じられ、少しづつ進化していると思う。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール13.5%

平均樹齢約45年

粘土石灰質土壌

醗酵:オーク樽
熟成:オーク樽 12カ月 (新樽25%、228L)

平均年間生産量 2,100本




Domaine Jobard-Morey, Meursault 1er Cru Charmes '18

ドメーヌ・ジョバール・モレ、ムルソープルミエクリュ・シャルム’18

税別¥11000

<あと3本>限定品!

パーカー93点
(William Kelley、2023~2043年)


平均樹齢約55年!

石灰質白色泥灰土

醗酵:オーク樽
熟成:オーク樽 12カ月 (新樽25%、228L)
平均年間生産量 3,900本

近年力を伸ばしている新進気鋭の若手生産者。ナッツや黄色いお花を想わせる芳醇で複雑な香り。豊かな果実実と洗練された酸が見事に調和した満足感の高いワインです。
(輸入元さんコメント)





Domaine Jobard-Morey, Meursault Les Narvaux '15

ドメーヌ・ジョバール・モレ、ムルソー・レ・ナルヴォー’15

税別¥7000



輸入元定価・税別¥8,400

<あと3本>おすすめ!

ブルゴーニュ・オージョルディー17/20点!

「2018.12月中旬に飲みました。DIAM10コルク。抜栓直後はまだ少し固く、樽のいりごまとナッツ、パイナップル、ミネラルの香りから温度が上がってくると洋ナシ、スパイス、うっすらヨードの香りも。基本は早期酸化劣化のない上品・エレガントなスタイルだが、骨格と酸がしっかりめで、結構思い切って温度を上げた方がおいしい。時間とともにアフターの塩ミネラルが増す。飲み頃は2020~だろうか?抜栓の次の日少し向上しておいしくなった。甘さ控えめで厚みがある。もう¥6,000以下で販売できるムルソーほぼない時代に突入ですのでますます名前でワインを買わないほうがよいかもですね。抜栓の3日後もまったく落ちない」

アルコール13.5%

樹齢 55年!

栽培面積 1ha

醗酵:オーク樽
熟成:オーク樽 12カ月 (新樽25%、228L)

平均年間生産量:4,500本

近年力を伸ばしている新進気鋭の若手生産者。黄色い果実、ヘーゼルナッツ、火打石のような香り。味わいは複雑で力強く、美しい余韻が長く続きます。
(輸入元さんコメント)

2代目レミー・エレ氏から3代目ヴァランタン・ジョバール氏に世代交代してさらに品質を高めています!

樽香控えめが好みで、バトナージュも減らしている。今はリュット・レゾネ。


7/22(水)アップ~特価パゴ・ド・コス’14再入荷

蔵出しコスデストゥルネル’17






※画像は’03です。

 

 




2019.9月末に
シャトー・コス・デストゥルネルのDirecteur Commercial(輸出部長)
シャルル・トマ氏さんとお食事する機会をいただきました
場所は、すすきの 和食料理店 『 さくら京屋 』さん

お料理がやさしい味、複雑なうまみがおいしく、
松茸って(特に少し熟成した)ボルドーとの相性よい気がするという発見もありつつ
グレ’15が予想以上に幅広くお食事との相性も良く
ファーストのコス’08だとワインが勝つ傾向でした
昔より樽が弱く、抽出が控えめ、酸が低過ぎない、タンニンの質がよく、
ファーストはさすがの威厳と余韻の長さ!
ビオロジックは試験段階でまだ本格導入はしていない
トマさん和食がお好きなようで、楽しみながら理解を深めることが出来、さくら京屋さんと輸入元さんにも感謝です!

グラヴィティーフローも導入済み

2014年は、雨が降る直前に収穫をすることが出来た
このシャトーにとっての大当たり年!




GOULEE '15 Medoc

グレ’15(メドック・辛口赤)

特価・税別¥4300

<あと1本>絶対おすすめ!

ジェームス・サックリング 91~92点!

ジャンシス・ロビンソン16.5/20点!

パーカー85~87点(2018~2023年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト224号)

スペクテーター・オンライン88点(2020~2024年)

VINOUS 89点(2018~2025年、アントニオ・ガローニ)

Wine Enthusiast 87点(2019~)


MVF(旧クラスマン)2020年度版16/20グラス

「2019.9月末に試飲しました。予想と大分違う味。ちなみに畑の場所が違うのでサードワインではありません。キレイな酸がある貴重な個性を持ったよいワインです。’15であっても少し冷涼感があり、アフターに少し酸が伸びる。青さは全くないが、重くなく繊細性をキープしており、程よいコク。意外と和食にも合う。樽のロースト香も少しありますが、バランスよく温度を上げ過ぎないほうがおいしいイメージ。黒い実の果実一辺倒ではなくちょっとびっくりした」

メルロ 77%、カベルネ ソーヴィニヨン 19%、プティ ヴェルド 4%




GOULEE '14 Medoc

グレ’14(メドック・辛口赤)

特価・税別¥3900

<あと4本>絶対おすすめ!

ジャンシス・ロビンソン16.5+/20点!

パーカー88点(2017~2023年、ニール・マーティン)

スペクテーター・オンライン89点(2018~2024年)

VINOUS 88点(2017~2024年、アントニオ・ガローニ)

Wine Enthusiast 89点(2022~)


「2019.10月中旬にプチ試飲しました。’15に似た味。’15同様酸が低くなくタンニンの質がよい飲み頃NOW~。昔飲んだ時は失礼ながらまぁまぁのイメージあったのですが、最近おいしい。特にこの価格ならかなりお買い得なのでは?」

メルロ 78%、カベルネ ソーヴィニヨン 18%、カベルネ フラン 4%

格付け第2級、コス・デストゥールネルがメドックの北部グレという地名に所有するブドウ畑から造るワイン。ジロンド河に面する絶好の立地条件で、所有する28haの畑は小石混じりの砂礫質土壌に広がり、カベルネ・ソーヴィニョン80%、メルロ20%が栽培されている。醸造は低温発酵を行い、新樽比率50%で14ヶ月間の熟成を施す。







LES PAGODES DE COS '14

レ・パゴ・ド・コス’14

(サンテステーフ・辛口赤)


特価・税別¥6300

<あと8本>絶対おすすめ!

パーカー90点
(2018~2028年、ニール・マーティン)

VINOUS 92点!!
(2019~2039年、アントニオ・ガローニ)

スペクテーター90点(2018~2028年)

Wine Enthusiast 93点!!!

ファルスタッフ 90点

最新デカンター・オンライン91点(2019~2029年)

ジャンシス・ロビンソン17+/20点!


Jeff Leve 91点!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度16.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

64本完売!!!

「2019.9月末に試飲しました。この価格で文句のつけようがないくらいよい出来の高い品質。さすがサンテステーフ村の’14は特に傑出した出来と言われるだけのことはある!凝縮しつつもタンニンの質がよく昔より樽が弱く(樽香だけじゃなく味のエグみも減った)、熟成も可能。個人的にはこの銘柄は’15よりも’14の方が好きだった」

’14は、CS55%、M43%、PV2%




CHATEAU COS D'ESTOURNEL '17 (Saint-Estephe)

コスデストゥルネル’17

(サンテステーフ・辛口赤・750ml)

特価・税別¥22000

<あと3本>

最新パーカー98+点!!!
(2025~2065年、Lisa Perrotti-Brown、2020年3月試飲)

パーカー97~100点!!!
(Lisa Perrotti-Brown、ワイン・アドヴォケイト236号)

最新スペクテーター94点!(NOW~2036年)

Wine Enthusiast 95点!(Cellar Selection!)

VINOUS 95点!(アントニオ・ガローニ)

VINOUS 95点!(ニール・マーティン)

デカンター・オンライン94点

Jeff Leve 97点!

ファルスタッフ 93点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)17/20点




CHATEAU COS D'ESTOURNEL '14 (Saint-Estephe)

コスデルトゥルネル’14

(サンテステーフ・辛口赤・750ml)


特価・税別¥18000

<あと7本>
貴重な蔵出し正規品!

※再入荷すると¥3,240以上値上がり致します。

最新パーカー94点(2022~2047年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

最新VINOUS 96点!!!(2022~2055年、
ニール・マーティン、2018年3月試飲)

VINOUS 95+点!!!(2022~2044年、
アントニオ・ガローニ、2017年2月試飲)

スペクテーター・オンライン94点(2020~2035年)

Wine Enthusiast 97点!!!
(2028~、Cellar Selection!)

ファルスタッフ 93点

最新デカンター・オンライン95点!(2024~2040年)

ジャンシス・ロビンソン18/20点

ゴーミヨ誌18/20点


Jeff Leve 96点!

MVF(旧クラスマン)18/20グラス!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)17.5/20点

’10は、CS65%、M33%、CF2%

アルコール14%

キャップシールにICチップ付き




CHATEAU COS D'ESTOURNEL '10 (Saint-Estephe)

コスデルトゥルネル’10

(サンテステーフ・辛口赤・750ml)


特価・税別¥42000

<あと1本>

※再入荷するとかなり値上がりすると思われます。

最新パーカー99点!!!
(2024~2060年!、Lisa Perrotti-Brown、2020年3月試飲)

パーカー99+点!!!
(Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

パーカー97+点!(2018~2048年、Robert Parker、
~This beauty will take longer to round into shape than the dramatic and compelling 2009.
ワイン・アドヴォケイト205号)

パーカー95~97点(Robert Parker、ワイン・アドヴォケイト194号)

スペクテーター・オンライン97点!(2025~2045年)

インターナショナルワインセラー94+点

Wine Enthusiast 95点!

ファルスタッフ 98点!!!

最新デカンター・オンライン95点!
(2020~2050年!、2018年7月試飲

デカンター誌5/5点!

ゴーミヨ誌19/20点

ジャンシス・ロビンソン18.5/20点


Jeff Leve 98点!!!

MVF(旧クラスマン)2014年度版19.5/20グラス!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2014年度版18/20点

’10は、CS78%、M19%、CF2%、PV1%




CHATEAU COS D'ESTOURNEL '08 (Saint-Estephe)

コスデルトゥルネル’08

(サンテステーフ・辛口赤・750ml)


特価・税別¥23500

<あと1本>絶対おすすめ!

※再入荷するとかなり値上がりすると思われます。

ワイナート67号 94点!

最新パーカー95点!(2018~2035年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

パーカー92+点(2016~2036年、
ロバート・パーカー、2011年5月試飲)

最新VINOUS 94点!(2020~2050年、
ニール・マーティン、2018年2月試飲)

VINOUS 92点
(アントニオ・ガローニ、2011年7月試飲)

VINOUS 92点
(ステファン・タンザー、2011年6月試飲)

スペクテーター91点(NOW~2021年)

Wine Enthusiast 95点!


ジャンシス・ロビンソン18/20点

Jeff Leve 94点!

MVF(旧クラスマン)2012年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版18/20点

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2012年度版19/20点

’08は、CS78%、M19%、CF2%、PV1%

’08は、低収量27hl/ha

「2019.9月末に試飲しました。まぁファーストは偉大で深い味じゃないと許されない価格ではあるのですが、それでも一般的に大当たり年ではない’08でこの出来!よく凝縮して滑らか深い当たり年が熟成したようなイメージの安定の高品質。縁がオレンジがかり始めたガーネット。説得力のある黒い実の果実、ほぼ溶け込んだ樽、複雑なスパイスに酸化ではないヨード、トリュフなどの香り。樽がかなり強くタニックな’02より遥かによい出来。’16ほどの酸はない。まだまだ熟成可能で長~い余韻」


2000年からミッシェル・レビエール氏による経営となり、さらなる設備投資を行った!

カベルネソーヴィニヨンの樹齢が上がってきている。低収量

2002年からビオロジーの実験開始


「“フランス・ワインの明日を担う若いリーダー達”と題して、今最も注目を集める10人の生産者に選ばれる!(ワインスペクテーター2003.9月号より)」

古いボルドーをいろいろ飲む機会があるといつも、コスははっきりした個性を持って目立つ存在なんですよね。他のシャトーと熟成した後の香りの質がなんか違うような気がします

『1971年設立。樹齢は20年から70年と様々だが平均で35年程、それを機械は使わず手摘みで収穫する。醸造場に運ばれたぶどうはベルト・コンベヤー式の選果台上で人手によって良いものだけが選別され、ワインづくりに入る。温度管理の出来るステンレスのタンクでおよそ3週間という長めの発酵、その後、新樽100パーセント――基本的には100パーセントだが、ヴィンテージ毎のぶどうの出来具合によって比率は変化する――を用いて15~18カ月間の熟成に入る。出来上がるワインは各要素が凝縮した、色合いの濃い深みのあるものながら、コスの名の由来の通り、粘土質が少なく砂利の多い土壌でつくられるため、他のサン=テステフのワインに較べ、しなやかさとフィネスを合せ持つ素晴らしいものとなる。そして格付けは2級ながら、マルゴー、ラトゥール等の1級格付けにせまる酒質を反映して、スーパー・セカンドと称される一群のシャトーのひとつとして絶大な信頼を集めている。(輸入元資料より)』


7/22(水)アップ~蔵出しトッレ・ドルティ’18ロッソ・プロヴェンシア

蔵出しトッレ・ドルティ’13アマローネ


日本ではまだまったく無名なお買い得銘柄発見!
















Torre Dorti, Rosso Provincia di Verona IGT '18

トッレ・ドルティ、ロッソ・プロヴィンシア・ディ・ヴェローナ’18

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥1800

<あと6本>




Torre Dorti, Rosso Provincia di Verona IGT '17

トッレ・ドルティ、ロッソ・プロヴィンシア・ディ・ヴェローナ’17

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥1800

<売り切れ>




Torre Dorti, Rosso Provincia di Verona IGT '16

トッレ・ドルティ、ロッソ・プロヴィンシア・ディ・ヴェローナ’16

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥1800

<売り切れ>絶対おすすめ!

ルカ・マローニ2018年度版 92点!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

34本完売。ありがとうございました

「2019.2月中旬に飲みました。NOMAコルク(セレクト・グリーン100ゼロカーボン・リサイクル)。縁が紫がかったやや濃いルビー色。スミレ、完熟ブラックチェリー、癖のないスパイスなどの非常によく凝縮してジューシーでフルーティーな果実味でややコクがあり、でも重くはないので低めの温度でシャルドネグラスで、がぶ飲みできるバランスのよさ。完熟の甘味があり酸は若干低いもののアルコールの浮きはなく杯が進む。モンテダッローラのサセーティーよりも果実のエネルギーに関しては上。チーズ練りこんだパンとかピッツァと合いやすいタイプ。抜栓の2日後までも非常においしい。今時珍しいくらい価格を超えたワイン!」

アルコール14.5%




Torre Dorti, Rosso Provincia di Verona IGT '15

トッレ・ドルティ、ロッソ・プロヴィンシア・ディ・ヴェローナ’15

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥1800

<売り切れ>絶対おすすめ!

「2017.10月上旬に試飲しました。基本は軽すぎないフルーティーさでみずみずしくジューシーなのですが、クドさのない熟した果実味とやや厚みのあるエキス感、印象的な滑らかさで予想より複雑性と余韻があり、非常においしい。温度は上げ過ぎないほうがよさそう。モンテ・ダッローラのサセーティーがお好みだった方は、このワインも好きだと思われます。まだ日本では全く無名ですがとてもよいワイン」

アルコール%

’13 リアルワインガイド56号 88・89点!

コルヴィーナ55%、コルヴィノーネ10%、ロンディネッラ20%、メルロ15%

ワインメーカーのアイデアによって誕生した新たなスタイルのワインです。ヴァルポリチェッラの伝統的な手法であるリパッソで造っていますが、漬け込むための果皮にメルロを使っています。通常の方法で9月末にベースとなるワインをコルヴィーナとコルヴィノーネ、ロンディネッラで仕込みます。同じ時期にメルロを収穫し、2~3ヶ月乾燥させます。乾燥させた葡萄は水分が減るため、重量は35%減ります。この葡萄をプレスして、発酵させると、アマローネができます。タンクからワインを抜き取ると、葡萄の皮が残りますが、この皮にはアマローネのワインの一部が残っています。その皮と9月末に仕込んだワインとを同じタンクに入れると、皮に残った糖分により再び発酵が起こります。そして、ワインはより力強い味わいになるのです。熟成はバリック(2年、3年樽)と20hl入りの樽で12ヶ月行います。「ヴァルポリチェッラの地域では、伝統的にアマローネを造った葡萄の皮でリパッソを行ないます。しかし、私はそれをメルロで行なうことにしたのです。コルヴィーナやロンディネッラのもつチェリーやペッパーのような風味に、メルロにあるカシスやブラックベリーが組み合わさったら面白いと思い、このワインを造ろうと思いました。」



Torre Dorti, Amarone della Valpolicella '13

トッレ・ドルティ、アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ’13

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥6000

<あと8本>絶対おすすめ!

ルカ・マローニ2018年度版 93点!

Vini Buoni d'Italia トレステッレ

ガンベロロッソ2018年度版 2グラス

ビベンダ2018年度版 4つ房


「2020.正月に飲みました。予想以上に今すでにおいしく、明らかに価格を超えている印象でした。よく凝縮してインパクトもあるアタックですが、重すぎず甘すぎず、アルコールが浮いていない苦過ぎない上質な甘苦さを伴うエキス感のある味わいで、多いがとてもキメ細かなタンニンのコクが素晴らしく思いのほか杯が進むアマローネ。モンテダッローラ以外の大抵のアマローネは個人的に1杯でギブアップなのですが(笑)何杯でも飲めるおいしさ!スパイス香にも癖がなく、余韻は長い」

アルコール%




Torre Dorti, Amarone della Valpolicella '12

トッレ・ドルティ、アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ’12

(北イタリア・ヴェネト州・辛口赤)


税別¥6000

<売り切れ>

ルカ・マローニ2017年度版 92点

ガンベロロッソ2017年度版 2グラス


コルヴィーナ、コルヴィノーネ、ロンディネッラ、オセレータ

フレンチオークの新樽で12ヶ月熟成

「ヴェローナの宝石」の名にふさわしい洗練されたアマローネ

収穫した葡萄は木棚に並べ、標高350mに位置する小屋で自然乾燥させます。乾燥の過程は、葡萄がベストの状態になるように翌年の1月まで続きます。醸造は高アルコールでも死なない酵母を使用、伝統的な方法で、ルモンタージュ、デレスタージュを行いながら15~20日行ないます。その後、果皮とともに数日マセラシオンを行ないます。熟成は100%フレンチオークの新樽で12ヶ月行ないます。その後、大樽に入れブレンドして、瓶詰まで保存します。強いスパイスのアロマ、ペッパーやチェリーの香りが広がります。高いアルコールに負けないタンニンとしっかりとした骨格が、このワインを洗練されたバランスの良い味わいにしています。
(輸入元資料より)



トッレ ドルティは、サン マルティン ブオンアルベルゴにある、マルチェッリーゼに近い丘の地区の名称で、かつては防塞のための監視塔が建てられ、その後はオリーヴや葡萄や穀物の畑として使われました。現在ルチアーノ ピオーナと共にワイン造りをする弟フランコはヴァルポリチェッラが大好きだったので、ヴァルポリチェッラでのワイン造りに挑戦しようと決めました。2000年に丘の上の素晴らしい畑を購入しました。これがトッレ ドルティの始まりです。カヴァルキーナやラ プレンディーナで培った技術をもって、伝統的なヴァルポリチェッラで革新的なワイン造りに挑んでいます。

「ガンベロ ロッソ2010」で『今年のエノロジスト』に選ばれたロベルト フェッラリーニが、2ヶ月毎に来て、ブレンドなどのコンサルタントをしています。畑にするには急すぎる斜面や森があるため、一ヶ所でなく点在していて、全体で20.5haです。葡萄の乾燥は、出来るだけゆっくり、低い温度で行うのが理想です。したがって、湿度と温度をコントロールすることがとても重要になります。乾燥室ではセンサーで部屋の温度と湿度を測り、外気が適切な温度・湿度であれば窓を開けて外気を入れ、また乾燥した空気のほうがよければ、冷却装置(クーラー)で乾燥した空気を送って葡萄を乾燥させます。これらは全て自宅のパソコンで管理しています。丸みを持ったアールデコ調のラベルの絵は、リクエストして、叔母に描いてもらったものです。
(輸入元資料より)


2000年ピオーナ家が新たに畑を購入
葡萄園 20.5ha

ワイン造りの物語
バルドリーノも ヴァルポリッチェラも同じエリアだが、前者はガルダ湖にあり、後者は山の中にある。ガルダ湖が近くにあるバルドリーノは、魚を使った料理が主流であって、そこには重いものは必要ない。ヴァルポリッチェラは馬とかの重い肉を使った料理だから、骨格のある重いワインが必要になる。そういう全てのものがテロワールであって、文化である。土地の地域性のものを表現したい。


7/22(水)アップ~蔵出しディ・マイヨ・ノランテ’14アリアニコ・コンタド再入荷

大成功の’14!絶妙な甘苦旨コクで重すぎない傑出バランス!!!






 


2000年からオーガニック栽培採用!
全ての畑はオーガニックとしてのICEAの認証を受けている!

アレッシオ(オーナー)の奥さんが自然食品しか食べない人でその奥さんへの配慮からビオに目覚めた。




Di Majo Norante, Aglianico Contado '14

ディ・マイヨ・ノランテ、アリアニコ コンタド リセルヴァ’14
(南イタリア・モリーゼ州・辛口赤)


税別¥2200

<あと10本>絶対おすすめ!

ガンベロロッソ2018年度版 3グラス*

ヴェロネッリ2018年度版 3星/90点

ビベンダ2018年度版 4房


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

53本完売。

「2020.4月下旬に飲みました。例年とは違って’14は抜栓直後からいきなり全開でおいしい。ドライフルーツ気味の黒い実果実に少し甘苦系スパイス、溶け込んだ樽などのよい香り。よく凝縮した果実味、深みはあるが重すぎず、わかりやすい甘苦旨コクがあり、余韻も長め。キメ細かなタンニンで、昔飲んだ時よりもアルコールの浮きがなく’14は非常に出来が良い印象。酸は低めだが低過ぎず、意外にもとても杯が進むバランス感。明らかに大幅に価格を超えた高い品質!ちょっといい肉のチーズバーガーに相乗効果が出るくらい合う。抜栓の次の日も非常においしい。凝縮感とコクはあるが、アフターの抜けは想像以上によく、自分でもびっくりするくらい杯が進む!」

アルコール14%

平均樹齢22年

標高200m

石灰質多い粘土石灰質土壌

30%バリック、70%ステンレスタンクで6ヶ月、大樽で12ヶ月熟成

フェニキア人は、紀元前数世紀に、アリアーニコをギリシャ(主にエウベア)からイタリアへもたらしました。アレッシオが造りたいアリアーニコは、柔らかく、エレガントで繊細さを持つワインです。アリアーニコのクローンが多い中、タウラージのクローンを使っています。他の産地のアリアーニコは太く重くなるスタイルですが、土壌が石灰質のため丸くエレガントなスタイルとなっています。ステンレスタンクで発酵させます。アリアーニコに適度な酸が必要なので、マセラシオンは長めに約1ヶ月行います。オーク樽(新樽でない)で12ヶ月熟成させます。深みのあるルビーレッド、すみれやプラム、チョコレートやスパイスの香りも感じられます。とてもなめらかで深みのある味わいです。良いワインであるほど、コストパフォーマンスが高くなければならないというノランテの哲学を体現したワインといえます。「コンタド」は、地域の総称です。

’15’10 パーカー91+点

’12’09’03 パーカー91点

’11 ファルスタッフ 92点

’08 ワイン&スピリッツ誌 92点


7/22(水)アップ~蔵出しヴァインライヒ’18

夏向きお買い得白!





※↑表ラベル超シンプルなのであえて裏ラベル画像です。






 



Weingut Weinreich 2018 Secco Perlwein

ヴァインライヒ、セッコ パールヴァイン’18
(ドイツ・辛口白・微発泡)


特価・税別¥1800

<あと2本>

「2020.7月上旬に飲みました。あえて言えば泡を残しているタイプのヴィーニョ・ヴェルデ的な雰囲気。スクリューキャップ採用にしてはわりとしっかりしたガス圧で気軽に開けれる。酸が少しだけ低いために若干の緩さは感じるものの温度を上げすぎなければバランスよくおいしく楽しめる。ジューシーでフルーティーなわかりやすさもありつつ、野外で楽しむ際などにも力を発揮しそうな1本。抜栓の次の日も非常においしい。ライム、シトラス、ハーブなどの香りで、高級ライムソーダ的にがぶがぶ飲める」

アルコール11.5%
スクリューキャップ
ユーロリーフあり!

品種:リースリング40%、ミュラー=トゥルガウ30%、バフース(バッカス)30%

土壌:レスローム、石灰岩
栽培:ビオロジック

醸造・熟成:ステンレスタンクで発酵、10ヶ月間熟成。
残糖度:7.5g/L 酸度:6.7g/L




Weingut Weinreich 2018 Riesling Trocken

ヴァインライヒ、リースリング トロッケン’18
(ドイツ・ラインヘッセン・辛口白)


税別¥2000

<あと31本>絶対おすすめ!

「2020.7月中旬に飲みました。青リンゴ、オレンジ、ハーブ、ミネラル、うっすら白胡椒などの若干オイリーなよい香り。果実味豊かで厚みもあり、みずみずしくナチュラルでバランスよい飲み頃NOW~。ややしっかりの酸、うまみを伴う塩ミネラルがおいしく、甘旨塩酸のバランスが絶妙で非常に楽しめる中辛口気味の辛口。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の3日後までおいしい」

アルコール12.5%
スクリューキャップ
ユーロリーフ、ヴィーガン・マークあり!

’15 ファルスタッフ 88点

品種:リースリング

畑・土壌:標高150Mの南向き。レスローム、石灰泥灰土
栽培:ビオロジック

醸造・熟成:ステンレスタンクで発酵、6ヶ月間熟成。
残糖度:5.7g/L 酸度:7.8g/L
熟した林檎やハーブのアロマ、ミネラル感と酸味のジューシなー名刺代わりの一本。


ヴァインライヒ醸造所はドイツのラインヘッセン地方、ベヒトハイム(ベライヒ・ヴォンネガウ)にあります。2009年から、ヤン・ヴァインライヒ、マルク・ヴァインライヒ兄弟で醸造所を運営しています。所有するブドウ畑はトータルで20ヘクタール、単一畑は、ガイアースベルク(Geyersberg)、ハーゼンシュプルング(Hasensprung)、ローゼンガルテン(Rosengarten)、シュタイン(Stein)を所有しています。いずれもベヒトハイムの畑です。栽培している品種はリースリングが30%を占め、ほかに白ブドウはヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)、グラウブルグンダー(ピノ・グリ)、シャルドネ、ジルヴァーナー、バフース(バッカス)、ケルナーを、黒ブドウではシュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)、ドルンフェルダー、シュヴァルツリースリング(ピノ・ムニエ)を栽培しています。

現在では管理する畑の98%でオーガニックを実践しています。醸造においても大部分がぶどう畑由来の酵母を生かした自然発酵です。セラーでは小型のタンクを活用し、個々の畑の特徴を生かした醸造を行っています。瓶内二次発酵によるゼクトも生産しています。年間生産本数は約15万本。醸造家団体「Generation Riesling(ジェネレーション・リースリング)」と「Maxime Herkunft(マキシーメ・ヘアクンフト)」に所属しています。(輸入元資料より)

「Generation Riesling」
2006年にドイツ・ワインインスティテュートの発案でスタートした、若手醸造家団体。ドイツ全13ワイン生産地域の35歳以下の若手醸造家で構成されている。品種はリースリングに限定されているわけではない。

「Maxime Herkunft Rheinhessen」
2017年2月に設立。ラインヘッセン地方にドイツ・プレディカーツワイン生産者協会(VDP)同様に3段階の格付けを基軸としてワイン造りを行なう醸造所の新団体。会員数は2019年8月現在で約90醸造所。


7/17(金)アップ~蔵出しマス・デル・ペリエ’18

まだ誰も知らない超お買い得品!ナチュラルで複雑!









 



MAS DEL PERIE, LES AGUDES '18

マス・デル・ペリエ、VdF レ・ザギュド・ブラン’18
(フランス・辛口白)


税別¥2300

<あと12本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

43本完売。

「店頭では人気だったのですがHPには初めて載せます。まだ誰も知らない超お買い得品を見つけました!!!ナチュラルで欠点のない複雑性と旨味とミネラルのある価格以上の味わい。亜硫酸の少ないトップノーズ。全体の質感とバランスに優れ、杯が進むガブガブ飲めるバランス」

アルコール13%
ABマーク、ユーロリーフあり!

ソーヴィニヨン ブラン 25%、 ソーヴィニヨン グリ 25%、 シャルドネ 25%、 セミヨン 25%
(年によっては、ユニ・ブラン、コロンバールも)

平均樹齢20年。ビオロジック栽培、手摘み収穫。

ステンレスタンク&樽(フードル、バリック)で発酵後6ヶ月熟成。
亜硫酸極少

リンゴやアプリコットなどの凝縮した果実味とフレッシュなやさしい酸味とのバランスが良いコクのあるワイン。(輸入元さんコメント)

本拠地:カオール コース

ワインメーカー:ファビアン・ジューヴ


カオール市の南西、コース(フランス南西部の高台地形・Causse(コース)の語源となるChauxは石灰の意)に位置するトレプー、ラシエル村にある家族経営ドメーヌ。2006年より現当主ファビアン ジューヴ(5代目)が引き継ぎ、ドメーヌを興し、ビオロジック、ビオディナミ農法を実施。2009年「エコセール」、2011年「デメテール」、2014年「ビオディヴァン」を取得しました。素晴らしく多様性のあるマルベック品種の中でも「繊細さ」を活かすことを信条にエレガントで果実味が前面に出てくるスタイルのワイン造りを行っています。
(輸入元資料より)


7/17(金)アップ~蔵出ポール・ウンブレシュト’11クレマン

並のシャンパーニュを凌駕する品質!傑出した甘旨酸塩バランス!








’95からビオロジック(エコセール認証あり)
’99からビオディナミ(デメテル認証あり)




Paul Humbrecht, Cremant d'Alsace Millesime <Clara> '11

ポール・ウンブレシュト、クレマン・ダルザス ミレジメ’11

(アルザス・辛口白泡)

税別¥3300

<あと11本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 圧倒的に価格を超えており、感動した! 』
『 優れたRMのブラン・ド・ブランに似た味わい! 』
などなど

137本完売!!!
※輸入元さん¥110値上げしましたが、その分は当店が吸収して同じ価格で販売中!

「2020.5月上旬に再度飲みました。相変わらず最高にうまいなぁ~!」



「2019.5月初旬に飲みました。これから高く評価される造り手。ここは辛口白リースリングもおいしいが、泡はさらに格別においしく、クレマンでは滅多にないことに並の¥4000台のシャンパーニュよりおいしい。トップノーズからもうすでに強烈なミネラルを連想させるキラキラ感があり、ピュアでナチュラルかつ、各要素が思いのほか細かく複雑。甘旨酸塩のバランスが傑出している。冷やし過ぎないほうがおいしい。亜硫酸少なそうだが緩みがなく、コクもあり、余韻に長く持続するミネラル感。鱈焼きにもアスパラ炒めにも合うし。ラタトゥイユにかなり合う。ちなみに<Clara>はその年ごとのキュヴェ名であり、味のイメージで変えるのか?それほど意味はないらしいです。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%

デメテル、ユーロリーフあり!

ピノブラン60%、リースリング20%、ピノグリ20%

粘土石灰質土壌
樹齢25~30年
ステンレスタンクで醸造
ビオロジーのMCRによるドザージュは0.5g/l


ドメーヌ継承年
2011年

醸造における特記事項
天然酵母のみで発酵。白は除梗しない。ステンレスタンクによる醸造

販売先
フランス国内80%(個人のワイン愛好家、ミシュラン3つ星「ピエール・ガニェール」等レストラン、ワインショップ)


7/17(金)アップ~蔵出し特価ドメーヌ・イヴォン・メトラ’17フルーリーVV

蔵出しドメーヌ・イヴォン・メトラ’15フルーリーVV最後の再入荷!

蔵出しドメーヌ・イヴォン・メトラ’14キュヴェ・プランタン


やわらかいクリュ・ボジョレー、抜栓後ゆっくりとうまみが増してゆく!









 



ラシーヌ輸入の限定品!




Yvon Metras, Fleurie VV '17

イヴォン・メトラ、フルーリーVV’17

特価・税別¥6900

<あと10本>超限定品!

パーカー95点!!!(2018~2027年、
William Kelley、ワイン・アドヴォケイト242号)

VINOUS 92点(2021~2026年)


アルコール12.5%

※再入荷不可能!

上部だけのロウキャップ

珍しくワイン・アドヴォケイトのコメントにこのワインは温度管理や輸送に特に注意すべきというような記載があります。ラシーヌ輸入~当店セラーなのでご安心ください。





Yvon Metras, Fleurie VV '15

イヴォン・メトラ、フルーリーVV’15

税別¥6000

<あと16本>超限定品!

パーカー96点!!!(2018~2030年、
~On the palate, the wine is rich, full-bodied and layered, with considerable depth and concentration, but equally impressive energy and tang despite its unusually rich, powerful format this year. It's a thrilling Fleurie that handles this atypically warm, dry vintage very well. If stored in perfect conditions, it may well enjoy a long life.)

VINOUS 92?点(2021~2026年)

アルコール13.5%

17本完売。~※再入荷不可能!

上部だけのロウキャップ

樹齢100年前後、標高350mのフラッグシップ!

過去にワイナートが選ぶ、ワイン・オブ・ザ・イヤーになったこともあります!

Jamie Goode 氏もいつもイヴォン・メトラを絶賛しております!




Yvon Metras, Fleurie - Cuvee Printemps '14

イヴォン・メトラ、フルーリー・キュヴェ・プランタン’14

超特価・税別¥4000


当店通常価格・税別¥4800

輸入元定価・税別¥5,500

<あと1本>限定品!

※すべての値引き対象外となります。

インターナショナルワインセラー91点(2017~2021年)

アルコール%




イヴォン・メトラ、フルーリー・レ・プランタン’07

税別¥4200

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すべての値引き対象外となります。

超限定品!最新ヴィンテージは’13です。

「2015.1月に飲みました。約4年前の前回飲んだ時でも飲み頃ピーク入り口くらいの印象でしたが、当店セラー内で寝かせたことでゆっくり飲み頃ピーク頂上に熟成しました。予想より熟成のスピードが少し遅く、予想以上のおいしさでした!80年代ハズレ年のブルゴーニュ・ピノノワール飲み頃ピーク頂上という感じの口中にうまみの広がる癒し系のしみじみおいしいタイプ。かなりの満足度があります。温度は低めがベストで、温度を上げるとダレます。また非常に繊細なワインですので、保管温度・移動にも気を使う必要があります。このワインを薄いとか軽いとか酸が低いで終わらせてしまうのはあまりにももったいないので経験値のある方におすすめしたい銘柄。抜栓の次の日もおいしい。ほとんど落ちていないが、バランス的には初日の方がよりベストだったと思う」



「2011.10月末に飲みました。縁が完全にオレンジがかった少し濁りのある明るいルビー色。抜栓直後の低い温度では、ちょっと期待外れな感じでしたが、時間と共に予想以上に向上しました。とにかくうまみがどんどん増して行きます!イチゴなどの小粒の赤い実の果実、ミネラルの香り主体。洗練されていないが、じわじわうまみの広がる落ち着いた味わい。ちょうどよい酸とよく溶け込んだタンニン。抜栓の次の日、さらにうまみが伸びてバランスも向上し、抜栓直後のモヤモヤしていた感じが、ビシッと焦点が定まった感じです。かなり杯が進む。意外なことに幅広い料理に合う。ただし飲み手によって結構好みの分かれそうな銘柄だと思います」

プランタン = 春の意味

標高の高い畑、樹齢25年

低収量約25hl/ha

飲み頃ピークに入ったくらいの時期で、リリース直後にわずかに感じられた還元的な香りも抜け、口の中でうまみの広がる素晴らしくおいしい状態になったとラシーヌさんから聞きましたので買ってみました。つい先日’09を試飲した際に少し還元香がありましたので’09も1年後くらいによりおいしくなるのでしょう

アルコール12.5%

農薬や化学肥料を使用しないビオロジック栽培

ブドウ果は、収穫後に一晩冷蔵庫で保冷されてから発酵に供され、浸漬はコンクリートタンクで3週間以上。人口酵母を交えずにゆっくり発酵。垂直の木製プレスで圧搾後、古樽で翌春まで熟成され、ノンフィルターで瓶詰め。酸化防止剤は、収穫から熟成までの間は使用されず、瓶詰め時に少量添加


『 イヴォン・メトラは、1994年に代々続くドメーヌを引き継いだ。酸化防止剤非使用を提唱した醸造学者ジュール・ショヴェの指導のもとに自然なワイン造りを始めたラピエールらの影響を受け、メトラはファースト・ヴィンテージから酸化防止剤を用いないワイン造りを実践している。いまや、マルセル・ラピエール、ジャン・フォワイヤール、ギー・ブレトン、ジャン・ポール・テヴネらとともに、ボジョレにおける自然派ワインの名声を築いたメトラは、デリケートなバランスのとれた優れたスタイルで高く評価されている。 (輸入元資料より) 』

フルーリー’01が、ワイナート・ワイン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!


7/17(金)アップ~蔵出しフォンテーヌ・ガニャール’18



 

 





フォンテーヌ・ガニャール、ブルゴーニュ・パストゥグラン’18(辛口赤)

税別¥2800

<あと12本>超限定品!

※なんとすでに再入荷不可能!

バーガウンド・コム 86~88点!(Outstanding!)




フォンテーヌ・ガニャール、ブルゴーニュ・ルージュ’18(辛口赤)

税別¥3700

<あと23本>超限定品!

バーガウンド・コム 86~88点





フォンテーヌ・ガニャール、ブルゴーニュ・パストゥグラン’17(辛口赤)

税別¥2700

<あと28本>おすすめ!
限定品!

バーガウンド・コム 86点

「2019.11月上旬に飲みました。トップノーズは明らかに価格とクラスを超えた赤い実の果実、トマト煮込み、梅シソ、胡椒。味は果実が若干穏やかなのでよりキレイな酸がフォーカスされ、よい酸味で杯が進む甘酸っぱさがありおいしい。豊かな果実と重さを求める場合の選択肢にはならないがよいワイン。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もおいしいが、昨日が一番おいしかった」

アルコール12%




フォンテーヌ・ガニャール、ブルゴーニュ・ルージュ’17(辛口赤)

税別¥3700

<あと23本>絶対おすすめ!
超限定品!

バーガウンド・コム 86点

13本完売。

「2020.3月上旬に飲みました。まだ少し固く旨みと華やかさが隠れているので飲み頃は2021.秋~という感じですが、相変わらず素晴らしいトップノーズで少し艶と複雑性がある赤い実の果実に胡椒やミネラル、ごくわずかにヴァニラの香りが混ざり合う。流石ジョルジュ・ルーミエやJFミュニエ好きのお客様達からも絶賛の声が多いブルゴーニュ・ルージュ。当然樽は控えめで、コンディション抜群で美しい質の酸もちょうどよく、ミネラルも低くない。抜栓の次の日も非常においしい。少しだけ向上。抜栓の2日後もおいしい」

アルコール12.5%

毎年大人気!


7/17(金)アップ~蔵出しシャトー・ル・タンプル’16

フィネスさんが自信を持っておすすめする新ボルドー!



 


※フィネス輸入の蔵出し正規品!

英語の寺という意味ではなく、テンプル騎士団(Templier)に因んだ名前。




シャトー・ル・タンプル’16

(メドック・クリュブルジョワ・辛口赤)


税別¥2500

<あと9本>

VINOUS 89点
(2019~2029年、ニール・マーティン)




リュット・レゾネ(減農薬)を実践

樹齢40年!

CS60%、M35%、PV5%

品種ごとにステンレスタンクでアルコール醗酵、樫樽に入れる際にアッサンブラージュをして12ヶ月熟成させ、瓶詰前に18~20ヶ月間休ませます。

ボルドー中心街から車で約1時間半、ジロンド川左岸のヴァレイラック村に位置するシャトー


7/17(金)アップ~蔵出しジャン・ルイ・シャーヴ’17赤白(フィネス)

蔵出しジャン・ルイ・シャーヴ’16赤(フィネス)

’09’10と2年連続で100点獲得!!!

エルミタージュの最高峰!圧倒的な存在感!

 

「ワインレポート2009年」(トム・スティーブンソン著)にてギガル、ボーカステルらを抑えてエルミタージュ赤が『ローヌ最上のワイン』部門単独第一位を獲得!


ワイナート63号フランス偉大なる造り手10人にて大きく取り上げられる!


「自分のワインは“ヴァン ナチュレル(vin naturel)”で飾りのない自然なワイン。澱引きの回数を最小限にとどめ、亜硫酸の添加を出来るだけ少なくするようにしている。大事なのは畑の自然を生かす事と醸造のバランス。自然ばかりを追い求めて迷走している自然派ワイン“ヴァン ナチュール(vin nature)”とは違う。栽培がビオディナミでも醸造段階で亜硫酸をたくさん使っていれば意味がない。いずれにせよ、工業製品ではない“生命”が吹きこまれているワインはとても繊細なので、流通や保管におけるしっかりとした管理が重要。(生産者自身によるコメント)」


2011年は天候も良く病気もなかったとても良いヴィンテージで、特に赤がバランス良く素晴らしい仕上がりになっています。

ネゴシアンワインは当初はほとんどが買い葡萄で造っていましたが、現在はドメーヌの葡萄の比率が多くなっており、100%ドメーヌ葡萄のキュヴェもあって年々レベルが上がっています。 (フィネスHPより)




’16は、4月初旬の雹で若い芽がダメージを受けたので生産量が減った(エルミタージュ赤50%減、エルミタージュ白30%減)が、
最終的にはクラシックなよい出来となった。




ジャン・ルイ・シャーヴ、サンジョセフ・ルージュ’17

税別¥7800

<あと6本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

デカンター・オンライン95点!

パーカー91~93点
(ワイン・アドヴォケイト239号)

VINOUS 94点!





ジャン・ルイ・シャーヴ、サンジョセフ・ルージュ’16

税別¥7800

<あと3本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

スペクテーター95点!(2022~2035年)

パーカー92~94点
(ワイン・アドヴォケイト234号)

最新VINOUS 94点!!!

VINOUS 92~94点!


こちらはドメーヌもの

樹齢80年の区画を含む!若木はすべて『ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション』にまわされる

 



ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’17
(マグナム・1500ml・辛口赤)


税別¥52000

<あと1本>幻の超限定品!

※マグナムは、割り当て1本のみ!



ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’17 750ml

税別¥24500

<あと6本>超限定品!

デカンター・オンライン98点!!!

最新パーカー96~99点!!!

パーカー96~98点
(ワイン・アドヴォケイト239号)

VINOUS 97点!!!





ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ルージュ’16

税別¥26000

<あと8本>超限定品!

スペクテーター97点!!!(2022~2040年)

デカンター・オンライン100点!!!
Part of Best French Wines!
(2028~2050年!)

最新パーカー96+点!!!
(2020~2035年、2019年12月試飲)

パーカー96~98点!!!
(2020~2040年、ワイン・アドヴォケイト239号)

パーカー96~99点!!!
(ワイン・アドヴォケイト234号)

最新VINOUS 97点!!!

VINOUS 96~98点!!!


樹齢90年近くになる区画を含む!

メアルなどの6~7区画のアッサンブラージュ




ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ブラン’17
(マグナム・1500ml・辛口白)


税別¥52000

<あと1本>幻の超限定品!

※マグナムは、割り当て1本のみ!



ジャン・ルイ・シャーヴ、エルミタージュ・ブラン’17(750ml・辛口白)

税別¥24500

<あと3本>超限定品!

デカンター・オンライン97点!

最新パーカー98+点!!!

パーカー97~100点!!!
(ワイン・アドヴォケイト239号)

VINOUS 96点!


近年では基本的にマルサンヌ80%、ルーサンヌ20%

樹齢100年以上の区画を含む!

メアルなどの5区画のアッサンブラージュ


 


7/17(金)アップ~<大人気!>蔵出しジャン・ルイ・シャーヴ’18’17’16

6/9(火)アップ~<大人気!>蔵出しジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション’16モンクールと’13エルミタージュ・ファルコネ

ワイン・スペクテーター誌等絶賛!すべての銘柄が上質!




※↑’15からまたラベル変更


 

 




ネゴシアンワインは当初はほとんどが買い葡萄で造っていましたが、現在はドメーヌの葡萄の比率が多くなっており、100%ドメーヌ葡萄のキュヴェもあって年々レベルが上がっています。 (フィネスHPより)



フィネス輸入の貴重な蔵出し品!

近年のモンクールは、ハズレ知らずのおいしさです!全く単調ではありません




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、モンクール・コートデュローヌ・ルージュ’18

(ローヌ・辛口赤)


税別¥2500

<あと6本>

VINOUS 91点!!!(2021~2027年)




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、クローズ・エルミタージュ・シレーヌ・ルージュ’18

(ローヌ・辛口赤)


税別¥3200

<あと6本>限定品!

VINOUS 93点!!!(2023~2031年)




Croze-Hermitage Blanc <Sybele> '18

ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、クローズ・エルミタージュ・シベル・ブラン’18

(ローヌ・辛口白)


税別¥3500

<あと5本>
初入荷の超限定品!

※輸入元さんで一瞬で完売!~すでに再入荷不可能!

VINOUS 93点!!!(2021~2027年)

マルサンヌ80%、ルーサンヌ20%

<Sybele>というキュヴェ名はギリシャ神話の知識の保護者で大地母神<Cybele>が由来で、元々は古代ギリシャや古代ローマで信仰されていた女神<Kybele>が発祥となっています。<si belle(とても美しい)>という言葉遊びも含まれています。




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、サンジョセフ・シルカ・ブラン’18

(ローヌ・辛口白)


特価・税別¥3900

<あと3本>限定品!

VINOUS 92点!!!(2022~2028年)




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、サンジョセフ・オフェリュス・ルージュ’17

(ローヌ・辛口赤)


特価・税別¥3200

<あと5本>

VINOUS 93点!!!(2023~2032年)






ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、クローズ・エルミタージュ・シレーヌ・ルージュ’17

(ローヌ・辛口赤)


税別¥3200

<あと10本>限定品!

最新スペクテーター92点!(2020~2025年)

VINOUS 92点!!!




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、モンクール・コートデュローヌ・ルージュ’16

(ローヌ・辛口赤)


税別¥2500

<あと9本>絶対おすすめ!

VINOUS 91点!!!(2020~2026年)

スペクテーター91点!(NOW~2026年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

35本完売。

「2019.10月中旬に試飲しました。おそらく’16は過去最高の出来のひとつ!毎年必ず非常においしいこの銘柄も、わずかに還元しているとかわずかに酸が低く濃いとかの高品質な中でも微妙な違いが毎年当然あるのですが、’16はすごい凝縮感にキレイな酸がのってフルーツの鮮度が抜群に感じられ流れ方がとてもよい!還元香はなく飲み頃NOW~。黒蜜、シュトーレン、甘いが決して緩くない黒い実の果実、ガリグや甘苦系スパイス香もあり、集中力があり、ぶどうの旨みエキス豊富で余韻が長め。価格を考えても最高の内容!別の日にも飲みましたが、抜栓の3日後まで非常においしい。ラ・ネルト、<レ・カサー二ュ> コートデュローヌ・ヴィラージュ・ルージュ’16同様に+¥2000の品質!」

毎年大人気の銘柄!意外に一番絶賛の声が多いかもしれません。




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、クローズ・エルミタージュ・シレーヌ・ルージュ’16

(ローヌ・辛口赤)


税別¥3200

<あと10本>限定品!

VINOUS 92点!!!(2021~2029年)

スペクテーター90点(NOW~2019年)




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、エルミタージュ・ファルコネ・ルージュ’13

(ローヌ・辛口赤)


税別¥7000

<あと4本>絶対おすすめ!
限定品!

最新VINOUS 93点!!!(2021~2030年)

最新VINOUS 92点!(2020~2027年)

「2019.10月中旬に飲みました。このワインはフィネス試飲会でも非常においしかったし、先日すすきのにある名店『 ティルブション 』さんで開催させていただいたフィネス・ワイン会でも好評でした。プロフェッショナルからの評判がすごくよいのがうなずける名店なので皆様もぜひ行ってみてください。インポーター・フィネス藤田社長のワイン買い付けレジェンド・トーク面白かったな~。遅い時間まで本当に感謝でした!うっすらネッビオーロ的なレーズンバター、溶け込んだ樽、スパイス、革、ほのかにヨードなどの深みを感じるよい香り。果実味豊かでタンニンも多く、深みとコクがあり、酸は豊かではないのですが、そこはコンディションで質が最高なので緩みとざらつきなく流れます。やっとおいしく飲める段階に入ったくらいの時期で単体だとまだ少し固さがあるが、ティルブションさんの絶妙火入れの子羊のローストと合わせたら、とたんにワインも食事もよりおいしくなり飲み頃NOW~となりました。別の日にも飲みましたが、抜栓の次の日も非常においしい」




ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、エルミタージュ・ファルコネ・ルージュ’11

(ローヌ・辛口赤)


税別¥7400

<あと4本>限定品!

スペクテーター91点(NOW~2021年)

インターナショナルワインセラー92点!



ジャン・ルイ・シャーヴ・セレクション、エルミタージュ・ブランシュ・ブラン’11

(ローヌ・辛口白)


特価・税別¥7000

<あと11本>絶対おすすめ!
限定品!

※すべての値引き対象外となります。

インターナショナルワインセラー92点!(2019~2026年)

最新スペクテーター93点!!!(2018~2026年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 大当たり年だった’10よりうまい! 』などなど

約1年半経過してさらにおいしくなっているはず!



「2018.11月下旬に飲みました。DIAM10コルク。入荷から2年以上当店セラーで寝かせてかなりおいしく化けました!濃いイエローで意外なことに昔のスタイルの少し熟成したムルソー1級の方向性と言えばわかりやすいでしょうか?バタースコッチキャンディ、焦がしバターたっぷりの焼き菓子とかレモン風味マドレーヌに加えて、色気たっぷりドライフルーツ気味の濃厚な洋ナシ、黄桃、マンゴー、ゴールデンキウイ、パイナップルなどの香りも。果実味豊かで酸は低め、厚みとほろ苦いコクが強く予想よりインパクトがあり、重心低く長いアフター。アフターに渇きやエグみが皆無で一貫性のある流れ方、さすがの出来!濃いソースのオマール海老とかにも合うタイプだと思われる。絶対に冷やし過ぎないほうがおいしい。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール14.5%

 


7/17(金)アップ~蔵出しディディエ・ダグノー’17さらに貴重なジュランソン・バックヴィンテージも!

ラ・ルヴュ・デュ・ヴァン・フランス誌が選ぶワインメーカー・オブ・ザ・イヤー
(Vigneron de l'annee)2016年に選ばれました!

デカンター誌2006年7月号にて世界の白ワイン生産者TOP10、第7位に選ばれました!

 

 

 

※すべてフィネス輸入、最上のコンディション!

’07は、ダグノーさんが栽培、醸造、熟成まで関わった最後のヴィンテージ

(瓶詰め前、9月に不慮の事故で亡くなってしまいました)

現在は、息子さん(ベンジャマン氏)が中心となって運営しております

LVF誌が選ぶワイン・メーカー・オブ・ザ・イヤー2016年に
ルイ・バンジャマン・ダグノー氏が選ばれる!!!


醸造所の2階にある除梗機で100%除梗され、1階にある空圧式圧搾機でプレスし、地下のタンクへ葡萄果汁が運ばれます。この間の葡萄の移送はすべて重力によって行われるグラヴィティー・フロー

ビオディナミや馬による耕作も取り入れている



『 同じソーヴィニヨン・ブランでもテロワールごとにこうも違うのかと驚かされる。
やはりダグノーのワインは別格。 (ワイナート65号より) 』

’17は春の遅霜被害で生産量大幅減
実際にビュイッソン・ルナールは造れなかった、、、
サンセール以外はAOPを名乗らずVin de Franceとしてリリース




ディディエ・ダグノー、ブラン・フュメ・ド・プイィ’17

税別¥11000

<あと3本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2020年度版16/20グラス




ディディエ・ダグノー、ピュールサン’17

税別¥14000

<あと2本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス






左:セック辛口
真ん中:ドゥミ・セックやや甘口
右:モワルー甘口

↓※今回から750mlに変わりました。


ディディエ・ダグノー、ジュランソン・ル・ジャルダン・ド・バビロン’15

(750ml・南西地区・辛口白)


税別¥10000

<あと3本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

今回入荷分は辛口と聞いています。届くまでラベル表示がわかりません。




ディディエ・ダグノー、ジュランソン・ル・ジャルダン・ド・バビロン ドゥミ・セック’13

(750ml・南西地区・やや甘口白)


税別¥14500

<あと3本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)16.5/20グラス

プティ・マンサン2/3、グロ・マンサン1/3のブレンド

甘口のモワルーと同じくピレネー山脈の麓にある礫岩(プディング土壌)の畑
樹齢約20年

醸造も他のワインと同じで横長のシガールと呼ばれる樫樽(新樽~6年樽)でアルコール醗酵を行い、そのまま12ヶ月熟成させた後にさらにステンレスタンクで11ヶ月熟成させます。’13が初ヴィンテージ。

甘口のモワルーほどの残糖分はないのでより繊細な酸味が際立った甘いながらも飲みやすい味わいになっています。
(輸入元資料より)




ディディエ・ダグノー、ジュランソン・ル・ジャルダン・ド・バビロン モワルー’15

(750ml・南西地区・甘口白)


税別¥19000

<あと2本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!




ディディエ・ダグノー、ジュランソン・ル・ジャルダン・ド・バビロン モワルー’12

(マグナム・1500ml・南西地区・甘口白)


税別¥52000

<あと1本>幻の超限定品!

※すでに再入荷不可能!

MVF(旧クラスマン)17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)17.5/20点(2024~2034年)


7/17(金)アップ~蔵出しミッシェル・ジュネNVブリュット・ナチュール新デゴルジュ

フィネス輸入のRMシャンパーニュ!





↑ラベルデザインと名称変更。





 


フィネスさんが輸入した蔵出し正規品のシャンパーニュです!

予想通り泡の質がよく、透明感のある素晴らしいコンディションでした




上記画像は2012年収穫の模様です。




ミッシェル・ジュネ、シャンパーニュ・グランクリュ・ブリュット・ナチュール・ブラン・ド・ブランNV deg2019.3

(RM・辛口白泡)


税別¥5200

<あと6本>絶対おすすめ!



ミッシェル・ジュネ、シャンパーニュ・グランクリュ・ブリュット・ナチュール・ブラン・ド・ブランNV deg2018.10

(RM・辛口白泡)


税別¥5200

<あと3本>絶対おすすめ!
限定品!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2019.11月下旬に試飲しました。まだこの価格で買えることが本当にありがたくお買い得!抜群のコンディションによる透明感と泡のキメ細かさがあり、酸が活き活きしている。果実味豊かでうまみとミネラルが豊富で、アフターにキレイな塩ミネラルが残り極めて心地よい。冷やし過ぎない温度がベスト。このドサージュ量センスあると感じた」

アルコール12.5%

ドサージュ2.5グラム/リットル
エクストラブリュットが、
ラベルと名称変更してドサージュ少し減りました



シャルドネ100%で造られるシャンパン、いわゆるブラン ド ブランの銘醸地コート デ ブラン地区。約500haある葡萄畑のうちの99%がシャルドネになります。この地区には6つのグラン クリュが存在しますが、当メゾンはその6つのうちの1つにあたるChouilly(シュイィ)村に所在します。1800年代から葡萄栽培をしており、以前はネゴシアンに葡萄を売っていましたが、1965年からミッシェル ジュネ氏が本格的に自社瓶詰を始め、現在はその子供たちであるヴァンサン&アントワンヌ兄弟が醸造と畑を分担してメゾンを運営しています。  所有畑はChouilly(シュイィ)を中心に石灰質土壌の畑を約9ha所有し、葡萄の樹齢は平均35年になります。畑は約40ほどの小さな区画に分散しており、そのほとんどがシャルドネになりますが僅かに黒葡萄品種も植えられています。栽培には自然環境を尊重したリュット レゾネを採用。良い葡萄からしか良いワインは出来ないという信念に基づいて収穫は手摘みで行ない、自重で下部の葡萄が潰れてしまう"hotte a vendange(収穫した葡萄を回収する背負いカゴ)"は使わずに底の浅いプラスチックケースを使用して葡萄果汁と空気との接触を最小限にとどめ、可能な限り状態の良い葡萄を圧搾できるように心掛けています。醸造はテロワールの同じ区画ごとに約30ものキュヴェに分けて行い、ブラン ド ブランの繊細さと軽やかさを表現できるように"クオリティ" "リスペクト" "伝統"を常に念頭に置いて誠実なシャンパン造りを行っています。
(輸入元資料より)


7/15(水)アップ~蔵出しシャントレーヴ’18第3弾

7/8(水)アップ~蔵出しシャントレーヴ’18第2弾

6/28(日)アップ~蔵出しシャントレーヴ’18第1弾

ついにウォール・ストリート・ジャーナルやVINOUSなどでも高評価されました~!

着実な進化&今時珍しいくらいお買い得で上質な味わいをぜひ堪能してください!

リアルワインガイド66号、58号、54号、50号、46号、42号、38号にて高評価される!

※近日’18あと1回入荷決定!!!








↑ラベルデザイン変更




他のムルソーはこちら

 


こことベルトラン・アンブロワーズの値上がりなし具合には
本当に頭が下がりますね!
ともにすでに地位と名声を確立していると思うのですが、素晴らしいことです!





2015.12.7(月)
ご来店いただきましてやっとお会いできました~!
想像していた通りの素敵な方でした。
聡明で誠実である同時に情熱とたくましさも感じ、頼もしい。
輸入元のラック・コーポレーションさんには、感謝の気持ちしかありません。
シャントレーヴさんに対する気持ちが強過ぎで若干舞い上がってしまいました(笑)T氏をはじめとするシャントレーヴ愛のある当店のお客様皆さまのおかげです!決して自分の力ではありません。心から感謝申し上げます。

『 今回は一緒に来れなかったけれどもギョーム・ボットさんと二人でシャントレーヴである 』ということを繰り返し話しておられまして、ギョームさんともお話ししたかったですね。話せば話すほど、おこがましいですがワインの好みが自分とあまりにも似ていて、好きなドメーヌがほぼ栗山さんとギョームさんの友人だったり栽培か醸造で関わったことのある生産者だという(昔はそれほど好みじゃなかったけど最近、造りが変わって好みになったという生産者まで結構一致していました)。なので、シャントレーヴさんが造るワイン基本的には自分たちが飲みたいワインを造るということですので、目指している方向性は僕の好みと一致して当然かもなんて思ってしまいました。

ヴォルネイ・シュール・ロシュ’11を一緒に飲めてよかった。当時はもっといいものが造れたのではないかと実はわずかな後悔もあったそうですが、僕にとってはお世辞抜きで難しい年に素晴らしいワインを造り上げた代表例として大切なワインであり、今さらに熟成してリリース直後よりさらにおいしくなった姿を栗山さんに試していただけたので、それで安心してくださいました。このように造り手側の予測すら上回る良い熟成がたまにあるのです。今後、絶対に目を離せない生産者です。品質に納得できる限りは(’10から僕的に納得できないワインが1つもがないので、すでにその心配すらないくらい信頼できますが)ずっと応援していきたいですね!




2015.12.1(火)最新情報

2013年から(※訂正 本格的には’15から)赤ワインはほぼすべて全房発酵に移行。同時にSO2量も減らしているのでリスクが高い中、さすがの実力で素晴らしいワインが出来ました!

白ではオークセイデュレスを亜硫酸無添加で発酵。

『 よりピュアで透明感のあるワインを造っていければな、と思っています。自然派を目指すことが目的ではなく、より表現力のあるピュアなものができれば、という意識でやっています。 (栗山さんご本人談) 』






※’12から
SARL CHANTERIVES(シャントリーヴ)から SARL CHANTEREVES (シャントレーヴ)に名前が変更となります。似た名前の某生産者から抗議があったもようです



ラック・コーポレーション輸入の限定品!


ブルゴーニュ初のなでしこ醸造家!

CHANTERIVES は、ドイツのラインガウはアルテンキルヒ醸造所で4年間(2011年まで醸造責任者)、リースリングとシュペート・ブルグンダーの栽培と醸造を手がけてきた栗山朋子とサヴィニー・レ・ボーヌのドメーヌ・シモン・ビーズ(エティエンヌ・ソゼで働いたのち、2002年からパトリック・ビーズ氏の右腕として今も活躍している ※少なくとも2014年までは白ワインの醸造責任者のまま。)でシャルドネとピノ・ノワールの醸造を手がけるギヨーム・ボットが、ブルゴーニュにて設立したネゴシアンです。


※買いブドウですので、ワイン名が同じでもヴィンテージによって畑の場所が違う場合があります。基本的にいつも還元香のないキレイなバランスで酸とミネラルが上質、樽はとても控えめ

’10 リアルワインガイド38号にて高評価される!ジャシス・ロビンソン女史に高評価される!

’11 リアルワインガイド42号にて高評価される!

’12 リアルワインガイド46号にて高評価される!

’12は生産量約35%減、、、

’13 リアルワインガイド50号にて高評価される!

’14 リアルワインガイド54号にて絶賛される!

’15 リアルワインガイド58号にて絶賛される!

7年連続で上質だったので、やはり間違いなく実力あります!
価格もまだ良心的なので、ぜひお試しください
(’13’14’15は特にお安く設定してくれた気がする!)


2015.6月時点での’13は抜栓直後よりも、約1時間後、さらに抜栓の次の日と抜栓後にどんどんおいしくなっていくものが多いです。3種類以上試して全部そうでした




CHANTEREVES, L’Intrus Rouge '18

シャントレーヴ、ラントリュ・ルージュ’18
(南ローヌ・辛口赤)


税別¥2300

<あと5本>絶対おすすめ!

「2020.7月上旬に飲みました。DIAM5コルク。強く紫がかった中程度のルビー色。ジャムっぽいちょっと野性味のあるブルーベリー、ガリグ、スパイスなどの香り。完熟でジューシー、果実味は濃いがタンニンの質がとてもよく、重くはないが例年より少しだけコクとグリップがある。旨味エキス多く、キメ細かな甘苦味もあくまでナチュラルで、ミネラルしっかり、酸は低すぎないおいしさ。少し冷やしたほうがよりバランスよく楽しめる。相変わらずアルコールの浮きはゼロ。抜栓の次の日も非常においしい。明らかにアフターに酸が伸びるようになった。抜栓の2日後~3日後も非常においしい」

アルコール13.5%
ロウキャップ

南ローヌはヴァルレアスのオーガニック認証を持つシラーを使い、抽出は優しく軽やかに仕上げました。SO2は全く使わない、シャントレーヴならではのヴァンナチュールです。
2018年は収量が少なかったため、果実味もミネラリティーも凝縮しており、
ラントルを作り始めて以来一番の出来を自負しています。
軽く冷やしてお飲みください。





CHANTEREVES, Bourgogne Pinot Noir '18

シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’18 750ml

税別¥2500

<あと4本>超限定品!

パーカー89点!(William Kelley)

アルコール12.5%

20本完売。
※輸入元さんで人気が高まって、次がもう最後の再入荷となります!

フランボワーズや苺の赤い果実味と、ブルーベリー等の黒い果実味はチャーミングながら、アタックはしっかり。タンニンはきめ細かく、既存のジェネリック以上の充実感に洗練されたキャラクターです。




CHANTEREVES, Ladoix les Briquottes Rouge '18

シャントレーヴ、ラドワ・レ・ブリコット・ルージュ’18

税別¥4200

<あと4本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!

パーカー91点(William Kelley)

VINOUS 85~87点


コート・ド・ボーヌとコート・ド・ニュイとの境界に近い、ボーヌ寄りの標高の高い畑で、2018年のように分けても日照り続きだった年には特に冷涼感を保てるのが強みです。石灰土壌特有のラズベリーや野苺の果実味が広がり、軽快ながら複雑で、典雅。村名クラス以上の出来と自負しています。




CHANTEREVES, Pernand Vergelesses les Boutiers Rouge '18

シャントレーヴ、ペルナンヴェルジュレス・レ・ブティエール ルージュ’18
(ブルゴーニュ・辛口赤)


税別¥4300

<あと12本>初入荷!

パーカー90点(William Kelley)

ちょうどサヴィニーとペルナンのアペラシオン境にある畑。厚めの粘土質の表土に石灰の礫が混ざり、果実味豊富なピノに仕上がりました。ペルナンの赤ならではのスパイシーさは、シャントレーヴの他の赤には見られないもので、色々なお料理との接点があります。




CHANTEREVES, Volany les Lurets '18

シャントレーヴ、ヴォルネイ・レ・リュレ’18

税別¥6200

<あと10本>

パーカー92点(William Kelley)

VINOUS 86~88点


フランボワーズや苺を中心とした赤い果実味に滑らかなテクスチュアと塩味を感じるミネラリティ。優しい抽出を心がけたので色合いは淡いですが、芳香高く深みがある。私たちの求めるスタイルの赤であり、エレガントな仕上がりです。




CHANTEREVES, Bourgogne Chardonnay '18

シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’18
(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥2500

<あと8本>

パーカー87点(William Kelley)

VINOUS 85~87点


はっさくやレモンを思わせるフレッシュな果実感と、厚みのあるボディー。村名クラスに匹敵します。充実したエントリーレヴェルのブルゴーニュです。




Domaine CHANTEREVES, Bourgogne Aligote les Chagniots '18 1500ml

ドメーヌ・シャントレーヴ、ブルゴーニュ・アリゴテ・レ・シャニョ’18
(マグナム・1500ml・ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥6600

<あと4本>超限定品!

※すでに再入荷不可能!




Domaine CHANTEREVES, Bourgogne Aligote les Chagniots '18 750ml

ドメーヌ・シャントレーヴ、ブルゴーニュ・アリゴテ・レ・シャニョ’18
(750ml・ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥3100

<あと2本>超限定品!

※お一人様 2本までとさせていただきます。
すでに再入荷不可能!!!

パーカー91点!(William Kelley)

VINOUS 90~92点!


この’18から名実ともにこの銘柄を100%ドメーヌものを名乗れます!
アリゴテと侮るなかれ。ラドワに位置する樹齢100年を超える畑からとれるアリゴテで、私たちが初めて手に入れ耕作を始めた畑です。ミネラリティーに富み、複雑で重層感があり、スケールの大きさに、熟成のポテンシャルを感じます。




CHANTEREVES, Pernand Vergelesses la Morand Blanc '18

シャントレーヴ、ペルナンヴェルジュレス・ラ・モラン ブラン’18
(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥4800

<あと10本>初入荷!

パーカー89点(William Kelley)

ペルナンの分けても名高いプルミエクリュであるフレティーユに隣接しており、ひんやりとした冷涼感があります。ミネラリティーに旨味が加わり、出汁を効かせた和食にも合いそうです。




CHANTEREVES, Auxey Duresses les Hautes Blanc '18

シャントレーヴ、オークセデュレス・レ・ゾート・ブラン’18
(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥5000

<あと10本>

パーカー91点(William Kelley)

VINOUS 87~89点


銘醸のムルソー村名ヴィルイユに隣接する畑なだけに、オーセーならではの冷涼なミネラリティーと、ムルソーを彷彿とさせる凝縮感とが相まり、シャントレーヴの白のラインアップの中でも一番人気です。




CHANTEREVES, Meursault '18

シャントレーヴ、ムルソー’18
(ブルゴーニュ・辛口白)


税別¥6700

<あと4本>絶対おすすめ!
超限定品!

「2020.7月上旬に飲みました。DIAM10コルク。明らかに亜硫酸極少のトップノーズ。ゴマ、アーモンド、あくまで上品な洋ナシと樹脂とハチミツに漬けた青い梅などのピュアなよい香り。さすが派手な厚みが売りの昔のムルソーではなく、樽がかなり控えめでしっかりした酸とミネラル、ちゃんと背骨があり、わずかなタンニンも感じられ、旨味と塩味がじわ~っと広がりミネラル感が持続する長い余韻。重いわけではないが実は味付きがとてもしっかりしており、強いミネラルは硬質で、じんわり強い味。完全にブルゴーニュ通向きの少人数でゆっくり飲みたいタイプのムルソー。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後も非常においしい。少し粘性が強くなった。またシャントレーヴさんのムルソーを飲めてうれしかった~!」

アルコール13%

数年ぶりにムルソー村のブドウを買えたようです。昔飲んだムルソーの味は今でも忘れられません!

葡萄の出自は村名ヴィルイユです。村名ムルソーのリューディーの中でも最も標高の高い畑の一つなだけに、遅く摘まれます。標高の高い畑ならではの美しい酸と芳香の高さが魅力です。ふくよかな酒質にビシッと芯が通っており、銘醸ムルソーの名に 恥じない出来です。







’17もサンロマン・ブラン、ムルソー、ラントリュ・ブラン、モンテリー・ルージュ、ポマールの生産なし
ブドウを買うときのポイウントは、まず畑まで何度も出向き、その仕事ぶりを見ること。
自分たちの目が完璧に行き届く範囲に規模を留めること。価格的に15~20%ものプライムのつくビオの畑を優先して回っているそうです。
赤は全房発酵100%で亜硫酸極小。若いうちから楽しめながら、熟成のポテンシャルも高いです。

良い仕事しかしない方達なので当然ですが、’17も自信作とのことです!


’17 リアルワインガイド66号にて絶賛されました!



Chantereves, Volnay Les Lurets '17

シャントレーヴ、ヴォルネイ・レ・リュレ’17

税別¥6200

<あと7本>絶対おすすめ!

VINOUS 88~90点

「2019.10月上旬に再度試飲しました。」



「2019.9月下旬に飲みました。DIAM5コルク。縁がわずかに紫がかった中程度のルビー色。抜栓直後(午後)はまだ少しだけ固いと感じたが、同じ日の夜に飲むともう全然おいしかった。トップノーズが圧倒的で個人的には価格の倍くらいの素晴らしい香りだと思っている。紅茶きのこ、ほのかに甘い赤い実の果実、熟成香ではないムスク、ミネラルなどのナチュラルで複雑なかなりよい香り!味わいは香りのイメージより少しタイトでミネラリーながらもアフターにはいい感じのグリップがあり引き締まる。ナチュラル・クラシック全房というイメージで派手過ぎたり甘すぎたりしないセンスの良さ。これから1~3年くらいかけてうまみと深みがより前に出てきたら味わいも価格の倍の満足度となる。抜栓の2日後まで非常においしく、全く飲み飽きない」

アルコール13%

’12から造り続けている区画で、’17が一番の出来と自負しているそうです!!!





シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ブラン’17(辛口白)

税別¥2700

<あと7本>絶対おすすめ!
限定品!

VINOUS 87~88点

「2019.10月上旬に試飲しました。今までで一番亜硫酸量を控えている印象のピュアでナチュラルなトップノーズで、もう健全で優れたヴァン・ナチュールの味わい。バランスよく酸も尖っていなくて冷やし過ぎないほうがおいしい杯が進むバランス。抜栓後に落ちる速度だけはアリゴテより早いと思われるが、抜栓の翌日くらいまでに飲みきってしまえば何の問題もないでしょう」




Chantereves, Bourgogne Aligote Les Chagniots '17

シャントレーヴ、ブルゴーニュ・アリゴテ・レ・シャニョ’17(辛口白)

税別¥3100

<あと4本>絶対おすすめ!
超限定品!

※お一人様2本までとさせていただきます。

VINOUS 89~91点!

「2019.8月中旬に飲みました。DIAM10コルク。キレのある酸で縦に伸びるアフター。かなり強いうまみ塩ミネラルが残る。アタックよりもアフターにインパクトのあるワインで、冷やし過ぎないほうがおいしい。今でもおいしく飲めるが、おそらく2~3年寝かせて化けた後のイメージをもって造っているのだろうという気がする。なので酸化が進みにくいと思われるDIAM10を採用したのでしょう。リンゴ、シトラス、ミネラル、ハーブ、ごま、白い花、柑橘類の皮などの香り。緩みのない骨格で熟成のポテンシャルありそう。高品質アリゴテ再評価の新旗手として頑張って欲しい!抜栓の6日後までおいしい」

アルコール12%

初入荷の新銘柄!

ラドワに位置する畑

シャントレーヴさん2018年(だと思う)についに樹齢100年以上のアリゴテ畑4アール購入(’18からドメーヌ開始!!!)
なのでこの’17時点ではまだドメーヌ自社畑を名乗れないが、これから主力となる大切な決して侮れないアリゴテ!
わけても魚介のお料理に合うとのことです。




シャントレーヴ、マルサネ・ブラン’17(辛口白)

税別¥3800

<あと7本>限定品!

VINOUS 88~90点




シャントレーヴ、シャサーニュモンラッシェプルミエクリュ・モルジョ・ブラン’17(辛口白)

税別¥9000

<あと11本>限定品!

VINOUS 90~92点

1級畑モルジョは、だれが造っても厚みがある重い粘土質的な粘性のある味わいになるのですが、
骨格がありながらも、そこにいつも酸・バランス・品格を持たせるさすがの仕上がり!





シャントレーヴ、ラントリュ・ルージュ’17

税別¥2500

<あと4本>絶対おすすめ!
33本完売。限定品!

リアルワインガイド68号にて高評価される!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2019.8月上旬に飲みました。DIAM3コルク。亜硫酸少ない香りと味わいながら安定して上質な危うくないバランス感がさすが。一般的には’16の方が果実の凝縮があると思いますが今このワインを飲むとリリース直後の’16を飲んだ時よりも果実味とうまみエキス感に厚みがあると感じた。ジューシー感がありつつも涼しげで酸とミネラルが上質な点は変わらない。キメ細かなタンニンのコクもあり、ほのかな苦みと混ざり合ってとてもおいしい。少し熟成も可能な味。低めの温度が一番おいしいと思う。うっすらガリグ、赤い実の果実、スミレ、焼きリンゴ、癖のないスパイスなどのピュアな香り。抜栓の次の日も非常においしい。昨日書き忘れましたが、やはり微々発泡あり心地よい。昨日より黒い実ベリー類の果実香が前に出たがそれでも決して重くなく、ジューシーなフルーツ感が豊か。非常に杯が進む。抜栓の3日後まで非常においしい。うっすら甘い桃とパイナップルの風味が前に出てきて白ワイン要素少しありとても心地よい。シラーに濃いとか重いとか先入観を持たないほうがより楽しめるというよい例にもなるでしょう」

アルコール13%

認証あり有機栽培

’17も、VALREAS = ヴォークリューズ県付近のコートデュローヌ・ヴィラージュ
ヴィサンやヴァンソーブルの隣
ブルゴーニュに蔵があるので名乗れないだけ。実質中身のブドウの価格がヴァントゥーよりも高いのでは?と思ってしまいます。

海抜400m強の高地で石灰土壌

<繊細、エレガント、ミネラリーで重くないキレイな酸、温度を上げ過ぎないほうが良い>は共通

丁寧に手摘みし徹底的に選果したあと、
全房ごと発酵タンクに入られ、 SO2無添加(瓶詰時も無添加)で醸造されます。
セミ・マセラシオン・カルボニックの手法を取り入れています。




シャントレーヴ、ブルゴーニュ・ルージュ’17 マグナム・1500ml

税別¥5900

<あと6本>絶対おすすめ!
限定品!

VINOUS 88点!

「2019.10月上旬に試飲しました。圧倒的だったヴォルネイ’17のトップノーズと共通する赤い実の果実+キウイや桃の甘く複雑な香りを含む非常によい香り。赤ワインだが白ワインの風味を含んでおり味わいまで少しキウイ感がある。樽はほとんど感じないくらいで、決して薄くなく、みずみずしいまま味付きしっかりめで余韻もあり完成度が高いのに価格を抑えてくれて本当に嬉しいです!」

24本完売。ありがとうございました




シャントレーヴ、オートコート・ド・ボーヌ・ルージュ’17 750ml

税別¥3800

<あと1本>限定品!

VINOUS 88~90点!




Chantereves, Ladoix Les Bricottes Rouge '17

シャントレーヴ、ラドワ・レ・ブリコット・ルージュ’17

税別¥4200

<あと1本>絶対おすすめ!
超限定品!

VINOUS 88~90点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

35本完売。

「2019.8月中旬に飲みました。DIAM5コルク。自分の中では最もヴァン・ナチュールなシャントレーヴ銘柄のひとつ。酸化などのネガティヴ要素ゼロのピュア&ナチュラルでキレイな赤い実の果実香の癒し系だが、骨格は緩くない。初期のシャントレーヴしか飲んだことがない方は、全く違うワインになっていてびっくりすることでしょう。これも進化です。トップノーズも明らかに亜硫酸極小のニュアンス。甘い梅シソと桜餅、湿った土などのよい香り。うまみと癒しのある果実感、ちょうどよい酸、タンニンは多いがとてもキメ細かくストレスフリーなよい流れ方。とてもうまい。これに色気とうまみが熟成で増したら最強かも?抜栓の2日後まで非常においしい。名前やラベルばかりのヴァン・ナチュール・マニアの方ほどこれを飲んでびっくりしてほしい!」

アルコール12.5%

再入荷できることになったので本数制限無くしました

初入荷の新銘柄!
生産量と輸入量極小!

標高の高い畑で、優しいテクスチュア。





7/8(水)アップ~蔵出しドメーヌ・ドミニク・グリュイエ’17クレマン

まだ無名でお手頃価格の実力派!

シャブリ系の全体像、強いミネラルと上質な酸






 


ドミニク・グリュイエは、シルヴァン・パタイユの友人で、シャントレーヴさんとも親交がある。ベッキー・ワッサーマン女史も今年から米国市場に卸しはじめ、早くもワインスペクテーターが記事にしている成長株とのことです

まだ無名で価格も値上がりしていない良心的なもの




ドミニク・グリュイエ、クレマン・ド・ブルゴーニュ・エクストラ・ブリュット’17(辛口白泡)

税別¥2100

<あと5本>絶対おすすめ!

すでにお客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
42本完売。

「2020.5月中旬に飲みました。’12’13を飲んだ時よりも明らかに高品質でアフターの塩ミネラルが強く、酸の質も上がって少し高級感まである超お買い得な内容。酸と塩ミネラルが絶妙にアフターを引き締める。さすがシャブリの造り手でシャブリの当たり年!ドサージュ量のセンスが良いためバランスもとても良い為、単体で飲み続けても飽きなかった。サラダとの相性も良い。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%
4年間値上がりなしのお買い得品!




ドミニク・グリュイエ、クレマン・ド・ブルゴーニュ・エクストラ・ブリュット’14(辛口白泡)

税別¥2100

<売り切れ>

輸入元さんで大人気!

24本完売。ありがとうございました



ドミニク・グリュイエ、クレマン・ド・ブルゴーニュ・エクストラ・ブリュット’13(辛口白泡)

税別¥2100

<売り切れ>おすすめ!

日経プラスワン『 何でもランキング、キリッとした後味スパークリングワイン・ベスト10 』2016年6月 第4位に選ばれる!

45本完売。ありがとうございました~※すでに’13は再入荷不可能!

「2016.3月に試飲しました。大体’12と似た印象で、果実味と厚みと重さを求める日ではなく、例えば外で焼肉とか脂の多い食事を食べて家に帰ってきたときにのどが渇いてさっぱりしたいときとか、ヘビーな仕事が終わってしかも若干胸やけしている日の家飲みとかに最高です(笑)とにかくミネラルのあるさっぱりなのでそれを生かすシチュエーションでよりおいしく飲めそうですね」

アルコール12.5%



ドミニク・グリュイエ、クレマン・ド・ブルゴーニュ・ブリュット’12(辛口白泡)

税別¥2200

<売り切れ>おすすめ!

※’12は再入荷不可能!

「2015.12月上旬にプチ試飲しました。トップノーズはややあっさりめの柑橘類の香り主体だが、時間とともに少しだけ温度も上がると少し複雑で厚みも感じられる香りと味わいになってゆく。泡の質もよく、キレイな酸、低くないミネラルでみずみずしく、疲れているときにさっぱりするし、口の中の油も洗い流すし、単調すぎず、バランスもよく良い出来。北海道では寒い外にいるとキレイな泡や白が飲みたい気分になりにくいが、暖房の効いた乾燥気味の室内にいくと、結局赤よりも泡や白が飲みたくなるというケースがたまにあります(笑)」

アルコール12.5%

Pinot Noir 60% Chardonnay 40%

ドザージュ4.5g/lの実質エクストラ・ブリュット

ビオロジック

樹齢30~40年

全房発酵。手摘み

ステンレスタンクで約9ヶ月熟成

無清澄、軽い濾過

輝きのある黄金色。泡立ちよく、気泡のキメは細かく、持続性もある。白い果肉の果物、柑橘類、菩提樹の香り。時間とともにブリオッシュのような香ばしいニュアンスも。アタックはフレッシュでバランスよく、生き生きとしていながら複雑味もあり、奥深い味わい。アペリティフから白身の肉まで汎用性は高い。ぜひ寿司と合わせたい。 (輸入元さんコメント)



『 ドミニク・グリュイエの両親が、1212年までその歴史を遡る、エピヌイユの「ドメーヌ・ド・ラベイ・デュ・プティ・カンシー」を手に入れたのは1990年。この年からドミニクがドメーヌに常駐し、ワイン造りを復活させた。

このドメーヌはタンレイのラベイ・ド・カンシーと関係の深いシトー派修道院の建物で、ヌヴェール伯、オーセール伯およびトネール伯であり、後にコンスタンティノープルのラテン皇帝となるピエール・ド・クールトネイの寄付により、修道僧らの夏の住まい、かつワイン醸造用の倉庫として建てられた。13世紀にブルゴーニュ公妃マルグリットからさらに寄付を受け、ル・プティ・カンシーと呼ばれるようになり、さらに後にラベイ・デュ・プティ・カンシー、あるいはシャトー・デピヌイユと呼ばれるようになったという。

ドミニクが栽培醸造家としてこのドメーヌを運営し、およそ20年かけて建物を修復。不順な気候の多い北部の産地にもかかわらず、2010年から100%ビオロジック栽培に転換を図り、2014年中に認証を得られる予定である。

2009年にシャブリのブドウ畑も手に入れ、ドメーヌは現在、27haを所有。
シャブリはプティ・シャブリ、シャブリ、シャブリ・プルミエ・クリュ・モンテ・ド・トネール。エピヌイユにはブルゴーニュ・エピヌイユ、ブルゴーニュ・エピヌイユ・ロゼ、ブルゴーニュ・トネール、それにクレマン・ド・ブルゴーニュである。

ヨンヌ県のピノ・ノワールとしては肉付きのよい、ブルゴーニュ・エピヌイユの品質も素晴らしい (輸入元資料より) 』


7/8(水)アップ~蔵出しブリュノ・クレール’18マルサネ・ロゼ再入荷

蔵出しブリュノ・クレール’17マルサネ・ルージュ再入荷


※全銘柄すべての値引き対象外となります。




↑’11からラベルデザイン変更です。


 

他のジュヴレシャンベルタン1はこちら

他のジュヴレシャンベルタン2はこちら

 



ブリュノ・クレール、マルサネ・ロゼ’18(辛口・ロゼ)

特価・税別¥2650

<あと8本>おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

52本完売。

「2020.1月下旬に飲みました。滅多にないことにマルサネ・ロゼ’17/’18を同時に飲み比べてみました。結果的に味が全然違ったのでやった意味がありました。’17と大差ない色調で、こちらは普通のコルク。’17よりも凝縮して果実と厚みコクがあって、その分少しだけ酸が低くなる。タンニン量は同じくらい、余韻は少し長い。イチゴ・キャンディー主体の赤い実の果実、サラミ、スパイスなどの香り。飲み続けていて飽きないおいしさ。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%




ブリュノ・クレール、マルサネ・ロゼ’17(辛口・ロゼ)

特価・税別¥2700

<売り切れ>

※再入荷すると¥330値上がり致します!

「2020.1月下旬に飲みました。Nomacorc selectgreen300 100%recyclable。やや濃いサーモンピンク。シトラス、ライム、青リンゴ、少し赤い実の果実などの白ワイン的香り。しっかりめのキレイな酸でタンニンは少し、ごくわずかに塩ミネラルを感じるくらいのさわやかバランス。春~夏に特においしそう。少しのタンニンが食事を幅広く生かすかもしれませんね。抜栓の次の日もおいしい」

アルコール12.5%





ブリュノ・クレール、マルサネ・ルージュ’17

税別¥4100

<あと10本>

VINOUS 88~90点

14本完売。


 


7/8(水)アップ~蔵出しレ・ヴィーニュ・ドゥ・パラディ’16

上質なサヴォワのシャスラ!









 


※ジュラをこのページに載せている関係上、
サヴォワもこのページに載せます。




Les Vignes de Paradis (Les Vins du Leman), Chasselas Quintessence '16

レ・ヴィーニュ・ドゥ・パラディ (レ・ヴァン・デュ・レマン) 、シャスラ・カンテサンス’16

(フランス・サヴォワ・辛口白)


税別¥2500

<あと13本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

41本完売。

「2020.3月中旬に飲みました。ブショネの少なそうなコルク。’17が少し揮発酸出ていましたので’15と同等の高品質だった’16を買いました。亜硫酸量は少ないトップノーズだが、香りも味わいも完璧に健全で、相変わらず酸とミネラルのしっかりした上品な蜜の香りのある単体でも価格を超えている上にかなり幅広く食事を生かすタイプのおいしさ。ハチミツレモン、ミネラル、ハーブ、青い梅、オレンジなどの艶のあるとてもよい香り。上品・高貴・複雑なタイプで酸にキレがあり、みずみずしくミネラリーな味わい。ごくわずかな超キメ細かな苦みとうまみを伴う塩ミネラルが残る辛口アフター。ハチミツレモン、ハチミツオレンジの戻り香にうっすらトースト香が混じり非常に心地よい。抜栓の3日後までまったく落ちない」

アルコール12%




Les Vignes de Paradis (Les Vins du Leman), Chasselas Quintessence '15

レ・ヴィーニュ・ドゥ・パラディ (レ・ヴァン・デュ・レマン) 、シャスラ・カンテサンス’15

(フランス・サヴォワ・辛口白)


税別¥2500

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

156本完売!!!ありがとうございました~※ついに再入荷不可能になりました!

「2018.5月下旬に試飲しました。ブショネの少なそうなコルク。涼しげでさわやか、ややフローラルな中に蜜の風味が同時にある。あとリンゴ、ハーブ、ミネラルの香りも。ピュアでみずみずしく、決して単調ではなく、戻り香を含め非常に心地よく流れるので杯が進む。暖かい季節に最高。北海道産の野菜との相性なども楽しみ」

アルコール12%

シャスラ100%

馬を使って耕作!
低収量35hl/ha

氷河によって堆積した土壌と黄色粘土土壌
レマン湖を望む景観のよいブドウ畑

ヴァン・ド・サヴォワ

2~3回にわけて手摘みで収穫。時間を掛けて圧搾し、グラスファイバー製タンクとドゥミ・ミュイ500L樽を使用し16度で発酵。熟成期間は7ヶ月。瓶詰め前にごく軽く濾過。一般的に使用されるステンレスタンクはそこにに発生する電磁気の影響を失くすため使用しない。


2008年、レマン湖畔のフランス・スイス国境近くバレゾンにドミニク・ルカによって設立されたドメーヌ。現在、レマン湖南に位置するオート・サヴォワ県のクレピーAC周辺に8ha、そしてブルゴーニュのポマール周辺に2.5ha、計10.5haを所有している。
70年代終頃からドミニクの祖父母は既にボルドー液と硫黄のみを用いた栽培を行っており、彼の叔父も祖父母と同じ栽培法を採っており、80年代初めであってもトラクターさえ使用していなかったという。
家族とワイン造りを行っていたが、自身の理想を具現化できるようドメーヌを興すことを決心。 2008年、Ballaisonに1.06haのシャスラが植えられた区画 ≪ Le Paradis ≫ を取得し、Domaine Les Vignes de Paradisを設立。 2014年、8.5haの地所を取得し、別組織となるLes Vins du Lemanを設立。(Les Vins du Lemanは現在14ha。現在ビオディナミに転換中)

栽培にはビオディナミを採用。(認証は受けていない) 収量を低く抑えるため厳しく摘芽を行い、2012年からはブドウの成熟度をより高めるためブドウ樹の頭頂部(apexと呼ばれる箇所)の剪定・切除は行わず、そのままとしている。
タンクには、一般的に使用されるステンレスタンクはそこにに発生する電磁気の影響を失くすため使用せず、セメントやグラスファイバーなどが用いられている。発酵・熟成にはブドウやワインに合わせて、228Lのバリック、400~600Lのドゥミ・ミュイ、250Lのアンフォラ、650Lの卵形セメントタンク、ピラミッド形セメントタンクを使い分ける。

熟成は発酵終了後の冬から春にかけてとなっており、熟成時には「豊かさは得られるものの焦点がブレる」としてバトナージュは行わず、「ワインの曇りとる」目的で軽くフィルターをかける。瓶詰め時に、一部のキュヴェを除き極少量のSO2を添加。
(輸入元資料より)


7/8(水)アップ~蔵出しフランソワ・チデーヌ’17モンルイ・ボルネ最後の再入荷!

膨大なエネルギーをギュッと詰め込んだ強烈エキス味!!!

厚みと複雑性のある傑出したシュナンブラン!

ついに3つ星生産者に昇格!!!

 








※↑ラベル・デザイン変更。






 




2012年、13年と続く雹害による壊滅的被害に苦しむ中、アンセルム・セロス(ジャック・セロス)を始め芸術的なワインを生み出す友人たちがクリスティーズでシデーヌ救済のチャリティーを行う等、生産者の中にも彼のワインの信奉者は数多い。

ビオディヴァン、エコセール認定あり!




Domaine Francois Chidaine, Montlouis Les Bournais 2017

ドメーヌ・フランソワ・チデーヌ、モンルイ・シュール・ロワール・レ・ボルネ’17
(ロワール・辛口白)


税別¥6000

<あと30本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

最新VINOUS 93点!
(2020~2037年!)


デカンター・オンライン93点!
(2019~2022年)

スペクテーター92点(2021~2030年)


MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版16.5/20点

19本完売。~※再入荷不可能!

「2020.6月上旬果実の日に飲みました。やっと買えました、、、完全に特級クラスの満足度がある偉大なワイン。価格とかブドウ品種とかを超えた他で代わりの利かない真に価値のある1本!4人で飲んで全員大絶賛だった1本!今迄に飲んだ全ロワールワインの中で明らかに最高レベルの作品。高めの温度がベスト。濃いイエロー。ピノノワール主体の上質なシャンパーニュのような香りを含むトップノーズでブリオッシュ、はちみつトースト、アンズ、樹脂、マッシュルーム、ミネラルなどのかなり複雑なよい香り。膨大なエネルギーをギュッと詰め込んだ強烈エキス味(ガヌヴァ’15が好きな方にもおすすめできます。)。ほぼ固体の噛めるような粘性のあるとても長い余韻。厳格なミネラル感で大きな構造。抜栓の次の日も素晴らしくおいしい。圧倒的!」

アルコール12%

モンルイ・シュル・ロワールの4haの畑(Les Bournais)でビオディナミ農法で栽培されたシュナン・ブランを手摘みし、厳密に選果後に空圧式の搾汁機で搾汁後、600リットルの木樽(ドゥミ・ミュイ)内で自生酵母で発酵。マロラクティック発酵は行われず、ファインリーと共に11か月間、ドゥミ・ミュイでの樽熟成を実施。

とてもエレガントな柑橘系や白い花のブーケが香り、芳醇な複雑さとフレッシュな味わいのバランスが見事にとれている。驚くほど長いアフターテイストにこのワインの力を感じられる。今すぐに飲むか10年~15年熟成させてから飲むか、何れの場合も素晴らしい味わいを提供する。




Domaine Francois Chidaine, Montlouis sur Loire Les Tuffeaux ( Demi-Sec ) 2018

ドメーヌ・フランソワ・チデーヌ、モンルイ・シュール・ロワール・レ・チュフォー・ドゥミセック’18
(ロワール・やや辛口白)


税別¥4300

<あと4本>おすすめ!
超限定品!

最新VINOUS 92点!
(2022~2043年!!!)


「2020.6月上旬果実の日に飲みました。非常においしいが、例年よりわずかに酸とエキス感と余韻が弱く、惜しい?と思っていたら時間とともに少し向上。香りのイメージよりしっかりした味わいで、アタック~中域までは甘旨味がありアフターはわりとドライでミネラリーな中辛くらいの印象。こちらは温度を上げすぎないほうがよさそう。やや濃いイエロー。抜栓直後はシトラス、青リンゴ、ミネラルから徐々に凝縮した甘い香り出てくる。抜栓の次の日もおいしい」

アルコール14%

’15 ファルスタッフ 93点!

平均樹齢30~90年!
超低収量20hl/ha!

手摘み収穫の後、厳密な選果を行い、空圧式圧搾機で搾汁。自生酵母を使用し、600リットルの木樽で発酵。マロラクティック発酵は行わない。発酵槽と同じ600リットルの木樽(ドゥミ・ミュイ)でファイン・リーと共に11月間樽熟成を行う。

黄桃やアプリコットなどの美しい果実味。甘さと酸味のバランスが素晴らしく口当たりは果実の甘さを感じるもののフィニッシュはドライ。粘性が高く重量感を感じられる。フォアグラ、シェーブルチーズとは見事な相性を示し、日本料理とのマリアージュも楽しめるワイン。


「フランソワは首まで土の中に埋まっているよ」フランソワを知る作り手たちは彼をこう表現する。白亜の石灰岩を底土に持つ畑の特徴を如何にワインに表現するか、フランソワは土と格闘した結果、ビオディナミを実践するに至る。

フランソワ・シデーヌはモンルイ・シュール・ロワール(20ha)、ヴーヴレ(10ha)そしてトゥーレーヌに(7ha)合わせてロワールに37haの葡萄園を持つ生産者。1989年、フランソワはドメーヌでの仕事を開始し1992年からビオロジック導入、そして1999年からはビオディナミによるブドウ栽培に転換していった。

年産1万ケースの殆どはシュナン・ブランを使った白ワイン。得意の辛口(セック)から中甘口のドミセック、甘口のモアルー、スパークリングワインまで幅広く生産している。果実味、美しい酸味、ミネラル感、味わいが見事にまとまり堂々としている。そして独特な透明感がフランソワのワインであることを主張している。
彼のワインはフランスのワインガイド「レ・メイユール・ド・ヴァン・ド・フランス」に於いてフランスのトップ生産者と並びトップランクの3ツ星付きの評価を得ている。(輸入元資料より)









ドメーヌ・フランソワ・チデーヌ、モンルイ・シュール・ロワール・レ・チュフォー・ドゥミセック’15

(ロワール・中辛口~ほんのり甘口白)


税別¥3700

<売り切れ>

MVF(旧クラスマン)2018年度版16.5/20グラス
(2017年度版からユエ等と同じく、ロワール最高の3つ星生産者に昇格!!!)

アルコール%

’11 インターナショナルワインセラー91点

’10 ゴーミヨ誌16.5/20点




ドメーヌ・フランソワ・チデーヌ、モンルイ・シュール・ロワール・レ・チュフォー・ドゥミセック’06

(ロワール・中辛口~ほんのり甘口白)


税別¥3000

<売り切れ>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 93点!

スペクテーター90点(NOW)

ゴ―ミヨ誌18.5/20点!!!

読売オンライン山本昭彦さんの『 ワイン漬けDiary 』にて絶賛される!


MVF(旧クラスマン)2009年度版14.5/20グラス

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2012.1下旬月に試飲しました。’04同様複雑でインパクトもある素晴らしい品質。4人で試飲して全員絶賛でした!」

アルコール12.5%


’05 パーカー94点

’04 78本完売!

’04 ヴィノテーク2006年5月号18.5/20点!

’04 クラスマン14.5/20グラス


「2007.10月に’04を試飲しました。大分柔らかく変化し、複雑性がさらに増した印象。かなり濃いイエロー。アップルパイ、黄桃、スモーキーさのある強靭なミネラル。非常に凝縮して、厚みと粘性がある。アタックにもインパクトがあるが、長く素晴らしいアフター。複雑性とグラがある。傑出したシュナンブラン」



「2006.10月に’04を試飲しました。濃いイエロー。まず強靭なミネラルでブドウの力を感じる。ハチミツ、柑橘類のジャム、カリンなどの非常によい香り。味わいも果実味とミネラルが豊かで、しっかりした酸、厳格な構造だが舌触りがよく、けっこう長く熟成できそう。余韻も長い。上記のクロ・ボードアンより早くから楽しめる上に、飲み手を選ばないワインで、誰に対しても強烈な印象を与えることが出来そう。最近飲んだフランス・ワインの中でもっともお買い得なワインのひとつ!」

樹齢30~90年

低収量27ha/hl


輸入元さんによるとクロタン・ド・シャヴィニョルの熟成が進み、味が濃厚になり始めたものやプーリニィ・サン・ピエール(ともにロワール産山羊のチーズ)に合うとのことです

シュナンブラン100%


7/8(水)アップ~蔵出しセラー・エスペルトNV

ほろ苦かんきつ類のニュアンスが心地よい上質カヴァ!



 





Celler Espelt, CAVA ESCUTURIT BRUT NATURE Reserva N.V.

セラー・エスペルト、カヴァ・エスクトゥリト・ブリュット・ナチュレ・レセルバNV
(スペイン・辛口泡)


税別¥2500

<あと8本>おすすめ!

「2020.7月初旬に飲みました。久しぶりによいカヴァ見つけました~!ほろ苦かんきつ類の香り主体。果実味豊かで、低すぎない酸、ほろ苦かんきつ類の上質な苦みコクと旨味があってコンディションよくバランスも良い飲み頃NOW~。余韻もちゃんとありなかなか上質。『どうせ昔の話でしょ?』じゃなくてさすが元エル・ブジのオーナー!アフターの鼻から抜けるかんきつ苦みニュアンスが心地よい。しっかり冷やしても、やや冷えでもおいしく、カヴァとしては珍しく飲んでいて飽きない。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール11.5%

かつてエル・ブジのオーナーだったユリ・ソレル氏絶賛オンリストだった1本!

スペイン / カタルーニャ州
Spain / Cataluna

D.O.Cava内にある畑、花崗岩土壌。

優しくプレスして得たフリーランジュースを低温で発酵。
瓶内二次発酵。 15か月以上瓶熟。

チャレロ35%、シャルドネ35%、マカベオ(ビウラ)30%

セラー・エスペルトではダミヤン・エスペルトの意向で『カバ』とは名乗りませんでしたが、2010年より多くのディストリビューターのリクエストでカバの名称を使うことになりました。 ブリュット・ナチュレは超辛口で1リッター当たり3グラム以下の糖分で、人為的添加ではなく、あくまでも自然の残留糖分のみを指します。ただしシャンパーニュのブリュット・ナチュレのような辛さまではなりません。
泡立ちはいたって穏やかです。これは醸造家のアナ・エスペルトが”うちに溶け込んだ泡”を理想にしているからです。よりフレッシュな味わいを感じることのできる素晴らしいカバです。
(輸入元資料より)


7/8(水)アップ~蔵出しルシャレル’15アマルテア

やっと見つけたおいしいスペイン泡!



 




スペインで初めてビオディナミを導入したらしい造り手!
スペインのビオディナミ団体の草分け『 Terradinamica 』(テッラディナミカ)
発足当初からのメンバー




若干インスタ映えするかも?のミュズレ





LOXAREL AMALTEA, CLASSIC BRUT NATURE ORGANIC '15

ルシャレル、アマルテア・ブリュット・ナチュレ・オーガニック‘15

(スペイン・辛口白泡)


税別¥1900

<あと6本>

パーカー88~89点(2018~2020年、
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト236号)


Wine Enthusiast 89点

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

アルコール12.5%

66本完売。

例年、リリース直後は少し固さがあるものの’15はもうおいしく、バランスも’13に近いそうです




LOXAREL AMALTEA, CLASSIC BRUT NATURE ORGANIC '13

ルシャレル、アマルテア・ブリュット・ナチュレ・オーガニック‘13

(スペイン・辛口白泡)


税別¥1900

<売り切れ>絶対おすすめ!

25本完売。ありがとうございました

「2018.4月中旬に飲みました。この価格帯のカヴァ最高峰の一つだと感じた。たくさん試飲してやっとよいもの見つけました。ラベルとミュズレもマインクラフト的でかわいいし。砂糖を入れていない乳酸ヨーグルトのトップノーズにグレープフルーツ、レモンキャンディ、シトラス、ハーブなどのよい香り。やや酸しっかりのさっぱり極めて飲みやすいバランス感で、わずかに塩を含むミネラルも感じられるが厳格ではない。程よいうまみがあり、戻り香も少しヨーグルトのニュアンスありさっぱりする!深いと言うより心地よい。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もまだ泡が問題なく残っておりおいしい」

アルコール12.5%

’15 パーカー88~89点

カタルーニャ地方・DOクラシック・ペネデス

※カヴァは産地に対してでは無く、製法に対するDOであり、
世界中で安売りされてるスペインのカヴァと一緒にされたくないと言う思いから、カヴァを名乗らずにペネデスという表記になっています。


平均樹齢20年

ブドウ品種:チャレロ、マカベオ、パレリャーダ

ユーロリーフあり!
オーガニック&ビオディナミを実践するカタルーニャのワイナリー。親しみやすい味わいはバルセロナでも大人気!

栽培・醸造
標高250mの自社畑で育つブドウをブレンド。7月になると羊の群れを畑に連れ出し、グリーンハーベストを行います。(羊は葉のみを食べ、青い未熟果は傷つけません。)これはオーガニック&ビオディナミの取り組みとして何年も前から採用している方法です。ブドウは手摘み。天然酵母使用。伝統的製法によるカヴァで、シュール・リーで15ヶ月の瓶内熟成を行うレゼルヴァ。澱引き後、瓶詰め。

いきいきと輝く麦わら色。繊細な泡立ち。フレッシュ&フルーティーで、洋ナシやシトラスのアロマにあふれています。花のような香りやナッツ、焼きたてのトーストのような香ばしい風味も漂います。心地よい酸味と海の塩の風味が効いたドライでエレガントな味わい。
(輸入元さんコメント)

相性の良い料理
タパスなど軽い前菜にピッタリ


7/8(水)アップ~蔵出しトルシャード’16

この価格帯でもっともお買い得なナパ・メルロのひとつ!







著名ワイナリーらにブドウを売っていたワイン用ブドウ農家が1989年から
全体の30%程度の最も良いブドウだけを自社醸造~瓶詰開始





TRUCHARD, Merlot '16 Napa Valley/Carneros

トルシャード、メルロ‘16

(カリフォルニア・辛口赤)


税別¥4300

<あと9本>

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

15本完売。

アルコール14.2%




TRUCHARD, Merlot '14 Napa Valley/Carneros

トルシャード、メルロ‘14

(カリフォルニア・辛口赤)


税別¥4300

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

25本完売。ありがとうございました

「2018.4月中旬に飲みました。樽のロースト、チョコレート・クッキー、少しヴァニラ、ブルーベリー、甘草・薬草、スパイス、わずかにムスクなどの凝縮したよい香り。よく凝縮した噛めるような果実味、コクがあり、酸は低め、多いがキメ細かな溶け込みつつあるタンニンの飲み頃NOW~。戻り香にうっすらムスク香含み単調ではない。重いだけでもなくなかなか楽しめる。明らかに価格以上の品質!抜栓の4日後までまったく落ちない。香りにも味わいにもビターチョコレートのニュアンス感じる」

アルコール14.2%

隠れた銘醸地であるナパヴァレー・カーネロス地区
(Shafer, Carter Cellars, Clos du Valのメルロも実はこの産地)

Shafer, Carter Cellars(トカロン’13がパーカー100点!!!),Merryvale ,Robert Mondaviなど誰もが知っているナパの有名ワイナリーに今もブドウを売っている!!!

ブドウ品種:メルロー75%、カベルネフラン25%

平均樹齢18~40年

2014ヴィンテージは、すばらしかった2013年とほぼ同様の収穫だったと言える。乾燥した冬に続き暖かで雨の少ない春がやってきて、ブドウの果実は上等、収穫量も平年以上であった。生育期を通して温暖な気候が続き、果実はしっかりと完熟した。 2014年のワインはエレガントで、深い香りと風味を湛えている。

栽培・醸造
メルローはトルシャードが所有する5つの異なる丘陵畑から収穫される。 各畑のバラエティに富んだ土壌、日当たり、気温などが複雑に組み合わさって、ユニークな栽培条件を創り上げている。ワインもまた最後のブレンドを迎えるまで、出身畑の個性を強く漂わせているのだ。畑の樹齢は18~ 40 年。隣接した畑で育てられたカベルネ・フランが少々ブレンドされ、ワインに 更なるやわらかさと、構成、複雑さを加えている。9月16~ 22日収穫。すべてのブドウを優しく除梗、破砕。パスツール・レッド・イースト(酵母)で発酵。 一日2回のポンピング。32℃で発酵。浸漬はロットによろい12~28日間。フレンチオークの樽で20ヶ月間熟成。(新樽率35%)。2015年8月に壜詰にするまで、4ヶ月ごとに澱引き。 最終的なブレンドはメルロー75%、カベルネ・フラン25%。 このワインはリリース直後から楽しめるが、10~15年ほどセラーで寝かせる値打ちがある。

完熟プラム、野生のブルーベリーや黒スグリのアロマにスギや土、ほのかなミントのニュアンスが混じり合う。口当りなめらかで、ブラックチェリーやレッド・カラント(赤スグリ)、甘いバニラの風味がまろやかに広がる。熟れたタンニンが口いっぱいに広がり、ドライフルーツを思わせるエレガントな後味が 余韻を残す。
(輸入元さんコメント)

相性の良い料理
牛肉や鹿肉などのジビエ

「WINERY」、「LAND」両方で、環境保護認証プログラムである
ナパ・グリーン認証あり


7/8(水)アップ~蔵出しパパリ・ヴァレー’18

エグみとタンニンが強すぎない優れたオレンジワイン!







Papari Valley, 3 Qvevri Terraces Chinuri-Rkatstdi 2018 (Georgia Amber wine)

パパリ・ヴァレー、スリー・クヴェヴリ・テラスズ チヌリ-ルカツィテリ’18

(ジョージア・辛口オレンジ)


税別¥2600

<あと10本>超限定品!

デカンター・オンライン92点!
(2020~2026年)


アルコール12.5%

過去に何度か試飲しました。よくあるタンニンとエグみだけが強過ぎて、果実味をあまり感じないオレンジ・ワインとはまるで違うバランスよくクリーンな味わいで余韻もちゃんとあります。

ビオロジックを実践
清潔な醸造所で丁寧な仕事
ポンプを使わず重力で移動

ブドウ品種:チヌリ50%(カリトゥリ産)、ルカツィテリ50%(カヘティ産)
石灰質土壌
平均樹齢14~30年
低収量25~39hl/ha

生産量:わずか1,200本のみ!

天然酵母のみで
ルカツィテリは果皮ごとクヴェヴリで、
チヌリはステンレスタンクで発酵。

ルカツィテリはクヴェヴリで果皮とともに合計6~7ヶ月熟成
無濾過


7/8(水)アップ~蔵出しPMGシリーズ・カベルネソーヴィニヨンと’16リースリング・プール・マ・ギュール


















 



2018.4月下旬にご来店いただきました~!!!
その後、白石区のおいしくフランスのビストロのような雰囲気も良い
『 BISTROT PETITE REGION (ビストロ・プティット・レジョン) 』さまで一緒に食事するチャンスに恵まれまして、さらに理解が深まりました。ペドロ・パッラさん人間的にもいい人で楽しかったです。
話がすごくて写真撮っておりません。最後は時間もおしていた(笑)

コント・リジェ・べレールで働いたのち、あらゆる国で大活躍!
ムルソーのドメーヌ・ルーロのコンサルタントも!地質学の権威でもあり、繊細な味わいとミネラルを理解できる日本を大切なマーケットと考えてくれております。
ご本人が新樽と強い抽出が嫌いで、黒い実の果実よりも赤い実の果実の方を好む。その上、冷涼な畑でビオロジックによる
英語でのテイスティング・コメント上の『 テンション 』を重要視している。

ミッシェル・ラファルジュとミュニュレ・ジブール、エンビナーテ(スペイン)が大好きで
おいしいと思ったら女性生産者(醸造家)だったということも増えているようで、そこも当店と好みが似ているかも

地味に凄い情報:ペドロ・パッラさん曰く、
DIAM コルク採用ボトルは、横に寝かせて保存する必要がないそうです。
’17ヴィンテージくらいから採用決定。
現在流通しているワインにはごく一部のみ採用中。

無灌漑で自根であることよりも、畑の地質と場所の方がより重要と言っておられました。

どうりで昔のチリのイメージを完全に覆すバランス感なわけですね。その上、全ワインが大幅に価格を超える繊細・高貴系。逆にチリのまだ無名な畑主体であるために実現できているだけの実は価格と全然合っていない高品質。お安くおいしいワインを飲みたければ本当にもう先入観は捨てるべき。

今ではもう注目されてしまっているイタタ・ヴァレーに最初に目を付けたのは
ペドロ・パッラさんとレジェンド故マルセル・ラピエール氏!!!
さすが才能ある方は違う!



スターレーン、グラハム・ベック、セレシン・エステイトなどを発掘して大ブレイクさせた凄腕ニューワールド・バイヤー(女性)による超おすすめ品です!

特に新着のアレナリアに関しては『 背筋が、ゾクゾクっとするくらい素晴らしい品質で、酸もまったく低くない!熟成も可能 』とのことです。

デカンター誌絶賛のテロワリストが造るスーパープレミアム・チリ産ピノノワール!

TOCAO’13が、ジェームス・サックリング 2016年度TOP100入り、
リアルワインガイドの表紙のワインとなるなど評価も上がってきております!





デカンター誌パワーリスト50に2009、2011、2013年と3回も選ばれた!
クロ・デ・フのペドロ・パッラ自身のドメーヌ
無農薬・無灌漑・ほぼすべて自根

USの人気ワイン・コラム the guardian でも高評価される!


より詳しく知りたい方は、輸入元HPこちらをクリック


http://mot-wine.mottox.co.jp/winery/publish/html/1607.html




Clos des Fous, PMG Cabernet Sauvignon '18

クロ・デ・フ、PMG カベルネソーヴィニヨン’18

(チリ・辛口赤)


税別¥1300

<売り切れ>絶対おすすめ!
初入荷の新アイテム!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

90本完売!ありがとうございました

「2019.9月下旬に飲みました。マウレヴァレーなのでいつもの冷涼な南チリではないのですが、それでも涼しげでバランスがよく、果実味は豊かだが、アフターは重くなく酸が低すぎず、タンニンの質が非常によく杯が進むタイプのカベルネ。甘い桃のニュアンスがあり、甘旨感も出ている。安っぽさがなく、無理に濃く造ってもいない新時代のデイリーワイン。抜栓の3日後まで非常においしい」

カベルネソーヴィニヨン100%

マウレヴァレー、カウケネスDO

花崗岩と玄武岩の沖積土壌

ステンレスタンク醗酵~熟成

PMG = プール・マ・ギュールの略
(醸造家が自家消費費用に造る特別な日常ワインを指します。)

日本のリクエストを受け、プロにもワイン愛好家にも喜ばれる味わいを目指し、品種に合わせて畑を厳選。品種ごとに単一農家と契約を結び、2ヘクタール程の小さな畑からとれる良質なブドウを丁寧に醸造します。






Pedro Parra y Familia, Imaginador '17

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’17

(チリ・辛口赤)


税別¥2100

<あと2本>絶対おすすめ!

パーカー93点!!!
(2018~2023年、ワイン・アドヴォケイト239号)


ティム・アトキン93点!!!

ワイン&スピリッツ誌 92点!!!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

46本以上完売。

「2019.4月初旬に試飲しました。トップノーズはごくわずかに還元しているが、それでもうまみとミネラルの強さを連想させる赤い実果実香で、味わいはすでにかなり開いており、旨味とミネラルが口中に広がるエレガント&ミネラリーな味わい。一部、全房発酵の複雑なニュアンスがあるが酸は低くないしタンニンの質は極めてよく、『ごく近年のオーストラリアに多い全房発酵で風味は濃密になっているがアフターに嫌な青臭い戻り香が残るもの』とは段違いのおいしさでアフターの最後もあくまでナチュラル。やっぱりペドロ・パッラさんやシャルル・ラショー氏や栗山朋子女史のような全房発酵の達人は本当の実力派なんだなぁ~としみじみ感じます」

サンソー90%、パイス8%、カリニャン2%

樹齢65年!!!

全房発酵も使いつつ薫り高くエレガント&ミネラリーに仕上げてきます!




Pedro Parra y Familia, Imaginador '16

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’16

(チリ・辛口赤)


期間限定超特価・税別¥1900



税別¥2100

<あと8本>絶対おすすめ!

リアルワインガイド最新63号 90・90+点!(今~2038年)

最新デカンター・オンライン91点!(2018~2023年)

ジェームス・サックリン90点

SAKURA Japan Women's Wine Award 2018 シルバー 受賞!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

70本完売!~※’16は再入荷不可能!

「2018.8月下旬に再度試飲しました。」



「2018.4月下旬に飲みました。各メディアで大絶賛され、実際に素晴らしかった’15と同レベルの素晴らしさ。抜栓直後のクセがまったくなくなり、口に含むとやはり圧倒的に素晴らしい!¥4000以上のブルゴーニュを連想させる冷涼な畑でフィネスのある味わいなので温度は上げ過ぎない方がおいしい。ピノノワールのような酸とうまみとミネラル、アフターの伸び方。うまみの広がり方が特にブルゴーニュ的。アルコールの浮きは当然ゼロで、アルコール低めに感じる」

‘16(基本的に毎年少しブレンド比率変わります)
サンソー 90%、パイス8%、カリニャン 2%
イタタ・ヴァレー




Pedro Parra y Familia, Imaginador '15

ペドロ・パッラ・イ・ファミリア、イマヒナドール’15

(チリ・辛口赤)


税別¥2000

<売り切れ>絶対おすすめ!

※再入荷すると’16に移行致します。

パーカー92点!(2017~2021年、ワイン・アドヴォケイト230号)

2016PUNCH Hot 25に選ばれる!
 ↑
ワイン・ライターのジョン・ボネ氏
同様に先日ドメーヌ・ベルトー’14、シャントレーヴなども絶賛されました!

ジャンシス・ロビンソン高評価!

WINE WHAT!?誌 にて高評価される!

「2017.7月上旬に再度試飲しました。」



「2017.4月上旬に再度試飲しました。やはり抜栓直後の香りだけ少しクセがあるものの、口に含むと圧倒的に素晴らしい!¥4000以上のブルゴーニュを連想させる冷涼な畑でフィネスのある味わいなので温度は上げ過ぎない方がおいしい。ピノノワールのような酸とうまみとミネラル、アフターの伸び方。すごいぞ!」



「2017.1月下旬に飲みました。予想通り明らかに冷涼な畑で有機栽培のブドウという香りと味わい。そして優れた造り手がこの条件でサンソーを造るとわりとピノノワールっぽい雰囲気になることがあるがやっぱりそうでした。抜栓直後のみトップノーズのスパイス香にごくわずかなクセがありますが、時間とともにエキスとミネラルたっぷりのイチゴ香が主体となってゆく。無駄な重さはなく、うまみエキスが多く、ほのかな甘みと旨みの相乗効果があり、低くない酸が甘酸っぱく飲み飽きないバランスを表現、タンニンは丸く、しっかりした縦ラインでアフターに酸とミネラルが伸びまくり!アフターに残るミネラル量は昔のチリのイメージからすれば信じられないほど!抜栓の2日後まで少しずつ向上してゆく。まったく飲み飽きないし、洋食系なら幅広く合いそう。デイリーワインのレベルを明らかに超えている」

アルコール14%

ブルーベリーや新鮮なチェリー系のアロマ。軽やかなスパイス感やアーシーな要素も現れ、引き締まった酸と共に長く余韻に残ります。ミネラル感やタンニンのテクスチャーが印象的。
(輸入元さんコメント)

サンソー 77%、カリニャン 23%

ビオディナミ / ビオロジック

醗酵:ステンレスタンク
熟成:ステンレスタンク&コンクリートタンク1年

年間生産量:
7800本

栽培面積:
2ha

樹齢65年!!!

土壌:
赤い酸化した花崗岩質土壌

品質分類・原産地呼称:
赤ワイン イタタ・ヴァレーD.O.




クロ・デ・フ、プール・マ・ギュール・リースリング’16

(チリ・イタタヴァレーD.O.辛口白)


税別¥1350

<あと8本>おすすめ!

ジェームス・サックリン91点!

28本完売。

「2018.4月下旬に試飲しました。輸入直後でリリース直後の2018年7月頃は還元香強く、香りが全然ダメでしたが、、、今やっとかなりおいしくなりました。全く違うワインかのようです。もう本当に還元は気になりません。オレンジ、ハーブ、ミネラル、温度が上がってくるとうっすら蜜などの香り。ペトロール香もあり、冷涼感あるキレイな酸、アフター塩ミネラル残る。コノスルのシングルヴィンヤード・リースリング(ビオビオ・ヴァレー)よりもミネラルが強く、より酸の質がよいので、適度に引き締まり、全く飲み飽きずにとてもよい食中酒。温度が上がってもダレない。イタタ・ヴァレー産のワインは赤も白も素晴らしい。さすがエミール・ペイノー教授やレジェンド・マルセル・ラピエールさんが絶賛する畑ですね」

リースリング100%

花崗岩土壌主体

樹齢17年

ステンレスタンク醗酵&熟成

年間生産量:9,600本

無灌漑、天然酵母



7/4(土)アップ~蔵出し特価クロー・ド・ネル’16ヴィオレットと’15グロロー

蔵出し特価クロー・ド・ネル’16シュナンブラン

さすがのエキスとエネルギーで上質!


現在はドメーヌ・ルフレーヴがオーナーです

















クロー・ド・ネルはもともと、2000年代の初めにブルゴーニュ出身のカップル、ネリーとクロードのピシャール夫妻がアンジューに起こしたドメーヌである。
土地のテロワールは申し分なく、ふたりの情熱も熱かったが、残念ながら経済的に恵まれなかった。

2006年はワインが廃棄となり、2007年はウドン粉病にかかって収穫はゼロ。
この窮状に手を差し伸べたのがピュリニー・モンラッシェの大御所、ドメーヌ・ルフレーヴのアンヌ・クロード・ルフレーヴである。

アンヌ・クロードによる取得後もクロード・ピシャールはドメーヌに雇われていたが、新しい道を見つけて旅立つことが決まり、2009年、クロー・ド・ネルの支配人としてシルヴァン・ポタンが着任した。
チリのクロ・ウヴェールというワイナリーでアシスタント・ワインメーカーをしていた人物である。


値上がりの激しいボルドーにはもううんざりという方にもおすすめできます!

’10から裏ラベルにデメテル・マークあり!

ビオディナミを実践

現在ではカベルネソーヴィニヨン100%の銘柄は造っていない。キュヴェ・ヴィオレットに使用されています。

Terroir de Gres et Silex Rouges sur Tuffeau


The Top Producers in France’s Capital of Natural Wine
に選ばれる!!!

WEBマガジン『Punch』にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏




CLAU de NELL, IGP du val de Loire Chenin Blanc '16

クロー・ド・ネル、IGP・デュ・ヴァル・ドゥ・ロワール シュナンブラン’16
(ロワール・辛口白)


特価・税別¥4350



輸入元定価・税別¥5,800

<あと18本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 93点!(Editors' Choice!)

ファルスタッフ 92点


MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

「2020.6月上旬果実の日に飲みました。DIAM10コルク。明らかに高めの温度がベスト。トップノーズだけで濃密なエキスと強いエネルギーのインパクトがわかる素晴らしいもの!ハチミツに漬けた青い梅、ハーブ、ミネラル、樹脂などの香り。かなりの厚みと凝縮感があり、しっかりした旨味エキスとミネラルで、わずかにタンニンが感じられ、コクと余韻に優れ、躍動感のあるワイン。抜栓の次の日も素晴らしくおいしい」

アルコール13%
ユーロリーフ、デメテルあり!

ルフレーヴの経営になってからシュナンブランの畑を買いました。
(賃貸耕作の畑のブドウも一部含まれているかもしれません。)
今でもラベルに『 anne claude Leflaive 』の文字が入っています。




CLAU de NELL, IGP du val de Loire Grolleau '15

クロー・ド・ネル、IGP・デュ・ヴァル・ドゥ・ロワール グロロー’15
(ロワール・辛口赤)


特価・税別¥3700



輸入元定価・税別¥4,800

<あと12本>

ワイン&スピリッツ誌 93点!!!

デカンター・オンライン92点!


MVF(旧クラスマン)2018年度版16/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版16/20点

アルコール12%
ユーロリーフ、デメテルあり!

樹齢60から90年という超古木のグロローから造られたワイン。グロローといえばロゼ・ダンジューのイメージが強いが、それとは全く異次元の世界。凄まじいまでに密度が濃く、奥行のある味わい。肉付きのよい一方、ロワールらしいミネラルがアフターを締める。
(輸入元資料より)




CLAU de NELL, Anjou Rouge Cuvee Violette '16

クロー・ド・ネル、アンジュ・キュヴェ・ヴィオレット・ルージュ’16
(ロワール・辛口赤)


特価・税別¥4000



輸入元定価・税別¥5,200

<あと6本>

ファルスタッフ 93点!!!

スペクテーター91点(2020~2026年)


MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版16/20点

アルコール13%
ユーロリーフ、デメテルあり!

カベルネ・フランとカベルネ・ソーヴィニヨンをアッサンブラージュした特別キュヴェ。ヴィオレットの名前が表すように、エッジは紫を帯び、トップノーズにもスミレが感じられる。続いて、完熟したラズベリーやブラックベリー。緻密でタイトな構成のボディとストラクチャーをもつ一方、喉越しはしなやか。
(輸入元資料より)


手摘み、超低収量

ワインに関することだけではなく、日常生活でもすべて自然をテーマにした生活
を送っているほどの徹底ぶり!




ブルゴーニュの至宝、ドメーヌ・ルフレーヴの当主アンヌ・クロード・ルフレーヴは、当初、自身がプロデュースするCLACブランドとして元オーナーであるクロード・ピシャールとドメーヌを共同運営していだが、その可能性を見出し、自身がオーナーとなって醸造とマーケティングを行うようになった。

クロード・ピシャール(アンジュ地区)が元オーナーで、現在はCLACの所有となるドメーヌで

アンヌ・クロード・ルフレーヴが醸造、販売のアドバイスを行っている

カベルネフラン100%

ビオディナミを実践

100%手摘み、超低収量

100%除梗

自然酵母を使用

新樽を使用しない(ドメーヌ・ルフレーヴで4~5年使われた古樽を用いている。

補糖も補酸もしない

粘土質、砂岩、赤いケイ素等を含む土壌がチュフォーと呼ばれるロワール地域の石灰岩盤の上を覆う独自のテロワール

『 ドメーヌのビオディナミの解釈と実践方法はというと、ワインにとってよい葡萄をつくるにあたっては自然のよさを引き出す事が大変大事で、それぞれの生物のリズムに沿って人間が丁寧に手助けしてゆかなければならない。ワインのポテンシャルはタンニン・アルコール・酸の持つエネルギーで決まるが、これはあらゆるものの動きがワインにエネルギーを与える。畑には多くの草を生やしているがこれらの草もワインの複雑味に貢献するものである。畑の耕作はチュフォーの上層になる土の部分を耕す事により、空気を土に混ぜ、虫、微生物や、土中の菌類の活動を活発にする。これによりビオディナミでの耕作を実践する。 (輸入元資料より) 』


7/4(土)アップ~<※極少量!>蔵出しドメーヌ・サン・プレフェール’17

凝縮してコクがあるが、同時にエレガンスも感じられるよい質感!

すでに超一流生産者のレベルにある!















 


ABマーク、ユーロリーフあり!

そもそもシャトーヌフデュパプは、『 濃くてアルコールが高い 』というイメージが強いですが、エレガントなものなど意外に幅広い多様性がある面白い産地です。ぜひお楽しみください。


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!


’17’16は、全銘柄がすでに再入荷不可能!!!




Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape Reserve Auguste Favier Rouge '17

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・レゼルヴ・オーギュスト・ファヴィエ’17

税別¥8200

<あと9本>超限定品!

Jeb Dunnuck 99点!!!
(Top 100 Red Wines of 2019 第2位に選ばれる!!!)

パーカー94点

スペクテーター94点(2022~2035年)

VINOUS 95~96点!!!

Jeff Leve 96点!!!


MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス

グルナッシュ80%、サンソー15%、シラー5%

コンクリートタンク&ドゥミ・ミュイ14ヶ月

樹齢40-100年、収量は20hl/haまで抑えられる。




Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape Collection Charles Giraud Rouge '17

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・コレクション・シャルル・ジロー’17
+シャトーヌフデュパプ・レゼルヴ・オーギュスト・ファヴィエ’17


税別¥23700

<売り切れ>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このセットのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
まさかの1本しか手に入りませんでした、、、
’17のみ日本の流通量が激減!!!

パーカー97点!!!

スペクテーター95点
(Highly Recommended!、2023~2038年)

VINOUS 95~97点!!!

Jeff Leve 98点!!!


MVF(旧クラスマン)2020年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17.5/20点

ドゥミ・ミュイ16ヶ月熟成

樹齢60-100年、15hl/haという驚愕の低収量のブドウから造られるスペシャルキュヴェ。




Domaine Saint Prefert(Domaine Isabel Ferrando), Chateauneuf du Pape Colombis Rouge '17

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・コロンビ’17

特価・税別¥14000

<あと3本>超限定品!

※まさかの割り当て3本のみ、、、

パーカー93+?点!
(2021~2030年)

スペクテーター95点!
(2020~2040年)

VINOUS 95~96点!!!


グルナッシュ100%
トロンコニックのオーク樽18ヶ月熟成

イザベルが自ら設立したドメーヌで樹齢60年のグルナッシュの古樹から手掛ける少量生産の特別キュヴェ。キルシュ・リキュール、ブラックラズベリー、リコリスやスパイスボックスの香りが濃密。高いアルコール度数を持ち、リッチなフルボディであるが、醸造家イザベル・フェランドらしい上品な構造が全体を形作り、決して重苦しさは感じられない。良く熟した果実の旨味や甘みが凝縮され、それをアフターの苦味が心地よく引き締める。信じられないほど余韻が長い。 (輸入元資料より)






Domaine Saint Prefert, Chateauneuf du Pape Vieille Clairette '16 (1500ml)

ドメーヌ・サン・プレフェール、シャトーヌフデュパプ・ブラン・ヴィエイユ・クレレット’16

(南ローヌ・辛口白・マグナム・1500ml)


税別¥32000

<あと2本>幻の超限定品!
初入荷!

パーカー94~96点!(Joe Czerwinski、
~南ローヌで作られたブルゴーニュのグラン・クリュのようなワイン!
ワイン・アドヴォケイト233号)

スペクテーター96点!(2019~2025年)

VINOUS 96点!!!(2021~2028年)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17.5/20点

「このキュヴェ・スペシャルはドゥミ・ミュイ3基分作られ、すべてマグナムに瓶詰めされる。古樹のクレレットのみを使用して新樽で醸造、熟成しており、すばらしいシルクのようなテクスチャーのミディアム・ボディーで、トーストしたヘーゼルナッツ、柑橘類をグリルしたような香りやジンジャーのノートに富んでいて、信じられないほど長い余韻が残る。 byWA

品種:クレレット100%
熟成:ドゥミ・ミュイ14ヵ月


8/6(木)アップ~<※値上がり直前!>蔵出し特価ラ・レゾン・デートル’16

7/4(土)アップ~蔵出しレートル’16最後の再入荷!

シャトー・ル・パンのオーナーによる新カスティヨン!






 


Ch.Le Pin(ポムロールのシャトー・ル・パン)
のオーナーJacques Thienpontが新たに購入した
『 ’15までのシャトー名がCh.Goubau 』だったシャトー
’16から所有者とシャトー名が変わりました!

前のベルギー人所有者の頃からずっと有機栽培
素晴らしい景観で、森と牧草地に囲まれた
豊かな生態系のあるSaint Philippe d’Aiguilhe高原

ともにユーロリーフあり!




L'Hetre '17 Castillon Cotes de Bordeaux

レートル’17

(カスティヨン・コート・ド・ボルドー・辛口赤)


税別¥4000

<売り切れ>限定品!

VINOUS 89点
(2020~2028年、ニール・マーティン)


24本完売。ありがとうございました



L'Hetre '16 Castillon Cotes de Bordeaux

レートル’16

(カスティヨン・コート・ド・ボルドー・辛口赤)


税別¥4000

<あと36本>絶対おすすめ!
初入荷!

すでにこの’16が、ジャンシス・ロビンソンcomなどで絶賛されています!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

62本完売!~※’16は、再入荷不可能!

「2019.2月初旬に飲みました。まだ高く評価される前だからかもしれませんが、明らかに大幅に価格を超えていてびっくりです。ちょうど非常に出来のよいこの’16を今のうちに買っておくべきだと感じました。縁が紫がかったガーネット。ガチガチの醤油系ではなく、意外にすでにストレスのない熟して艶のあるブルーベリー、スパイス、鉛筆の芯、スミレ、ラベンダー、ミネラル、うっすらユーカリオイルやベーコンの脂などの香りで、樽香も洗練された甘くないココナッツ。熟しているが酸が低すぎず、上品さを残して骨格がある。タンニン多くコクがあるが、固すぎず、すでに滑らかさと複雑性を感じることが出来る。自分の中では¥6000の満足度がある。抜栓後30分で香りが少し甘くなるが、あくまで上品さも感じられる味わい。抜栓の次の日も非常においしい。少し甘く滑らかに変化したが、同時に酸も低くないし骨格が緩くないのでバランスよいままボルドーなのに予想以上に杯が進む。味わい部分での樽のニュアンスも絶妙。抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール14.5%

メルロ95%、カベルネフラン5%

15ヶ月樽熟成

L'Hetreとは、ブナの樹の意味

ベルギー人アーティストAnne Van Hereweghenによるラベル・デザイン




La Raison D'Hetre '16 Castillon Cotes de Bordeaux

ラ・レゾン・デートル’16

(カスティヨン・コート・ド・ボルドー・辛口赤)


特価・税別¥2000

<あと12本>絶対おすすめ!
初入荷!

最新デカンター・オンライン92点!!!
(2020~2026年)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
’17は¥330値上がり致します。

「2020.7月中旬に飲みました。栓直後から凝縮して青さがなくおいしくなめらかな飲み頃NOW~。甘草、ココナッツ、ビターチョコレート、わずかにヴァニラ、スパイスなどの香り。セカンドとしては濃さも高級感もヴォリューム感もあり、タンニンの質はとてもよい。重すぎないので日常の食卓でも重宝しそう。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール14.5%

96本完売!!!

レートルのセカンドワイン

メルロ95%、カベルネフラン5%

若木主体、低い斜面で粘土石灰岩



例によって資料は、インポーターのコピーペーストではなく
すべて自分調べです。

ちなみにシャトー・ル・パン(ポムロール)は、
今買うと大体税別¥350,000~









7/4(土)アップ~蔵出しル・ルレ・ド・デュルフォール・ヴィヴァン’16再入荷!

さらに待望のデュルフォール・ヴィヴァン’17も!

あの人気がなかった格付け2級シャトーが、ついにここまできました!







 


ボルドーは海洋性気候で雨も多く、1シャトーの畑もかなり広いことから、有機栽培を実施するのが非常に難しい土地だと言われています。ですが、デュルフォール・ヴィヴァンでは、自然な栽培を行うことで環境に良いことはもちろん、畑で働く人たちにも、そして飲んでもらう人たちにも優しい農法を目指し、また畑のテロワールを最大限に表現したワインを造るために、サステーナブル農法を実践してきました。

さらに、2009年から畑の一部でビオディナミ農法を始め、
毎年ビオディナミの区画を増やし、2011年には50%、
そして2013年からは100%ビオディナミでブドウを栽培しています。

※2016年にビオロジック認証取得、その後ビオディナミの認証取得予定


2018年10月下旬
オーナーで醸造にまでかかわっているゴンザッグ・リュルトン氏に
札幌でお会いできました~!

過去のヴィンテージと’15を同時に飲み比べる貴重な機会をいただきまして、変化をより明確に感じることが出来ました。
カベルネソーヴィニヨンとカベルネフランは、マサル・セレクションを行っている。
当たり年と言われるボルドー’15の中でも
特に成功したのがマルゴー村だそうです!!!
ビオディナミをはじめて現在では亜硫酸の添加量が
昔の半分で済むようになり、それによってタンニンの質もさらにシルキーに感じられるように変化したと言っていましたが、味わいにはっきり表れていましたので素晴らしかったです。
’15は本当に樽が溶け込みやすくフルーツ感がピュアでみずみずしく明るく、重心バランスに優れ、流れ方が秀逸、タンニンの質がシルキー、さらにアフターにミネラルまで感じられる一貫性がある。
これ以上にピュアにしようとすると樽を変えるしかもうないかも?というレベルです。




Le Relais de Durfort-Vivens '16

ル・ルレ・ド・デュルフォール・ヴィヴァン’16

(マルゴー・辛口赤)


税別¥3300

<あと5本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 93点!!!(2023~)

最新VINOUS 90点(2021~2031年、
アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

輸入元さんでキャンセルが出た分を1回だけ買えました。これで最後です!
70本完売!!!~※再入荷すると’17に移行致します!

「2019.2月上旬に飲みました。本来少し値上がりのところちょうどEPA値下がり分で吸収できた為、’15と同じ価格になっているお買い得品です。大当たり年らしく’15より少しリッチでタンニンも多く色も濃い、今はフルーツ香も’15より暗いが、酸とミネラルは低くなさそうですので2~3年後に赤い実果実香フルーツトマト感など出てきて化けそうな印象。やはり高品質かつお買い得。ただ本当に今すぐに開けるなら’15の方がやわらかいピュア・フルーツで誰が飲んでもおいしいでしょう。黒い実主体+赤い実の果実、ミルクチョコレート、ピーマン、スパイスなどの香り。華やかジューシーさが今は奥に隠れて意外なことに’15よりもわずかに青い。それでもピュアで重すぎない感じはある。抜栓からほんの20分程度でプルーンの凝縮感とダージリン的な香りが出てくる。抜栓の次の日少しやわらかくなって向上しただろうか。抜栓の2日後でもまったく落ちない」

アルコール13.5%

’16からデメテル・マークあり!

’16
カベルネソーヴィニヨン71%、メルロ29%
低収量30hl/ha
新樽20%で16ヶ月熟成

’15より生産本数20%減




Le Relais de Durfort-Vivens '15

ル・ルレ・ド・デュルフォール・ヴィヴァン’15

(マルゴー・辛口赤)


税別¥3300

<売り切れ>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点(2022~)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点

すでにお客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

78本完売!!!ありがとうございました~※再入荷不可能!

「2018.10月下旬に再度、試飲しました。今日は前回よりさらに開いていました。完全に飲み頃NOW~です。ファーストより樹齢が若いので抽出も弱くしているとの説明通り、これ以上ないくらいボルドーとは思えないほどピュアなフルーツ感。超キメ細かいシルキータンニン。黒い実よりも赤い実の果実の方が強く感じられ、花の香りも加わってやや華やか。果実味は強いが重くない。アタックからアフターまで美しく流れる。’15なのに酸もキレイなのでブルゴーニュ好きにもおすすめできるスタイルのボルドー。今後このようなエグみの少ないボルドー増えていくのではないでしょうか?」



「2018.8月下旬に試飲しました。少し固さはあるものの、なんともう飲める。そして予想をはるかに超える素晴らしい出来!’15でこれなら’16は一体どうなってしまうのか?というワクワク感あります。ラフォンロシェ’15以上に驚かされた逸品で、この価格帯ボルドーの最高峰の一つと言ってしまっていいかもしれません。濃いだけでもなく、予想より華やかで複雑な香り!だけに留まらず質感も余韻も優れている。ぜひお試しください!」

アルコール13.5%

樹齢15年以下の若樹や、官能検査の結果ファーストに使用されなかったワインが使用されるが、サードワインも造っているのでやはりよいブドウが使用される

カベルネ・ソーヴィニヨン 73%、メルロー 27%

醗酵:木樽、コンクリート樽
熟成:フレンチオーク樽にて16カ月間(新樽比率20%、225L)

メドック2級格付ながら良心的な価格設定で人気のデュルフォール・ヴィヴァンのセカンドワイン。エレガントな舌触りではじけるような果実味に溢れ、ミネラル感も感じられるワイン。 (輸入元さんコメント)




Chateau Durfort-Vivens '17

デュルフォール・ヴィヴァン’17

(マルゴー格付け2級・辛口赤)


特価・税別¥7500

<あと3本>

最新VINOUS 95点!!!
(2025~2037年、2020年5月試飲)

VINOUS 91~94点(2018年5月試飲)

ジェームス・サックリン 95点!!!
(2023~)

デカンター・オンライン93点

Wine Enthusiast 94点!(バレル)

スペクテーター89~92点(バレル)

ファルスタッフ 90点

Jeff Leve 90点

ジャンシス・ロビンソン16.5/20点


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版17/20点

’17は、カベルネ・ソーヴィニヨン 91%、メルロー 9%
超低収量18hl/ha!!!

砂、粘土質を伴った砂利質土壌

新樽50~60%で18ヶ月熟成

’16からデメテルマークあり!

平均樹齢30年

シャトー・マルゴーに帰属していて知名度も低かったが、リュルトン家が所有して、品質も知名度も上がってきている。正統派マルゴースタイルを尊重した、エレガントなスタイル。 (輸入元さんコメント)

長く低迷が続いたシャトーに希望の光が射したのは90年代になってからのことでした。1992年から現在のゴンザッグ・リュルトン氏がオーナーとなり大きく設備投資を行ったことで、品質は大きく向上!!!
もともとマルゴーが所有するほどのポテンシャルの高い畑だったので、それに見合う惜しみない投資を行ったことで、60年近くマーケットから姿を消していたシャトーは、奇跡の完全復活を遂げたのです。
(輸入元資料より)


ワイナート28号(特集マルゴーの時代)によると
新醸造所が完成後の2002年以降も
かなり品質が上がったとのことです!


7/4(土)アップ~蔵出しドメーヌ・シャルロパン・ティシエ’16CNV

蔵出しドメーヌ・シャルロパン・ティシエ’16入手難のヴォーヌロマネとモレサンドニ

シャルロパンの長男が造る新時代のナチュラル深いピノノワール!










ブルゴーニュ若手のライジングスターとなりえる実力派!!!




Domaine Charlopin Tissier, Vosne Romanee '16

ドメーヌ・シャルロパン・ティシエ、ヴォーヌロマネ’16

税別¥11000

<売り切れ>幻の超限定品!

※はじめて割り当てをもらえました~!!!
当然再入荷不可能!

【土壌】粘土石灰質
【樹齢】50年 【畑】「オー・ゾルム」
【立地】南東向き  【自社所有面積】16アール
【醸造】人の手による介入や管理を行なわず自然にまかせているため、発酵に長い期間を要しています。
アルコール度数:13.0%




Domaine Charlopin Tissier, Morey Saint Denis Rouge '16

ドメーヌ・シャルロパン・ティシエ、モレサンドニ・ルージュ’16

税別¥8400

<あと4本>超限定品!

当然再入荷不可能!

【土壌】石灰の溶岩石の混ざった粘土質
【樹齢】50年程
【区画】シャンボール・ミュズィニー側との境界にある、自社畑「ポルー」
【醸造】低温発酵し、その後は経過観察をするのみで出来る限り手を加えません。
アルコール度数:13.0%





Domaine Charlopin Tissier, Cote de Nuits Villages Vieilles Vignes '16

ドメーヌ・シャルロパン・ティシエ、コートドニュイ・ヴィラージュVV’16

税別¥4900

<あと1本>絶対おすすめ!
限定品!23本完売。

「2019.11月下旬に試飲しました。南のコンブランシアンではなく、北のブロションなのに’16で古樹なので、トップの果実感とアフターのグリップ感がちょっとニュイサンジョルジュを連想させる気がしてしまった。下記のマルサネ・ロンジュロワ’16の方がより複雑だが、こちらの方がわかりやすさは上かもしれない。基本スタイルのナチュラルでエレガントで素晴らしい質感は共通しており、一見、シャルロパン・パリゾより軽いようでいて実は味付きがかなりしっかりしている。少し固さがあるがもう飲める。前に試した時はここまで上質ではなかった」

【土壌】粘土石灰質
【樹齢】約70年のヴィエイユ・ヴィーニュ
【産地】ブロション村でフィサン側に面している
【区画】自社畑「レ・クレオル」
【立地】村の窪地に面しているため冷涼
【畑面積】約46アール程
【醸造】過度な抽出をし過ぎないよう注意を払って行います。
アルコール度数:13.0%

’13 バーガウンド・コム 88~91点




Domaine Charlopin Tissier, Marsannay les Longeroies '16

ドメーヌ・シャルロパン・ティシエ、マルサネ・レ・ロンジュロワ’16

税別¥5600

<売り切れ>絶対おすすめ!
限定品!36本完売!ありがとうございました

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

「2019.11月下旬に試飲しました。腕を信頼されて賃貸契約している畑のようです。でも味は長くビオロジックの自社畑的なピュアでナチュラルな質感でかなり複雑。これを飲んで同時期にマルサネの畑違いを3種類同時に飲み比べたシルヴァン・パタイユよりこっちの方が安い上においしい上に自分の好みだったので、こちらのみ買いました!これほどまでにエレガントでナチュラルでありながら深みと骨格・フィネスが同時にあって少しだけまだ固く、ある程度のグリップ感もあるがすでにバランスはかなりよくおいしい。コンディションがよいインポーターの輸入だけあって艶と洗練がありつつナチュラル深い新時代のピノノワールと言えるかもしれない。あとで聞いた話では’15までは亜硫酸を減らし過ぎて還元的でリリース直後はおいしくないワインが多かったそうですが、この’16から瓶詰時にわずかに亜硫酸を入れることにしたことで、一般イメージ的には逆かもしれませんが、かえってピュアさが際立つ安定性という結果が出た。これはすごいワイン!」

【区画立地】南東向き
【醸造】低温発酵し、その後は経過観察をするのみで出来る限り手を加えません。
アルコール度数:13.0%

’14 パーカー90点




Domaine Charlopin Tissier, Pernand-Vergelesses Rouge '16

ドメーヌ・シャルロパン・ティシエ、ペルナンヴェルジュレス・ルージュ’16

特価・税別¥5000



輸入元定価・税別¥6,300

<あと4本>おすすめ!
限定品!

「2019.12月下旬に飲みました。紫の弱いやや明るいルビー。香りからすでに旨味とミネラルを感じるアセロラやザクロなどの赤い実の果実香主体。基本はやさしい癒し系。コクとグリップだけ少し弱いが、非常においしい。ピュアでエレガント。旨みとミネラルが豊富で、ナチュラルな全房発酵の使い方も好印象。ジューシー感もあり、すでによく溶け込んだタンニン、ちょうどよい~わずかに低めくらいの酸。抜栓の次の日も非常においしい。どこも尖っていない球体系のうまみナチュラル・バランス」

【樹齢】50年~60年!
【畑】叔母より受け継いだ畑のひとつで、1級畑に隣接した優良区画
アルコール度数:13.0%


2014年、かの「ドメーヌ・シャルロパン」の当主フィリップ・シャルロパン氏の長男であるヤン・シャルロパン氏が、彼の妻の父であるジュスティン・ティシエ氏の協力を得て設立し、両家の名を冠した、わずか3haのみの小規模ドメーヌです。 若き当主のヤン・シャルロパン氏はボーヌで醸造を学び、その後修行のためタスマニアへ渡り、 帰国後はシャブリやサンセールなどで経験を積んできました。現在は実家である「ドメーヌ・シャルロパン」において白ワインの醸造責任者を務めていますが、そこでは均一に保たれた高水準のワインを大量に仕上げています。一方でこの自身のドメーヌでは、テロワールのダイナミックさを最大限に生かし、バラエティ溢れるワイン造りにチャレンジしています。日本初上陸以来、我々を虜にし続け、進化を遂げているワインを是非お楽しみください。
本拠地はモレ・サン・ドニにありますが、当主のヤン・シャルロパン氏はコート・ド・ニュイ北部の秀逸な畑のみに焦点を当てています。

栽培は全て有機栽培で、収穫も全て手摘みにて行われます。
ブルゴーニュの伝統的方法に則って行われており、全ての過程においてできるだけ介入せず、造り込まず、果実感を生かしたピュアで滑らかな仕上がりになっています。

【発酵】全て野生酵母による自然発酵
【赤ワイン】低温浸漬し、自然発酵を経て、スーティラージュなしで木樽で熟成させます。
(輸入元資料より)


7/4(土)アップ~蔵出しベルトラン・アンブロワーズ’17ブルゴーニュ・コートドール・ルージュついに最後の再入荷!

昔からは考えられないほどピュアでナチュラル&エレガントな味わいに驚いてください!

’17もリアルワインガイド66号にて絶賛されました~!






 

 



Bertrand Ambroise, Bourgogne Rouge '17 demie

ベルトラン・アンブロワーズ、ブルゴーニュ・コートドール・ルージュ’17(ハーフ・375ml)

税別¥1300

<あと12本>絶対おすすめ!

36本完売。



Bertrand Ambroise, Bourgogne Rouge '17

ベルトラン・アンブロワーズ、ブルゴーニュ・コートドール・ルージュ’17 750ml

税別¥2300

<あと10本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~89点!(Outstanding!)

リアルワインガイド66号 88+・89点!(今~2035年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

182本完売!!!~※再入荷不可能!

「2019.11月下旬にハーフ・375mlを飲みました。DIAM10コルク。抜栓直後から開いておりやさしくナチュラルだが、ニュイサンジョルジュ村の古木っぽい多少のグリップ感があり非常においしい。昔からは考えられないことに樽はほとんど感じないくらい控えめで、香りもピュアな赤い実の果実主体、うまみとミネラルの味付きはしっかり、すでによく溶け込んだタンニン。’15と違って旨薄の方向性が逆にいい感じのはかなげなスタイルとなっている’17の成功例!抜栓の2日後まで非常においしい。樽はほとんど感じないは言い過ぎだった(笑)でもそのくらい樽がよく溶け込んで気にならないナチュラル旨み系です。この’17は例えて言うならシャントレーヴ好きにも受け入れられる味だと思う」

アルコール13%

ブルゴーニュ・ルージュが名称変更しただけです。




Bertrand Ambroise, Corton Le Rognet Grand Cru '17

ベルトラン・アンブロワーズ、コルトン・ル・ロニェ’17

税別¥9000

<あと10本>超限定品!

リアルワインガイド66号 93+・94+点!

バーガウンド・コム 92~94点!





Bertrand Ambroise, Echezeaux Grand Cru '15

ベルトラン・アンブロワーズ、エシェゾー’15

税別¥22000

<あと7本>超限定品!

※再入荷不可能!

リアルワインガイド58号 94・96点!!!
(~’15を完全に代表する1本。)

バーガウンド・コム 90~93点

樹齢約45年

1樽のみの生産!!!

’15は、新樽100%、約16ヶ月熟成

ユーロリーフとABマークあり!



7/22(水)アップ~蔵出しフィリップ・シャルロパン・パリゾ’17ブルゴーニュ・ルージュ

明らかにクラスを超えた高い品質!

   

 




除草剤や殺虫剤不使用のリュット・レゾネからビオに転換中

基本的に100%除梗、天然酵母を使用

高樹齢、低収量、補酸をしない

昔よりも新樽比率を下げている

2006年に規模の大きな醸造施設が新設された

アンリ・ジャイエの愛弟子だったということからすでに解き放たれた印象




Domaine Philippe Charlopin, BOURGOGNE ROUGE COTE D'OR CUVEE PRESTIGE '17

ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン、ブルゴーニュ・コート・ドール・ルージュ キュヴェ・プレスティージュ’17

超特価・税別¥3500

↑34%OFF!

輸入元定価・税別¥5,300

<あと9本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~89点!
(Outstanding Top Value!)


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版14.5/20点(4つ星生産者)

すでにお客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

42本完売。

「2020.6月上旬に飲みました。この時期に気軽に楽しんでいただくためのあり得ない特価に設定しておりますので、この機会にぜひ!!!縁がピンクがかった中程度のルビー色。うっすらコーヒー、木樽、完熟プラム、スパイス、ごくわずかに薬草。熟してよく凝縮して厚みのある果実、コクとエネルギー感があり、余韻も長く、明らかにクラスを超えた高い品質。今主流の造りよりも樽が少し強いが、それは些細なことでコクと厚みに優れた果実の力が強いよいワイン。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール13%

『 ジュブレ、マルサネ、クシエの合計3ヘクタールの畑で作られる。非常にフルーティーでピュア。口当たりはとてもなめらかで、親しみやすい味わいです。 (輸入元資料より) 』




ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン・パリゾ、ブルゴーニュ・ルージュ・キュヴェ・プレスティージュ’13

超特価・税別¥3000


当店通常価格・税別¥3500


輸入元定価・税別¥4,270

<売り切れ>おすすめ!

バーガウンド・コム 86~88点

パーカー85点(2015~2018年、ワイン・アドヴォケイト216号)

スペクテーター・オンライン86点(NOW~2018年)

24本完売。ありがとうございました

「2016.4月初旬に飲みました。抜栓直後の印象だけなら下記’12に明らかに敵わない軽く、やや単調か?という感じでしたが、わりと短い時間ですぐにうまみがじわじわ増してきて明らかに向上する。樽の焼き栗、ナッツ、少しスモークのトップノーズ。一貫してわりとしっかりした酸がよい清涼感を表現して酸っぱくはない。果実感は甘酸っぱい感じで、深いというより心地よいもの。ほぼ溶け込んだ丸いタンニンで’12ほどは長く熟成しない。抜栓の次の日もおいしい。紫色の弱い中程度のルビー色。総合的には’12の出来が良すぎたためにさすがに敵わないがこの特価ならお買い得と言える内容」

アルコール13%




ドメーヌ・フィリップ・シャルロパン・パリゾ、ブルゴーニュ・ルージュ・キュヴェ・プレスティージュ’12

税別¥3600

<売り切れ>絶対おすすめ!

初入荷の限定品!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

222本完売!!!ありがとうございました

「2015.2月に飲みました。紫色の弱い中程度のルビー色。樽も酸もタンニンのどれもキツくなく、熟した豊かな果実味でつるんとしたアタック?で、うまみとミネラルが多く、しっかりめの酸で樽のコーヒー風味も適度にありつつもピュアでなめらかな飲み頃NOW~。明らかにクラスを超えた内容で、余韻もやや長めで完成度が高い。それにしてもこのタンニンの丸さはある程度醸造担当者にコントロールされたものなのでしょうがアルロ’12ロンスヴィーを思わせるとても飲みやすいが不足もない印象。ゴクゴク飲んでもおいしいくらいです。抜栓の次の日も非常においしい。ツヤツヤつるつる系」

アルコール13%



7/4(土)アップ~蔵出し超特価AFグロ’17ブルゴーニュ・ルージュ


蔵出しAFグロ’13’10

貴重なバック・ヴィンテージ!







 



A.F.Gros, Bourgogne Rouge '17

ドメーヌ・アンヌ・フランソワーズ・グロ、ブルゴーニュ・ルージュ’17

超特価・税別¥3200

↑なんと37%OFF!

輸入元定価・税別¥5,100

<あと6本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86点

21本完売。

「2020.6月上旬に飲みました。この時期に気軽に楽しんでいただくためのあり得ない特価に設定しておりますので、この機会にぜひ!!!縁がピンクがかってきた明るいルビー色。樽はとても控えめ。花、赤い実の果実、アセロラ、リンゴ、スイカなどのピュアな香り。香りが繊細でやや華やか。落ち着いた果実味、非常にキレイで酸がしっかりして、タンニンが予想以上に丸いので春~夏に低めの温度でおいしい。少し冷やしてもおいしいくらいのバランス。リンゴのニュアンスを含んで白ワイン要素もありつつ、さっぱりクドさゼロのみずみずしさが心地よく、がぶ飲みも出来るタイプ。抜栓の2日後までおいしい」

アルコール12.5%

ポマール村の平地の3つの区画(1936年までは村名ポマールであった区画含む)のブドウから造られます。新樽10%で12ヶ月熟成。




A.F.Gros, Richebourg '13

AF・グロ、リシュブール‘13

超特価・税別¥56000



輸入元定価・税別¥89,200

<あと1本>超限定品!

※このワインのみご注文の場合、すべての値引き対象外となります。

パーカー95点!(2019~2045年、
ニール・マーティン、2016年9月試飲)

VINOUS 95点!(2020~2045年、
ニール・マーティン、2019年5月試飲)

バーガウンド・コム 92~94点(2015年4月試飲)


アルコール%

ニール・マーティンさんのコメントあり得ないくらい大絶賛!
ブラインドで(畑所有していないけど?)フランソワ・ラマルシュが造ったリシュブールのイメージだったとか!

ヴォーヌ・ロマネの名門グロ家出身のアンヌ・フランソワーズ グロがポマールのパラン家のフランソワ パランと結婚し、それぞれの所有する畑をあわせて、1988年にドメーヌを設立しました。
栽培面積は0.60ha。生産量は2400から3000本。

力強さと繊細さを兼ね備えた、大変希少なキュヴェ。
スミレ、カシス、バニラ、スパイスが優雅に香り、ヴェルヴェットのようなふくよかな口当たり。すぐにお楽しみいただいても美味しいですが、10年20年とお待ちいただいても楽しみなワインです。
(輸入元さんコメント)




A.F.Gros, VOSNE ROMANEE AUX REAS '10

AF・グロ、ヴォーヌロマネ・オー・レア‘10

税別¥10000



輸入元定価・税別¥12,300

<あと5本>限定品!

バーガウンド・コム 88点(2012.4月試飲)

※’10は再入荷不可能!

リリースから7年経過して相当おいしくなっていると思われます!

A.F.グロらしいボリューム感があり、香り高く力強いワイン。リッチな味わいと硬質なタンニンはブルゴーニュファンが好きな味わいです。
(輸入元さんコメント)



7/4(土)アップ~蔵出し超特価ピエール・ダモワ’15最後の再入荷!

5/3(日)アップ~蔵出し超特価ピエール・ダモワ’01

※全商品すべての値引き対象外となります。

’99以降、さらに評価を高めています!日本で過小評価されている生産者のひとり






 

他のジュヴレシャンベルタン1はこちら





PIERRE DAMOY, Bourgogne Rouge '15

ピエール・ダモワ、ブルゴーニュ・ルージュ’15

超特別価格・税別¥3800

↑なんと36%OFF!

輸入元定価・税別¥5900

<あと15本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~89点!(Outstanding Top Value!)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

51本完売。~※ついに再入荷不可能となりました!

「2019.7月下旬に飲みました。縁がうっすら紫がかったやや濃いルビー色。抜栓直後のトップノーズには樽の焼き栗、カプチーノがあり、ブラックチェリー、ブルーベリー、スパイスなど。ほのかに甘味も感じる凝縮感のある果実味、非常にキメ細かいが多めのタンニンで’15としては低くない酸だが重心自体は低め。香りだけなら’15によくあるわずかにクドい系かと思いきやアフターにエグみはなくバランスよく楽しめる。意外に飲んでいて飽きないし、やはりクラスを超えた高い品質。抜栓の4日後まで非常においしい」

アルコール13%

『 完熟したダークベリーの華やかな果実味に土のニュアンスが混じり、豊かなボリュウムと長い余韻を持ちます。 超ブルゴーニュAC級と言える、非常に力強い贅沢な出来栄えです。 (輸入元資料より) 』

’14 スペクテーター90点




ピエール・ダモワ、シャぺル・シャンベルタン’01

超特別価格・税別¥32500

↑35%OFF!

輸入元定価・税別¥50,000

<あと2本>超限定品!

※再入荷不可能!

デカンター・オンライン96点!!!
(2018~2025年、ティム・アトキン、2018年1月試飲)

バーガウンド・コム 90点


クラスマン2005年度版 8/10グラス

『 シャペル・シャンベルタン畑の約1/2弱を所有。完熟ブドウを得るために収穫はぎりぎりまで遅らせ、厳しい剪定やグリーン・ハーヴェスト、選果により収穫量を低く抑えるため、ダモワ家のワインはヴィンテージにかかわらずフィネスがあり、華麗です。シャペル・シャンベルタンは繊細でフローラルなアロマが豊か。他のジュヴレシャンベルタンのグランクリュよりもしなやかです。 (輸入元資料より) 』





PIERRE DAMOY, Bourgogne Rouge '15

ピエール・ダモワ、ブルゴーニュ・ルージュ’15

超特別価格・税別¥3800

↑なんと36%OFF!

輸入元定価・税別¥5900

<売り切れ>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 86~89点!(Outstanding Top Value!)

お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

24本完売。ありがとうございました

「2019.7月下旬に飲みました。縁がうっすら紫がかったやや濃いルビー色。抜栓直後のトップノーズには樽の焼き栗、カプチーノがあり、ブラックチェリー、ブルーベリー、スパイスなど。ほのかに甘味も感じる凝縮感のある果実味、非常にキメ細かいが多めのタンニンで’15としては低くない酸だが重心自体は低め。香りだけなら’15によくあるわずかにクドい系かと思いきやアフターにエグみはなくバランスよく楽しめる。意外に飲んでいて飽きないし、やはりクラスを超えた高い品質。抜栓の4日後まで非常においしい」

アルコール13%

『 完熟したダークベリーの華やかな果実味に土のニュアンスが混じり、豊かなボリュウムと長い余韻を持ちます。 超ブルゴーニュAC級と言える、非常に力強い贅沢な出来栄えです。 (輸入元資料より) 』

’14 スペクテーター90点

 

近年、クラスマンやパーカー、ワインスペクテーター、ヴィノテーク(田崎真也氏)にて絶賛されています!

特に’04はスペクテーターで高得点連発でした!

色と果実味の濃い、やや樽の強いタイプですが、タンニンの質もよく、エキスも充実、あくまでバランスは保たれています

「基本的にはリュット・レゾネ(減農薬農法)を実践し、化学肥料や除草剤などは使用しないことで大地の力を活かし、厳しい剪定とグリーンハーヴェストなどによってかなり収穫量を抑えています。収穫は小さなケースを使っての手摘み作業を行います。30分以内に醸造所に運び込まれ、数人のグループで入念な選果を行います。

100%除梗した後、ステンレスタンク(区画別に醸造、タンク容量は15~60HL)で醸造所内の室温(約18℃)にて長めのプレマセレーションが行われます。全体での醗酵期間は約4週間(温度は高くても32℃)です。ピジャージュは必要と思われるときのみ(但し1日に2回まで)です。その後、ワインは全て木樽に移されます(アペラシオンによって30~100%の新樽を使用)。バトナージュはしません。樽熟成は16~24ヶ月。原則的に澱引きもコラージュもせず、フィルターもかけずに瓶詰めされます。(輸入元資料より)」


7/4(土)アップ~蔵出しトロボー’17ブルゴーニュ・ルージュ最後の再入荷と’17ショレ・レ・ボーヌ

誰もが認める驚くほどよくできたACブル!!!

’17が、リアルワインガイド67号にて絶賛される!

 




当店扱いのトロボーは、100%ラック・コーポレーション輸入の蔵出し正規品!

22年以上前から扱っているので、やっと絶賛されるときが来たかぁ~という気持ち

2014年以降はブドウにストレスを与えない
グラヴィティーフロー導入




ナタリー・トロさん画像




トロボー、ショレ・レ・ボーヌ‘17

税別¥4300

<あと7本>絶対おすすめ!

スペクテーター90点(NOW~2025年)

バーガウンド・コム 88点

VINOUS 88~91点

輸入元担当者さま絶賛の1本!


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

MVF(旧クラスマン)2020年度版14.5/20グラス

リアルワインガイド67号 90・90+点!

35本以上完売。

「2019.10月上旬に試飲しました。他の生産者と比べてあまり値上がりしない優良かつ良心的な生産者。’06から村名ショレ・レ・ボーヌの一部をACブルに格下げしてブレンドしていることで両方の銘柄の品質をさらに高めている。完全に飲み頃NOW~の複雑エレガント、うまみとミネラルに溢れた理想的な味わい。中国茶やダージリン的な香りを含みややフローラルもありつつ、低くはないが丸い酸とタンニン。まったく固くないが緩くもない」

アルコール13%





トロボー、ブルゴーニュ・ルージュ‘17

税別¥3400

<あと12本>絶対おすすめ!

ワイン&スピリッツ誌 87点

バーガウンド・コム 87点

VINOUS 85~87点


リアルワインガイド67号 88+・89点!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
リリース直後は<お一人様1本まで>で販売していましたが、運よくまた手に入りましたので本数制限なしとさせていただきます。このチャンスにぜひお試しください!!!

132本完売!!!

「2019.7月上旬に飲みました。他の生産者と比べてあまり値上がりしない優良かつ良心的な生産者。’06から村名ショレ・レ・ボーヌの一部を格下げしてブレンドしていることで両方の銘柄の品質をさらに高めている。縁が紫がかったとても明るいルビー色。バラ、中国茶、熟成香ではない森、ダージリン、酸化ではないヨード、胡椒、ミニトマトなどのまだ少し閉じ気味でも複雑なよい香り。色の印象よりも味はしっかりしており、やさしいようでいて意外に骨格とグリップ、重心の低さがあり、ややクラシックなよいワイン。飲み頃NOW~で少し熟成も可能。食事なしで飲み続ける場合のみアフターに少し残るタンニンが少し固さを感じさせると思われる。鼻に抜ける茶葉の風味が心地よい。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の2日後もまったく落ちないどころか少しうまみ増した。抜栓の3日後も非常においしい。まったく飽きの来ない味わいで、紅茶や中国茶の愛好家の方にもおすすめできそう」

アルコール13.5%




トロボー、サヴィニレボーヌプルミエクリュ・ラヴィエール‘17

税別¥6200

<あと19本>絶対おすすめ!
限定品!

スペクテーター・オンライン90点(NOW~2026年)

VINOUS 88~90点

バーガウンド・コム 91点


リアルワインガイド67号 91+・92点!

「2019.10月上旬に飲みました。縁が紫がかった中程度のルビー色。香りに予想よりほんのわずかに樽香が強いが気にならないレベルで、グラスによって結構変わる。実際に抜栓の次の日にグラスを変えてみると全く気にならなくなった。キレイな赤い実の果実に鉄サビ系ミネラルと中国茶系ミネラルが混ざり合ったまさにこのワインに求めていた理想的な香り。すでに固くないが骨格は緩くない。クラシックでエレガントでうまみの広がりがあり、ミネラルも豊か。艶がありつつ絶妙な流速でガブガブ飲めてしまうほどのバランスのよさ。抜栓の次の日にはさらに全体のバランス向上。鶏肉料理全般に合いそうな印象あり。抜栓の2日後もおいしいが、ベストは昨日のバランス」

アルコール13%




トロボー、ボーヌプルミエクリュ・グレーヴ‘17

税別¥8500

<あと12本>限定品!

スペクテーター・オンライン93点(2022~2038年)

ワイン&スピリッツ誌 91点

バーガウンド・コム 91点

VINOUS 89~91点


リアルワインガイド67号 92+・93点!




トロボー、コルトン‘17

税別¥17000

<あと12本>超限定品!

スペクテーター94点!(2023~2042年)

VINOUS 89~91点

ワイン&スピリッツ誌 90点

バーガウンド・コム 92点


リアルワインガイド67号 94+・95+点!!!




トロボー、コルトン・ブレサンド‘17

税別¥17500

<あと10本>超限定品!

スペクテーター95点!(2023~2045年)

VINOUS 91~93点

バーガウンド・コム 93点!


リアルワインガイド67号 95・96点!!!

MVF(旧クラスマン)2020年度版16.5/20グラス

まだ評価が出そろっていません


7/4(土)アップ~蔵出しクロード・カザル’08クロ・カザルVV

待望の当たり年!












 


リュット・レゾネ。殺虫剤不使用
2019年に<HVE> Haute Valeur Environnementale レベル3
環境に配慮した農法認定取得!




Claude Cazals, Champagne Grand Cru Clos Cazals VV Ex-Brut '08

クロード・カザル、シャンパーニュグランクリュ・ブラン・ド・ブラン・クロ・カザルVV エクストラ・ブリュット’08

税別¥14500

<あと22本>絶対おすすめ!
超限定品!

輸入元担当者さま大絶賛の1本!

※すでに再入荷不可能!
例年以上に入手難!

「2020.8月初旬に飲みました。例年は非常に厳格で固い酸とミネラルでリリース直後はおいしくないのですが、この’08は不思議なことにもうおいしく飲める!それでいて酸とミネラルと骨格は決して弱くないので、熟成も可能。熟したフルーツの感じが飲みやすさを表現しているのか?抜栓直後からものすごい量のうまみ成分が口中に広がる。時間とともに少し温度も上がってくるとさらにおいしく豊潤かつキレがあり長い余韻で素晴らしい。買えるうちに買っておいたほうがよいと思います。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール12%

例年リリース直後はガッチガチに固いですが、’08はいつもよりは飲める上に大きく余韻が長いそうです。キレがありつつ濃密で重さと深さ、長期熟成も可能なポテンシャルがある逸品!

シャルドネ100%
熟成 約127ヶ月
ドサージュ 5g/L

LA REVUE DU VIN DE FRANCE誌にて
『119本の偉大なブラン・ド・ブランのシャンパーニュ』
『コート・デ・ブランのもうひとつの偉大なクロ』
と絶賛されました!

クロ・カザルの中でも、1950年代に植樹された古樹の区画のみから造られるトップ・キュヴェ。ベースワインの一部はバリックで発酵を行う。華やかで広がりのある熟度の高い果実に加え、古樹の深みや緻密さを備えている。長い余韻には心地よい熟成感とナッツが漂う。豊満なオジェの魅力にフィネスを備えた偉大なグランクリュのクロ・シャンパーニュ。
(輸入元資料より)




これまで8,500種以上のシャンパーニュを試飲してきた評論家リチャード・ジューリンから、「歴史上最もエレガントなシャンパーニュをもたらす」と最大の賛辞を受けるル・メニル・シュール・オジェは、シャルドネの聖地コート・デ・ブランの最南端に位置するグランクリュだ。クリュッグの最上キュヴェを生む畑クロ・デュ・メニルを擁し、洗練の極みであるサロンを生み出すこの村の魅力に大きく寄与するのは土壌である。表土が非常に薄くベレムナイト・チョークの層がすぐに露出する土壌が、豊かで強いミネラル感とシャープな酸をもたらし、シャンパーニュのグランクリュの中で最も長熟で最もエレガントと評されるワインを生み出す。
それに対し、すぐ北隣に位置するグランクリュ、オジェでは、北風から保護されたパラボラアンテナ状の独特の地形により優しい果実と穏やかな酸が備わり、大らかな気品が魅力となる。

1897年創業のクロード・カザルは、対照的なこれらふたつのグランクリュとその周辺のプルミエクリュのみに約9haの畑を所有するレコルタン・マニピュランである。同時に、長い間ボランジェやルイ・ロデレールなどトップ・メゾンにブドウを供給してきた。更に、現当主デルフィーヌ・カザルの祖父オリヴィエ・カザルの代から、これらのメゾンと契約する栽培家のブドウを圧搾するプレス・ハウスを務めており、2004年にル・メニル・シュール・オジェに醸造用セラーを新設して以降は、メゾンからの要請を受け、プレスだけではなく果汁をワインにする工程も請け負っている。ブドウの供給元となるだけにとどまらず、シャンパーニュ最高のメゾンの数々に契約栽培家のブドウのプレスから醸造までを一任されていることからも、この造り手の傑出した力量が伺える。


ジロ・パレットを発明し、シャンパーニュの発展に貢献

ブドウ栽培にはリュット・レゾネを採用。醸造にはステンレスタンクを用い、アルコール発酵とマロラクティック発酵を行う。ベースワインの醸造はル・メニル・シュール・オジェの醸造施設で行われるが、最低でも36ヶ月という長い熟成にはオジェにある邸宅の地下セラーが用いられる。この建物は国際連盟の設立者のひとりであるレオン・ブルジョワの元別荘で、それを取り囲むように広がる畑、クロ・カザルはクロード・カザルの代名詞である。

オジェの丘の麓に位置するクロ・カザルは、シャンパーニュの希少なクロの中でも数少ないグランクリュのクロである。その面積は3.75ha。クロの名の通り壁に囲まれているため、周囲の畑よりも暖かいミクロクリマがブドウに最大限の熟度をもたらし、ブドウの糖度はクロの外の畑よりも1度高くなるという。オジェの豊かな果実を更に引き立てるこの特別な畑は、1950年代にカザル家の手により植樹され、そのブドウはかつて有名メゾンのプレステージ・キュヴェに使われていた。

しかし、現当主のデルフィーヌは、この畑は単独で瓶詰めすべきだと考え、頑なに慣習を守ろうとする父親を懸命に説得。彼女の数年越しの努力が実り、1995年に初めてクロの古樹の区画のブドウのみからクロ・カザルが造られた。これは、クロ・デュ・メニルやクロ・デ・ゴワセと同じ数少ないクロの単一畑のシャンパーニュであり、ニール・ベケットの『1001 Wines you must tastebefore you die(死ぬ前に飲むべき1001ワイン)』や、フランスの主要ワインガイド、ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスの『偉大なブラン・ド・ブラン』特集に大きく取り上げられている。

また、クロード・カザルの名はワイナリー名だけではなく、デルフィーヌの父親であり発明家でもあった先代のクロード・カザルの名としても知られている。彼の最も注目すべき発明のひとつがジロ・パレットだ。これにより、それまで1ヶ月かけて手作業で行われていたルミアージュを数日に短縮できるようになった。彼のシャンパーニュ造り全体の発展への貢献は大きい。


ピュアでリッチなスタイルが魅力

クロード・カザルのラベルを注意深く見ると、RM(レコルタン・マニピュラン)ではなくRC(レコルタン・コーペラトゥール)の表記があることに気づくだろう。レコルタン・マニピュランとしてのワイン造りと、醸造設備を持たない栽培家のための協同組合的なワイン造りを並行しつつ、クロード・カザルのラベルにRMと表記するには、法的には壁で区切られた醸造スペースが2部屋求められる。いくらクロード・カザルがメゾンのベースワインの醸造まで引き受けているとはいえ、大がかりな設備投資が可能な大手メゾンと違い、本来の姿は小規模な家族経営のレコルタン・マニピュランである。結局、醸造スペースを一部屋しか設けることができなかったため、法規制によりラベルにはRCと表記せざるを得なくなってしまった。しかし実際には、このふたつのワイン造りはプレスからタンクまで完全に分けて行われている。つまり、クロード・カザルのシャンパーニュは全て、自社畑のブドウのみから造られる正真正銘のレコルタン・マニピュランの作品なのだ。自社畑のブドウの方がメゾンに供給される他の栽培家のブドウよりも質が高いと断言するデルフィーヌにとって、他の栽培家のブドウをブレンドする必要などない。

常に高い質を求めて代々受け継がれてきたカザル家のシャンパーニュの魅力は、ピュアでリッチなスタイルだ。ル・メニル・シュール・オジェの研ぎ澄まされたエレガンスや、オジェの大らかなエレガンスを豊かな果実が包み込む。
シャンパーニュに精通する評論家マイケル・エドワーズはその著書の中で、「デルフィーヌのクロード・カザルス・シャンパンは、レコルタン・マニピュランのお手本のようなシャンパン」と評し、シャンパーニュ評論家リチャード・ジューリンはこの造り手を4ツ星に格付けている。


常に高い品質を求めて代々受け継がれてきた
RMのお手本のようなシャンパーニュ

隣り合うが個性の異なるル・メニル・シュール・オジェとオジェの2つのグランクリュを所有。ル・メニルからはしっかりとした骨格が、オジェからは熟した果実が得られ、リッチなブラン・ド・ブランに仕上がる。希少なクロをオジェに所有する貴重な生産者。


オーナーで醸造責任者
Delphine Cazals

所有畑面積
9ha

土壌
ベレムナイトの化石が堆積した白亜質

栽培方法
リュット・レゾネ。殺虫剤不使用。

醸造方法
温度管理しながらステンレスタンクでアルコール発酵とマロラクティック発酵を行う。


 

7/18(土)アップ~蔵出しジェレミー・ユシェ’19




 

 





『~Muscadet today is one of the most exciting white wines in France, in part because the region that produces it-around the city of Nantes in the far western Loire Valley-is undergoing a renaissance: much better farming, exceptional winemaking and diligent research to precisely delineate the region’s geology. 』
WEBマガジン『Punch』にてライターのジョン・ボネ(Jon Bonne)氏


GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版
Palmares Top Producteursに選ばれる!




すべての畑は2001年からサステーナブルな有機農法
25年前から化学肥料を使っていない!

ABマーク、ユーロリーフあり!




Jeremie Huchet, Chapeau Melon Blanc Vin de France '19

ジェレミー・ユシェ、シャポー・ムロン・ブラン・VdF’19

(フランス・ロワール・辛口白)


税別¥1500

<あと2本>

22本完売。



Jeremie Huchet, Chapeau Melon Blanc Vin de France '18

ジェレミー・ユシェ、シャポー・ムロン・ブラン・VdF’18

(フランス・ロワール・辛口白)


税別¥1500

<売り切れ>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

253本完売!!!ありがとうございました

「2019.4月上旬に飲みました。やはり実力ある造り手。もうギィ・ボサールとランドロンだけの時代ではなくなった。コンディション最上の透明感と流れ方。みずみずしさを極めており、冷涼で爽快。真夏に最強タイプで、ミネラルウォーターにレモン果汁とうまみ塩を足したイメージで小さくまとまって完成されている。旨味と塩ミネラルを伴う美しい酸が、非常に心地よく、食欲を刺激する効果とわりと幅広く実際に食事をおいしくする効果あり。たくさんのワインを経験してきた方たちは皆、シャブリとかミュスカデの本当のおいしさに気が付いて戻ってくる傾向にあります。また今のデイリーワインは選び方次第で相当楽しめる時代になっています。抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12%

ブドウ品種:ムロン・ド・ブルゴーニュ(ミュスカデ)、ソーヴィニヨン・ブラン

土壌:花崗岩

醸造・熟成:プヌマティック空圧式プレス、温度管理、6か月シュール・リーで熟成させ、瓶詰め。

非常に表現力豊かで食欲を刺激します。花の風味、エキゾチックな果実、若々しい柑橘の香り、 緊張感がありながら柔らかい香り。春の花を想起させる香りと柑橘系の酸味を持った楽しいワインです。
(輸入元さんコメント)

ジャンシス・ロビンソン女史、ゴーミヨ誌などでも過去に高評価されています!


7/4(土)~蔵出しオレムス’16

ハンガリー=甘口だけではありませんの最高峰!!!





珍しいチョコミント色ラベル

 





OREMUS, TOKAJI DRY MANDOLAS '16

オレムス、トカイ・ドライ・マンドラス’16

(ハンガリー・辛口白)


税別¥2500

<あと8本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 91点!

スペクテーター・オンライン90点(NOW~2021年)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

128本完売!!!

「2018.4月中旬に試飲しました。それにしてもトカイのワインは最近はずれが少ない上に価格以上のものが多い。オレンジ、アカシア、ハーブ、アーモンド、うっすらムスク的複雑なニュアンスまであり香水系の素晴らしい香り!高貴系の果実味、厚みもキレも同時にあり、ほのかな塩ミネラル、甘旨みを伴う辛口。4人で飲んで全員大絶賛だったワイン。はっきり言って+¥1500の品質。その上、他にない個性まである凄いワイン」

アルコール13.5%

フルミント100%

ワイナリー曰く、’16は過去最高の出来!!!

’15 VINOUS 90点

’15 スペクテーター90点

オレムスは17世紀から続く歴史ある畑に名前を由来。1993年からベガ・シシリア・グループ(Bodegas Vega-Sicilia アルバレス家)が所有し、品質改革のために惜しみない投資を行っています。マンドラスは唯一の辛口ワイン。マンドラス(アーモンドの意)の区画と樹齢60年以上の畑からブドウを使用。収量はわずか25hal/ha。樽とステンレスタンクで発酵し、6ヶ月シュールリーでバトナージュ、その後樽と木桶で熟成。フレッシュなアロマと自然由来の心地良い酸味。 (輸入量資料より)


7/4(土)アップ~蔵出し特価カテナ・サパータ’17

意外と冷涼な驚くほどのお買い得品!






 




イギリスの情報誌『 Drinks International 』で
The World’s Most Admired Wine Award 2020
(世界で最も称賛すべきワイン・ブランド)に選ばれた!




CATENA, MALBEC '17 Mendoza

カテナ、マルベック’17
(アルゼンチン・辛口赤)


特価・税別¥2100



輸入元定価・税別¥2,840

<あと7本>絶対おすすめ!

ジェームス・サックリング 93点!!!

パーカー91点(2018~2022年、
Luis Gutierrez、ワイン・アドヴォケイト237号)

VINOUS 90点(ステファン・タンザー)

ワイン&スピリッツ 90誌

SAKURA Japan Women's Wine Award 2020 ダブル・ゴールド受賞!!!

インターナショナル・ワイン・チャレンジ2019年度 シルバー受賞!


29本完売。

「2020.4月下旬に飲みました。DIAMコルク。縁が紫がかった濃いルビー色。ビターチョコレート、レーズンバターやプルーンのようなドライフルーツ気味の凝縮した黒い実の果実、スパイス、わずかにミントなどのメントール系冷涼感と高級感もあるよい香り。凝縮して良質なコクと深みはありつつも、冷涼感とバランスがキープされている上に、樽がとてもよく溶け込んでいる逸品!キメ細かなタンニンの質が癖になる印象で、抜栓の3日後までまったく落ちない。明らかに価格以上で決して濃いだけではなくアルコールの浮きもない」

アルコール13.5%

マルベック100%
HIGH-ALTITUDE

所有の畑の中の良質の区画から、収量を制限して、より複雑で完成度の高い味わいを実現しています。すぐに飲んでも楽しめて、特に肉料理との相性は抜群。しかも10-15年の長熟も期待できるワインです。



デカンター誌2009年度マン・オブ・ザ・イヤー!

カテナは歴史の古い家族経営の有名ワイナリーですが、
2001年に最新鋭の設備を持つ高級ワイン専用ワイナリー「ボデガス カテナ サパータ」を設立


『 <世界に認められる最高のワインをアルゼンチンで造る>というカテナ氏の夢は、カテナ社のフラッグシップワイン「ニコラス カテナ サパータ」で結実しました。その2001年の新発売時に世界の主要6都市で行われた、世界のトップワインとのブラインド・テイスティングで常に1位か2位に入選を果たし、カテナ社の品質が世界的に認められました。また、2000年に、世界最高峰シャトー ラフィット・ロートシルトのエリック・ロスチャイルド男爵とのジョイント・ベンチャーとして「カロ」ワインを手がけて成功を収め、「ロバート・パーカー ワインバイヤースガイド」において、アルゼンチンワイン生産者としては初めて、最高評価の<5つ星>を獲得し、世界中で高い評価を得ています。(輸入元資料より) 』


7/4(土)アップ~蔵出しルーク・ランバート’17

冷涼で優れた畑から深みと凝縮感のあるシラー!







 






Luke Lambert, Syrah '17 Yarra Valley

ルーク・ランバート シラー’17

(オーストラリア・ヴィクトリア州・ヤラヴァレー・辛口赤)


税別¥5800

<あと16本>超限定品!

※もちろん再入荷不可能!
すべての値引き対象外となります。

パーカー94点!(2018~2030年)

Wine Enthusiast 92点(Editors'Choice!)


インポーター社長絶賛の1本!

’16 デカンター・オンライン94点!

’13 VINOUS 93点!

シラー100%
アルコール13%
DIAMコルクを採用

ヤラ・ヴァレーでも最も冷涼な Tibooburra Vineyard の畑から。
花崗岩を含む赤黒い火山灰質。
ルークが「 ゆっくりとした成熟となった年で薫り 高く理想的な酸度。間違いなく今まででベスト」と断言する !

2017VT。80%全房、野生酵母による醗酵。
4000L のフランス産古樽で熟成、ボトリング前に極少量の SO2 を添加。
ノンフィルター、清澄剤不使用
(輸入元資料より)



「Luke Lambert / ルーク・ランバート」。類まれなる才能と確固とした信念に満ち溢れ、14 歳にして醸造家になることを心に決めた男。彼が造り だす優美で洗練されたフィネスを讃えた、官能的とさえいえるワインはオーストラリアのみならず世界の先進的なダイニングシーンに多大な影響を与 えており、もはや「ルーク・ランバート」の名前は次世代を象徴するアイコンとも言えます。 ルークはブリスペン生まれ。ワインをこよなく愛する両親のもとで育ち、彼らがワインを語る上で使う情熱的で、時に神秘的な表現の数々に幼かった 彼はすっかり魅了されてしまいます。高校を卒業すると 2 年間ヨーロッパへと渡り、フランスやイタリアのワイン産地を頻繁に訪れます。その中で彼が出会ったのは「土地について語るような」エレガントなワインたち。特にイタリアで出会ったネッビオーロ種から産まれる伝統的なバローロに運命的なものを感じます。帰国後チャールズ・スタート大学で醸造を修めたルークはいよいよワインメーカーとして歩みを始めますが、若くして醸造家になる と決めていた彼の頭には既に「自分がどんなワインを造りたいか」そして「どこならば造れるのか」について考え続けてきたビジョンがありました。 そこで彼が選んだのが「ヤラ・ヴァレー」。コールドストリームを含むオーストラリアと NZ のワイナリーで働きつつ、バローロの造り手「ジャコモ・ プレッツァ」「コルデロ・ディ・モンテツェモロ」でもヴィンテージを経験。そして 2004 年遂に自分自身のレーベル「ルーク・ランバート」を立ち上 げます。自分の名前が入った仕事に誇りと責任を持っていた(自営業のエンジニアだった)父親の影響もあり、彼がレーベルに自身の名前を付けたのは自然なことでした。最初は小さなガレージで凍えそうになりながらワインに向き合っていたというルーク。優れた品質の畑からシラーとネッビオーロ (Nebbiolo は当時ヒースコート産)をリリース。瞬く間に高い評価を得るに至ります。

現在ではシラーはヤラ・ヴァレーでも最も冷涼なテロワールを 誇る Tibooburra Vineyard の畑から、そしてネッビオーロは同じく冷涼かつ花崗岩質の土壌をもつ Denton Vineyard の畑から生産されています。 ルークのワイン造りにはあらゆる偉大な造り手に共通する「徹底したハードワーク」と「シンプリシティ」があります。自然には逆らわず、対話することでかつて自分が魅了された「土地を語るワイン」を造りだす。醗酵は野生酵母により、新樽は使わず、ボトリング前に極少量の SO2(20-30ppm 以下)のみ添加。一見シンプルだからこそ、彼が如何に徹底した労力を費やしているか、その違いを我々はグラスの中に見てとれるのです。

2015 年から自前の小さな醸造所を手に入れ、さらにヤラ・ヴァレーのある場所に土地を購入し自ら草を刈り開墾、2019 年から自社畑として始動を目指しています。植えられるのは、もちろん「Nebbiolo / ネッビオーロ」。


 

7/4(土)アップ~蔵出しA.A.バーデンホースト’19セカトゥール・シュナン

蔵出しA.A.バーデンホースト’18ケイジ・シュナンブラン

南アフリカにおけるビオロジックの先駆者が造る素晴らしい白!!






 



A.A. Badenhorst, Secateurs Chenin Blanc 2019

A.A.バーデンホースト、セカトゥール・シュナン・ブラン’19

(南アフリカ・辛口白)


税別¥2000

<あと9本>絶対おすすめ!

VINOUS 88点(ニール・マーティン、
~Delicious and a great value to boot.)

スペクテーター87点(NOW)


※1年前とは違い、急に人気が出てしまったようで、
すでに再入荷!!!

「2020.1月下旬に飲みました。’18ほど酸とミネラルにキレがない分、’19はほとんどフランスの味とはいかないが、こんどはほとんど『つよポン味(共栄堂の橙)』になっている!飲めばすぐにわかると思いますが、共栄堂ファンの方たちはこのワインもぜひぜひ飲んでみてください!酸が尖っていない北イタリアのイメージも少しあるフローラルなオレンジ・フルーツガム、パパイヤ、マンゴー、ピスタチオなどのフルーツとナッツが混ざり合ったよい香り。果実味豊かで、味わいにごくわずかなタンニンととてもキメ細かな苦みエグみ?(必ずしもネガティヴなイメージのものではない)があるところも共栄堂橙と同じ。最終的には’19もとてもおいしい。抜栓の次の日も非常においしい」

【品種】シュナン・ブラン、パロミノ、シェリーのようなニュアンスを与えるシークレット品種

【産地】Paardeberg/パールドバーグ地区
【畑】高樹齢の自社畑「Kalmoesfontein/カーモスフォンテーン」と、より高樹齢の契約生産者の畑

【樹齢】50~60年  【灌漑】いずれの畑も灌漑なし
【仕立て】ブッシュヴァイン:低収量で凝縮した果実味
【収穫】全て手摘みで12日間に渡り注意深く行われ、一晩低温にて寝かせます。

【全房使用率】100% 【発酵】コンクリートタンク75%、古樽25%にて、収穫の度にジュースを加え調和させながら自然発酵20日間
【熟成】シュールリーにて、適宜バトナージュしながら7カ月間

【アロマ】ハチミツ、オレンジの花、白桃などとても豊かなアロマ
【味わい】前年よりもやや酸味は穏やかで、熟した果実味が口中いっぱいに広がります。
アルコール度数:13.5%





A.A. Bardenhorst, Secateurs Chenin Blanc '18

A.A.バーデンホースト、セカトゥール・シュナン・ブラン’18

(南アフリカ・辛口白)


税別¥2100

<売り切れ>絶対おすすめ!

ワイン&スピリッツ誌 94点!!!

VINOUS 90点(Outstanding Value!、
ニール・マーティン、2018~2023年)


スペクテーター89点(NOW)

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

64本完売!ありがとうございました

「2019.5月下旬に飲みました。完全に+¥1000以上のフランス的な味!時代が変わった。みずみずしく、やや華やかで上品でクリーン。花、オレンジ、白桃、ミネラル、うっすらビスキュイとバターなどの香り。当店の一人がこれアルザス・リースリング?と言ったくらい涼しげで酸とミネラルの質がよい。ロワール白の代わりに使えてしまいそうなバランス感(いまや高級フレンチ・レストランでさえもフランスワイン離れが進んでいます)。フルーツ感はストレートでフレッシュで癖がなく、厚みも余韻もあり、全く飲み飽きない。冷やし過ぎないほうがおいしい。抜栓後1週間ほとんど落ちない!」

アルコール13%
スクリューキャップ

’16 デカンター・オンライン92点!

’12 ファルスタッフ 90点

【品種】シュナン・ブラン、パロミノ、シェリーのようなニュアンスを与えるシークレット品種

【産地】Paardeberg/パールドバーグ地区
【畑】高樹齢の自社畑「Kalmoesfontein/カーモスフォンテーン」と、より高樹齢の契約生産者の畑

【樹齢】50~60年  【灌漑】いずれの畑も灌漑なし
【仕立て】ブッシュヴァイン:低収量で凝縮した果実味

【収穫】全て手摘みで12日間に渡り注意深く行われ、一晩低温にて寝かせます。  【全房使用率】100% 【発酵】コンクリートタンク75%、古樽25%にて、収穫の度にジュースを加え調和させながら自然発酵20日間
【熟成】シュールリーにて、適宜バトナージュしながら7カ月間

【アロマ】ハチミツ、オレンジの花、白桃などとても豊かなアロマ
【味わい】前年よりもやや酸味は穏やかで、熟した果実味が口中いっぱいに広がります。




Keiji Sato / A.A. Bardenhorst, Cage Chenin Blanc '18 (Swartland)

佐藤圭史 / A.A.バーデンホースト、ケイジ・シュナン・ブラン’18

(南アフリカ・辛口白)


税別¥3000

<あと10本>限定品!

※すでに再入荷不可能!

’18もシュナンブラン100%
’18は普通のキャップシール

’18の生産量:約900本のみ!
アルコール13.5%

新たな試みと仕上がりのワインの状態をみて、瓶詰め時に若干のSO2(58mg/l)を添加しワインの安定を図ったようです。そのため揮発酸のないすぐに開けてもおいしい状態。

【佐藤氏のコメント】凝縮感があり、ドライで、程よくシャープな果実味も感じていただけるので、ハーブやオリーブなどの香りを添えたニース風サラダや、香ばしく仕上げたラムの炭火焼、さらに牛のたたき風カルパッチョをなどと合わせていただいたり、カジュアルにBraai(南アフリカでいうBBQ)で愉しんでいただくのもおすすめです。和食に合わせるのであれば、個人的には旨味のある藻塩でいただくアナゴやキスの天ぷらもお勧めしたいですし、何よりしめサバが乙です。割烹系なら関西風の治部煮もありかと思います。ぜひいろいろなシーンでお楽しみください。




Keiji Sato / A.A. Bardenhorst, Cage Chenin Blanc '17 (Swartland)

佐藤圭史 / A.A.バーデンホースト、ケイジ・シュナン・ブラン’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥3000

<売り切れ>おすすめ!

24本完売。ありがとうございました

限定品!~※すでに再入荷不可能!

「2019.5月上旬に飲みました。日本人だからということではなく、品質も個性もあるので買いました。みずみずしく、厚み勝負ではないが味付きはよいナチュラル&ピュアな味わいで、香りも味わいも明らかに亜硫酸少ない、少しの常温保管で酸が壊れそうな印象でした。低温管理が重要な銘柄ですので、ワイン屋で買ってから自宅までの間などもお気を付けください(クーラーバックや保冷剤など)」

アルコール14%
ロウキャップ

【品種】シュナン・ブラン100%

【瓶詰】瓶詰時には既に発酵・熟成ともに安定しており、程よい凝縮感があり芳醇で、フェノリックなニュアンスとのバランスが素晴らしかったため、チャレンジングではあったもののSO2の添加をせず、無濾過、無清澄で瓶詰を行いましたが、満足のいく仕上がりとなりました。

【ラベルデザイン】佐藤氏が「南アフリカに行く」と決めた時に当時4歳だった愛娘が白ワインをイメージして描き、プレゼントしてくれたもの。

栽培 【産地】スワートランド  【畑】「Lankloof Vinyard/ランクルーフ・ヴィンヤード」 (『A.A.バーデンホースト』 所有)
【樹齢】約40年  【仕立て】ブッシュヴァイン(株仕立て)

醸造 【全房使用率】100%  【発酵】古樽にて野生酵母による自然発酵
【熟成】古樽にて11カ月 【瓶詰】SO2無添加、無濾過、無清澄



南アフリカを牽引する生産者のひとりである
『A.A.Bardenhorst/A.A.バーデンホースト』 のアディ氏のもとで、
日本人として初めてワイン造りを行った生産者、佐藤圭史氏の造るスペシャル・キュヴェ!

彼は大学時代に学生生活を送っていたアメリカ合衆国のオレゴンでワインに出会い、ワイン造りの奥深さに魅了されました。20代後半の時に一念発起をし、飲食の世界に転身。
東京・渋谷に自身の「オレゴンワイン」に特化したワインバーを開店しました。
以来彼は、ワインにまつわる様々な翻訳やコンサルタント業などで活躍しながら、世界各地の銘醸地を巡り、ワイン造りの夢を大切に抱き続けていました。
そんなある日、南アフリカから来日中だった 『Craven WInes/クラヴァン・ワインズ』のワインを飲み、衝撃を受けたのです。
彼はすぐに南アフリカでのワイン造りの術を模索し、そこで後の師匠となるSwartland(スワートランド)の
『A.A.Badenhorst/A.A.バーデンホースト』 のAdi(アディ)と出会い、意気投合します。

以来彼は毎年南アフリカと日本を行き来しながら、
『A.A.Bardenhorst/A.A.バーデンホースト』 で収穫や醸造のサポートを務めながら、ワイナリーの卓越した栽培、醸造技術を肌で感じ、アディの
哲学を吸収していきました。そして遂に2017年、念願の自身の名を冠したキュヴェが生まれました。
キュヴェ名は、彼の留学時代の愛称「Cage」に、
彼のワイン造りの哲学である「ワインはその土地や人々、そして大地からの恵みを表現した一杯であるべき」という思いに沿い、南アフリカで
出会った人々やその大地への感謝を込め、C for ”Cape” A for ”Adi” 
G for ”Greeting” E for ”Earth” 「Cage」と名付けられました。
(輸入元資料より)



自称 「イケメン且つダイナミックさを持つ男」 と豪語するバーデンホースト家のいとこ同士、へインとアディが、スワートランドに本拠を置き、共同オーナーを務めるワイナリーです。彼らは 2008年に、1930年代まで使われてそのまま放置されていた醸造所を含む60haの農園を買 い取りましたが、そのうちの28haはブッシュヴァイン(自根)です。彼らの祖父は46年間農家を 務め、その息子たち(彼らの父)もその農家を継いだ生粋の農家一家で、祖父の口癖だった 「当時は信号機もほとんどなくて、ヒッピーがまだたくさんいた時代で、よく採れたての野菜とサンソーで乾杯したものだ」という思いを大切に、その時代を取り戻すかのように、彼らは自然と調和した生活を送っており、その一環の中でナチュラルなワイン造りを行っています。

1950~60年代に植えられたシュナンブラン、サンソー、グルナッシュをメインに、様々なブド ウ品種を灌漑無しで、ビオロジック栽培にて栽培しています。 全ての品種は南、北、西向きの斜面に植えられており、同じ品種でも日照時間などの違いを 吟味してブレンドするなど、天性のセンスを持ってしてバランスの取れたワイン造りしています。 土壌は基本的に花崗岩ですが、表層が粘土質であったり、風化していたり、かなり頁岩が含まれているなど、様々な地質がみられます。 醸造においても自然な造りにこだわっており、全てのワインを全房発酵させ、清澄無し、酸化防止剤も必要最低限の使用に抑えるなど、徹底して自然寄り添ったワイン造りをフィロソフィー としています。
(輸入元資料より)


 

7/4(土)アップ~蔵出しアルヘイト・ヴィンヤーズ’17カルトロジー再入荷

蔵出しアルヘイト・ヴィンヤーズ’17入手難銘柄3種類!


伝説の白!
























 




クリスとスザーン夫妻画像




Alheit Vineyards, Cartology '17

アルヘイト・ヴィンヤーズ、カルトロジー’17

(南アフリカ・W.O.ウエスタン・ケープ・辛口白)


税別¥4600

<あと7本>絶対おすすめ!
超限定品!

パーカー93点!(2019~2028年、
ワイン・アドヴォケイト245号

The 2017 Cartology Bush Vines represents all that is good about Chenin Blanc from South Africa. )

ワイナート94号 92点!

VINOUS 93点!
(ニール・マーティン、2019~2028年

~The palate is beautifully balanced with a gorgeous tangy, marmalade-tinged opening. The acidity is extremely well judged (as it nearly always is) and a touch of stem ginger and rhubarb emerges toward the poised, energetic finish. Excellent. )

スペクテーター92点(2021~2031年)

Wine Enthusiast 90点(2021~)


ティム・アトキン94点!!!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

生産者自身曰く、『 カルトロジー’17は過去最高の出来!!! 』

ティム・アトキンMW『サウスアフリカ 2018 スペシャル・リポート』
ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー受賞!!!


25本完売。

「2019.11月下旬に試飲しました。温度が少し低いだけで本領を発揮しない。というか半年前より少し閉じたかも?骨格が大きく、エネルギーと余韻は変わらず凄い。結構長く熟成するかも」



「2019.5月に飲みました。1年前に’16を試飲した時も驚いたが’17はさらにそれより上質という印象!こんなワインがあるというだけで南アフリカの名声を高める効果のあるすごい銘柄の一つ。エネルギーが炸裂していて説得力のある味わい。トップノーズは濃厚チーズの乳酸ニュアンスと焦がしバター、ビスキュイ、キャラメル、アーモンドなどで、まるでまだ飲み頃に入っていないハイポテンシャルなシャサーニュモンラッシェ1級的な雰囲気ありつつも15分くらいでさらに香りが発展してゆく。温度を上げてもまだ固く、ほぼ固体?というくらいの噛めるような凝縮厚みエキスとコクがあり、果実のエネルギーとポテンシャルが凄い!酸とミネラルも弱くなく、余韻が長く、鼻に抜けるパイナップルとコクのあるバターの強い風味も持続する。抜栓の次の日も非常においしい。昨日よりパイナップルと黄桃のニュアンス強い。抜栓の2日後もまったく落ちない」

’16’15 ジェイミー・グッド 94点!

’15 パーカー93点!

【品種①】シュナンブラン:87%、4つの異なる地域の9つの畑のブレンド
産地:スカーフバーグ
畑立地:標高440~550m 土壌:主に花崗岩 樹齢:35~60年
【品種②】セミヨン:23%、仕立て:ブッシュヴァイン(古樹)、樹齢は最も古いもので1936年植樹 どちらのブドウからもミネラルに富むフィネスのあるジュースが得られ、その味わいがカルトロジーの骨格を作っています。

【全房使用率】100%:スキンコンタクトを行うことにより、繊細且つ塩味や苦味が全体の味わいを引き締めています。

【熟成樽】5年~14年の古樽にこだわり、ブドウの持つフレッシュな果実味と蜂蜜のような香りを感じることができます。
アルコール度数:13.5%

old bushvines, naturally fermented




Alheit Vineyards, Huilkrans '17

アルヘイト・ヴィンヤーズ、ハイルクランス’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥10000

<あと16本>幻の超限定品!

※はじめて割り当てをもらえました~!!!
当然再入荷不可能!

ティム・アトキンMW South Africa Special Report 2018年度
White Wine Discovery of the Yearに選ばれる!!!

ワイナート94号 95点!!!

『 ハイルクランスは集中度が高く、荘厳な味わいに圧倒される。南アフリカにおけるシュナンブランの多様性を探るには、絶好のお手本に違いない。 』

Wine Enthusiast 95点!!!(Editors' Choice!)
~It's superbly balanced, with notes of wood spice, field flowers, lemongrass and fynbos that dance throughout the evolving and lingering finish. While it's a stunner now, it should age gracefully through 2029.

パーカー91点
(2019~2027年、ワイン・アドヴォケイト245号)

スペクテーター93点(NOW)

VINOUS 95点!!!
(ニール・マーティン、Outstading!)


【キュヴェ】2017年が初ヴィンテージで、キュヴェ名の「ハイルクランス」とはこの畑にある崖の名前で、「涙する崖」という意味で、雨が降るとまさに崖肌を涙のように雨水がつたうことが由来です。2017年に畑のオーナーのご子息が不慮の死を遂げてしまったこともあり、彼へのオマージュの意味も込めて付けられました。
【品種】シュナン・ブラン100%

【産地】スカーフバーグ地区
【畑】「オウダム」の単一キュヴェで2015年から構想を始めました。
アルコール度数:14.0%




Alheit Vineyards, Magnetic North '17

アルヘイト・ヴィンヤーズ、マグネティック・ノース’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥9000

<あと2本>幻の超限定品!

※はじめて割り当てをもらえました~!!!

ワイナート94号 96点!!!

Wine Enthusiast 94点!!!
(Cellar Selection!さらにTop 100 Cellar Selections 2019年度 84/100位!)

~Lingering notes of waxy melon, orange rind and whole spice like nutmeg and allspice unfold on the long, lightly nutty finish. It's a charmer that's hard to resist but will age well through 2030.

パーカー91点
(2019~2027年、ワイン・アドヴォケイト245号)

スペクテーター91点(NOW)

VINOUS 94点!!!(ニール・マーティン)


【品種】接ぎ木していない特別なシュナン・ブラン100%
(マサル・セレクションのブッシュ・ヴァイン古樹!)
この畑のオーナーの意向でブドウ樹が全て抜かれようとしていたところ、半分ほどのところでどうにか残りのブッシュヴァイン(地植えのブドウ株)をクリスが”救出”しました。

【産地】スカーフバーグ:ケープタウンから北へ約460km
【畑立地】標高520m
【土壌】鉄分を豊富に含んだ砂っぽい赤土 【植樹】1980年代前半
【アロマ】洋ナシ、白桃、ドライハーブ、スパイス
【味わい】力強さと共に繊細なミネラルと酸が完璧なバランスを成しています。
アルコール度数:14.0%

’16 デカンター・オンライン96点!

’15 スペクテーター93点




Alheit Vineyards, La Colline Vinyard '17

アルヘイト・ヴィンヤーズ、ラ・コリーヌ・ヴィンヤード’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥9000

<あと3本>幻の超限定品!

※はじめて割り当てをもらえました~!!!

Wine Enthusiast 95点!!!(Editors' Choice!)
~The palate is bright and lively, with laser-cut acidity and a beautiful seam of stony minerality that weaves throughout the yellow apple, spiced orange and Anjou pear flavors. It's harmonious, complete and superbly balanced, with a lingering ginger-peach-tea accent on the close. Drink 2020?2030.

パーカー94点!(2019~2030年、ワイン・アドヴォケイト245号)
~If you are a Burgundy lover and looking from something familiar yet different, check this out. ~

スペクテーター93点(NOW)

VINOUS 95点!!!(ニール・マーティン)


【キュヴェ】歴史のある由緒正しいシングル・ヴィンヤードに植わった2種の古木のセミヨンによるスペシャルキュヴェ。濃い果皮色のセミヨンと明るい果皮色のセミヨン・グリが混植されており、他では見ることのできない南アフリカらしいユニークなワインを造り上げました。
【品種】セミヨン 85~90% セミヨン・グリ 10~15%

【産地】フランシュック
【畑】「ラ・コリーヌ」:ユグノー派の避難民として1688年にフランシュックにたどり着いたポール・ルーの直系の子孫であるアントン・ルー氏によって所有されていた、歴史のある由緒正しい畑。

【標高】310~350m 【植樹】アントン・ルー氏の祖父によって1936年に植樹
【アロマ】梨、白桃、スパイス 【味わい】味わいの密度が高く、深みがあり、個性的で完璧に調和しています。
アルコール度数:13.5%

’16 デカンター・オンライン96点!




Alheit Vineyards, Nautical Dawn '17

アルヘイト・ヴィンヤーズ、ノーティカル・ドーン’17

(南アフリカ・W.O.ステレンボッシュ・辛口白)


税別¥6400

<あと4本>幻の超限定品!

パーカー90点(2019~2026年、
ワイン・アドヴォケイト245号


ワイナート94号 95点!!!

VINOUS 94点!!!
(ニール・マーティン、2019~2030年
~The expressive palate features orange pith, white peach and guava, and the acidity is very well judged with just the right amount of salinity toward the finish. What a superb debut! )

スペクテーター92点(NOW~2021年)

Wine Enthusiast 93点!


ティム・アトキン94点!

【品種】シュナン・ブラン100%
【産地】フォルスベイ地区の2つ畑
【畑】「ステレンホフ」:海から4km、標高60m、南東向き、
植樹:1978年、土壌:花崗岩、灌漑なし
【畑】「カリビブ」:海から13km、標高220、南東向き、土壌:花崗岩、灌漑なし

2013年に友人からこの「ルステンホフ」の畑を紹介された当初彼は標高300m以下の畑には興味がなかったのですが、それでも試してみたところ、2015年にはかけがえのないものとなり、わずか数年でファン垂涎のワインになりました。
アルコール度数: 13.0%

当主:クリス・アルヘイト氏。2011年に自身のファーストヴィンテージである「カルトロジー」をリリースし、瞬く間に南アフリカで最も評価され、注目をあびるようになったワイナリー。 ワイナリー設立前、クリスとスザーン夫妻はケープワインインダストリーで働きながら、世界のワイ ナリーを多く訪れ、その土地や地域でしか表現できないワインに感銘を受け、「ケープ土着の品種を使って、南アフリカのアイデンティティを表現したワインを造りたい」と思うに至ります。そしてクリス氏は、標高300メートル前後に立地し海風や山おろしの吹く乾燥した区画に植えられている古木に着目しました。残っていた記録によると、この地では1656年に既にシュナンブランとセミヨンが植えられていたことから、彼は白ワインに特化した醸造家を目指すことを決め、ワイナリー設立に至ります。 風土と品種をそのまま大切にボトルに詰め込んで、大いにその個性を表現しています。

南極大陸から流れる海流の影響を受け、緯度の割に冷涼な気候を保っています。ワイナリーの本拠地はヘルマナスですが、葡萄は各地の栽 培家と契約して条件にかなったものを購入しています。主に30年以上の古木が植わった小区画の畑ですが、最も古い樹は1936年に植樹され たもので、拠点から400km近くも離れた畑のものを使用しています。樹齢のみを考慮しているのではなく、各区画の立地条件を非常に重要視し ています。彼は天然の高い酸が生み出す澄んだ味わいを持ったシュナンブランを収穫するため、大西洋からの冷涼な海風は畑に不可欠と考 えています。

収穫後、葡萄は全房にてゆっくり味見をしながらプレスしています。その後低温のタンクで24時間静置しますが、この際酵素やSO2など、添加物 は一切加えません。それらを加えることは、バクテリアの持つポテンシャルを崩し、発酵を妨げることになると考えているからです。また、マロラク ティック発酵までのスムーズな移行は収穫時の酸が関与するとの考えから、収穫日の決定には非常に気を使っています。また新樽は一切使 用せず、全て古樽を選んでいます。 クリス曰く、相撲の力士よりも体操選手のような、「パワーにあふれていながら軽やかで重たくないワイン」を作ることを目指しています。
(輸入元資料より)


7/4(土)アップ~蔵出しサヴェージ・ワインズ’18フォロー・ザ・ライン

6/23(火)アップ~蔵出しサヴェージ・ワインズ’18初入荷のレアもの4種類!

シーフ・イン・ザ・ナイトは、これを飲んで南アフリカにはまったと言っても過言ではない凄い赤!

他にない調和と複雑性で、やはりダンカンさん天才!!!












 



Savage Wines, Follow the Line 2018

サヴェージ・ワインズ、フォロー・ザ・ライン’18
(辛口赤)


税別¥4200

<あと10本>絶対おすすめ!

VINOUS 93点!(ニール・マーティン)

スペクテーター93点!(NOW~2028年)

ジェイミー・グッド 93~95点!!!

ティム・アトキン 94点!

Greg Sherwood MV 95点!!!


「2020.2月初旬に飲みました。ピュアでみずみずしくエレガント。まったく重くないが旨味とミネラルが豊富で上質なため味付き自体は非常にしっかりしておりゆっくりずっと飲み続けていられるタイプ。落ち着いたナチュラルな全体像、酸は当然低くなく、タンニンの質は非常に丸い。やや低めの温度でブルゴーニュ・グラスがベスト。もうほとんどピノノワールの味で、ブルゴーニュ通の方ほどおいしいと感じると思われる素晴らしい個性。抜栓の2日後まで最高においしい」

【キュヴェ】若くして亡くなってしまったダンカンの親友のヴィニュロンに捧げるワインで、この友人が生まれた時に植えられたブドウ樹のサンソーを用いたスペシャルキュヴェです。生前彼は長年にわたりこの地の土壌を慈しみ、ブドウ樹を献身的に育んできました。ダンカンはこの素晴らしい畑に彼の魂がこれからも永遠に生き続けることを願い、畑を引き継ぎ、彼への最大の愛とオマージュを込めてワインを造っています。

【品種】サンソー 86%  シラー 14% (ラベルにはサンソーと表示)

【産地】ダーリン  【畑立地】南東向き
【樹齢】38年
【仕立て】ブッシュ・ヴァイン(株仕立て)
【収穫】手摘み   【全房使用率】50%
【発酵時スキンコンタクト】5週間
【熟成】卵型フードル(許容量1500L~2000L)にて10カ月間

【アロマ】土壌に恵まれ、古樹のサンソーが織りなす香りはまるでパフュームのように非常にアロマティックです。ドライ・ラベンダー、スミレ、バラの花びら、サクランボに加えてオリエンタルな香りが幾重にも重なります。
【味わい】スタイリッシュで軽めの舌触りですが、凝縮された果実味、艶のあるミネラル、柔らかなタンニンが絶妙のバランスで構成されており、複雑な味わいを伴う余韻が楽しめます。
【飲み頃】2026年頃まで アルコール度数:13.0%




Savage Wines, Never Been Asked To Dance 2018

サヴェージ・ワインズ、ネバー・ビーン・アスク・トゥ・ダンス’18
(辛口白)


税別¥4500

<売り切れ>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
まさかの割り当て2本のみ、、、

VINOUS 93点!(ニール・マーティン)

スペクテーター94点!(2022~2033年)

ジェイミー・グッド 93~95点!!!

ティム・アトキン 93点!

Greg Sherwood MV 94点!


【品種】シュナン・ブラン 100%
【産地】パール
【土壌】分解された花崗岩
【樹齢】64年のブッシュ・ヴァイン(株仕立て) 【全房使用率】100%
【熟成】600Lの樽で10ヵ月間

【アロマ】リリースから2年目を迎えましたが、昨年のヴィンテージよりも複雑味を増し、ハーブの香りの要素が強く感じられます。花崗岩の土壌ならではのダスティーなニュアンスや、柑橘類、パイナップルやレモンビスケットなどの甘みを思わせるアロマ豊かでとても心地よいです。
【味わい】アタックはフレッシュでピュアな印象で、酸味と果実味のバランスが洗練されていて滑らかです。エレガントで調和のとれた口当たりです。
【飲み頃】2023年頃まで アルコール度数:13.5%




Savage Wines, Girl Next Door 2018

サヴェージ・ワインズ、ガール・ネクスト・ドア’18
(辛口赤)


税別¥5500

<あと1本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
まさかの割り当て2本のみ、、、

VINOUS 91点(ニール・マーティン)

スペクテーター93点!(2022~2033年)

ティム・アトキン 94点!!!

Greg Sherwood MV 95+点!!!


【品種】シラー 100%
【産地】ノールドフック地区:当主ダンカンのホームタウンにほど近い地区です。
【畑立地】大西洋を見下ろす畑には冷たい海風が吹きつける厳しい環境下で、高い密度で植えられたブドウは、その潮風の影響を受けてたくましく育ちます。
【土壌】砂利混じりの砂質土壌   【畑面積】0.38ha
【樹齢】13年 【仕立て】トレリスシステム(Y字棚仕立て)
【全房使用率】70% 【発酵】2週間スキンコンタクトを行った後、マロラクティック発酵を行います。
【熟成】600Lの古樽にて10ヶ月間 【アロマ】深みがあり非常にリッチな香り。ブラックカラントや胡椒の実、ブラックオリーブのタプナードや塩漬け肉を思わせるアロマがあり、口に含む前にすでに充実感を得られます。

【味わい】引き締まっていてクリーミー。豊かなミネラルと、控え目できめの細かいタンニン、ブルーベリーやブラックチェリー、ラズベリーなどのピュレのような果実味が魅力的で、長い余韻を楽しめます。
【飲み頃】2028年頃まで アルコール度数:13.5%

’15  Wine Enthusiast 93点!




Savage Wines, Are We There Yet '18

サヴェージ・ワインズ、アー・ウィー・ゼア・イェット’18
(辛口赤)


税別¥4400

<あと1本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
まさかの割り当て2本のみ、、、

デカンター・オンライン94点!(2019~2025年)

VINOUS 91点(ニール・マーティン)

スペクテーター92点(N2021~2031年)

ティム・アトキン 93点!

Greg Sherwood MV 94点!


【キュヴェ名】畑が本拠地のケープタウンから遠く離れているため、「Are We There Yet?=まだ到着しない?」と名付けられました。

【品種】トゥーリガ・ナショナル 50%  シラー 50%
【産地】ケープタウンから東におよそ250km離れたマルガス地区
【気候】海洋性気候 【土壌】近くを流れるブリード川の河原石がゴロゴロした土壌 【樹齢】13年
【仕立て】ブッシュヴァイン(株仕立て) 【収穫】手摘み
【全房使用率】トゥーリガ・ナショナル:0%  シラー:50%
【発酵】2週間スキンコンタクト
【熟成】500Lの古樽で15ヶ月間 【アロマ】深い紫色のワインで、セイヨウスモモやブルーベリー、ブラックベリーなどのフルーツに、火打石やダスティーなニュアンスとミネラルのアロマ、甘草の香りも重なり、非常に深いアロマを織り成します。

【味わい】アロマに感じたようなダスティーさに凛としたタンニンが重なり、他のキュヴェに比べると骨格のしっかりした男性的なイメージのあるタイプです。
【飲み頃】2028年頃まで アルコール度数:13.0%




Savage Wines, Not tonight Josephine (Straw Wine) '18

サヴェージ・ワインズ、ノット・トゥナイト・ジョゼフィン’18 ヴァン・ド・パイユ
(ハーフ・375ml・甘口白)


税別¥5500

<あと2本>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
まさかの割り当て2本のみ、、、

VINOUS 96点!!!
(2022~2045年、ニール・マーティン)

ティム・アトキン 95点!!!

Greg Sherwood MV 95点!!!


【キュヴェ】新しくヴァン・ド・パイユの甘口ワインがラインナップに加わりました!この2018年がファースト・ヴィンテージとなりますが、今後もブドウの出来がふさわしい年のみ少量生産します。シュナン・ブランのストローワインは南アフリカで最も成功し評価されているワインのひとつと言えるでしょう。

【品種】シュナン・ブラン 100%
【産地】ピケニルスクルーフ 【海抜】700m
【土壌】砂岩 【収穫】手摘み  【全房使用率】100%
【発酵】3週間天日干しにて乾燥させた後、全房を足で踏んで破砕し、皮ごと5日間寝かせます。プレス後に果汁を小さい樽に移し発酵を促した後、10ヵ月間熟成させます。

【アロマ】深い麦藁色のワインからは、トケイソウのエキゾチックなニュアンスや、オレンジ・マーマレード、桃やアプリコットなどのドライフルーツ、藁、カスタードクリームパンなどのリッチで凝縮したアロマが豊かに心地良く広がります。
【味わい】エレガントでフレッシュな口当たりで、複雑な風味は重すぎず、程よい甘みととても長い余韻が印象的。
【飲み頃】20年以上の熟成可能。 アルコール度数:11.0%






Savage Wines, Thief in the Night '18 (Cape Town)

サヴェージ・ワインズ、シーフ・イン・ザ・ナイト’18

(南アフリカ・辛口赤)


税別¥4200

<あと10本>絶対おすすめ!

VINOUS 93点!(2021~2037年、
~pure joy.ニール・マーティン)

スペクテーター92点(NOW~2028年)

ジェイミー・グッド 93~95点!!!

ティム・アトキン 95点!!!

Greg Sherwood MV 94+点!


「2020年正月に飲みました。抜栓直後の短時間のみ’17よりわずかにおとなしかったが、早いスピードでうまみエキスとミネラルと深みがぐっと出て’17同様に圧倒的に素晴らしい味わいとなった!ざっくり言ってしまえば、倍の価格のブルゴーニュのナチュラル・ピノノワールの品質。サンソーの比率が’17よりもだいぶ減ったのにどうしてこうなる?凄い!’18も冷涼でうまみ溢れるエレガンス。抜群のコンディションによるピュアさがあり、飲み飽きる要素がない!じんわりうまいがずっと続く理想のバランス。抜栓の2日後まで非常においしい」

グルナッシュ54%、サンソー22%、シラー24%




Savage Wines, Thief in the Night '17 (Cape Town)

サヴェージ・ワインズ、シーフ・イン・ザ・ナイト’17

(南アフリカ・辛口赤)


税別¥4200

<あと3本>絶対おすすめ!

VINOUS 94点!!!
(ニール・マーティン、2020~2035年)

ジェイミー・グッド 96点!!!

スペクテーター92点(NOW~2022年)

ワイナート94号 92点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!
『 ちょっとピノノワールっぽいはじめて飲むタイプのシラーで感動した! 』
などなど

40本完売!~※再入荷不可能!

「2019.5月上旬に飲みました。魅惑的なトップノーズと相当複雑な味わいが大袈裟ではなく1万円レベルの品質。そうとうなセンスと才能がある造り手と見た!完全に1万円クラスの品質。複雑滑らかで艶のある果実、かなり味付きしっかりで、タンニンが丸く、全房による濃密な風味の中域~無駄な重さはなくなんとミネラル感まである長い余韻。最高のグルナッシュを使用していることと、サンソーのブレンド比率が高いことで重くない複雑性となったのでしょう。ジャミーだとか酸が低いとかエグみと苦みが強いだとかアルコールの浮きとは無縁。ビオロジックっぽい味。コンディションも抜群!ラヤスとかコマンドG、エンビナーテのアルバーラなんかがお好きな方にもぜひおすすめしたい!」

アルコール13%
ロウキャップ

’12~’15が、ワイン・アドヴォケイトで絶賛されるなど、
世界中の各メディア大絶賛の入手難ワイン

【品種】グルナッシュ48%、サンソー46%、シラー6%

【産地】ピケニルスクルーフ → 標高が高く南ア最高のグルナッシュが取れると言われている特に優れた畑!
【樹齢】グルナッシュ42年、サンソー24年、シラー18年
【仕立て】全てブッシュ・ヴァイン(株仕立て)  
【全房使用率】70% 

【発酵】500Lのフレンチ・オークにてMLFを行う  
【熟成】フードルにて9ヶ月

スミレやベリーなどの溌溂とした印象とスパイスが複雑に絡み合い、グルナッシュとサンソーのハーモニーが柔らかく繊細に広がり、時間がたつにつれて複雑さが増します。今ヴィンテージより新たにサヴェージのラインナップに加わった新キュヴェです。 (輸入元さんコメント)





Savage Wines, Savage White '18

サヴェージ・ワインズ、サヴェージ・ホワイト’18

(南アフリカ・辛口白)


税別¥4200

<あと11本>絶対おすすめ!

VINOUS 92点!(ニール・マーティン)

スペクテーター93点!(NOW~2028年)

ジェイミー・グッド 92~94点!

ティム・アトキン 93点!

Greg Sherwood MV 95点!!!


「2020年1月上旬に飲みました。間違いなく素晴らしく、価格も超えておりスタイルもよいですが、今はわずかに樽が溶け込みきっていないので半年~1年後以降に飲んだ方がよさそう。’17同様にかなり素晴らしい繊細な複雑性で飲み飽きない。抜栓の次の日以降少しずつ樽が溶け込んで中域のエキス感が増して向上する。これなら飲み頃といってもよさそう。抜栓の3日後まで非常においしい」

ソーヴィニョンブラン54%、セミヨン28%、シュナンブラン18%




Savage Wines, Savage White '17

サヴェージ・ワインズ、サヴェージ・ホワイト’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥4200

<売り切れ>絶対おすすめ!

※すでに再入荷不可能!
次のヴィンテージまで、半年以上買えません。

VINOUS 93点!
(ニール・マーティン、2019~2032年)

スペクテーター93点(NOW~2026年)

ワイナート94号 90点


「2019.6月上旬に飲みました。シーフ・イン・ザ・ナイト’17を飲んだ時の衝撃からてっきり勝手に赤ワインの生産者に違いないと思っていましたが、元々は白ワインの生産者だったそうで、赤も白も最上の品質を実現してしまうごく一握りの超一流生産者ということになります!花崗岩土壌が主体のようですが、自分の中では今までにない調和と複雑性と心地よさで、クードレ・ボーカステル・ブラン’15とシャトー・ド・べリュのシャブリ・オランジュリ’15のいいとこどりみたいな?まぁとにかく有機栽培の涼しげなフルーツ感と豊富なうまみとミネラルの味わい。ダンカンさん天才的センス!無駄な重さは皆無だが、うまみエキス感など味付きは非常にしっかりで、これ以上ないくらい超キメ細かな苦み、抜群のコンディション×造り手の才能による稀有な質感。冷やし過ぎないほうがおいしい。抜栓の2日後までまったく落ちない」

’15 Jamie Goode 94点!

’15 パーカー93点

’15 ワイン&スピリッツ誌 90点

【品種】ソーヴィニョン・ブラン:49%(エランズクルーフ産)、セミヨン:33%(スカーフバーグ産)、シュナン・ブラン:18%(マルガス産)

【産地】ウェスタン・ケープ州各地(ボットリヴァー、ピケニルスクルーフ、マルガス)

【収穫】手摘み  【発酵】樽使用  【MLF】50~60%
【熟成】古樽にて10ヶ月間

【アロマ】フローラルな香りの後から焼きリンゴ、オレンジの花、タンジェリン・ピールなどが複雑に絡み合います。 【パレット】核となる土壌由来のグラナイト的なミネラルとフルーティーさのバランスが心地よいワインです。
アルコール度数:14.0%



2008年プラッターズ・ワイン・ガイドによる年間最優秀ワイナリー賞を受賞!!!
元南アフリカ・ケープポイント・ヴィンヤーズの醸造長

ダンカン・サヴェージが満を持して立ち上げた自身のワイナリー

サヴェージのワインは海洋性気候や標高にこだわり、自身でケープ・ワインランドの隅から隅まで畑を求め歩き、その地域、畑に根差したワインを作り上げるべく探求心を惜しみません。ケープ・タウン街中の倉庫街に構えた、アーバン・ワイナリーです。 (輸入元資料より)


6/28(日)アップ~<※店頭販売のみ!>蔵出し平川ワイナリー’19スゴン・ヴァン・ルージュ・ア・ラ・ミシュマン

今回限りである可能性が高い内容!!!

<※店頭販売のみ!>蔵出し平川ワイナリー’19スゴンヴァン・ブランなど4種類入荷

ブルゴーニュ生産者も認める上質で骨格のある味わい!













※下の画像は、裏ラベル。



 




TBSドラマ『グランメゾン東京』にて
実は平川ワイナリーさんのワインが重要な役割を果たしたのでした



https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/cuisine/
(ページ下部の『第10話Quintessence』をクリック)



店頭では1年半前から扱っておりますが、平川さんご本人に許可をいただいて今回コメントを掲載させていただいております。

オーナーであり栽培も醸造もプロフェッショナルである平川敦雄氏と運よく一緒にお食事する機会がありましていろいろ再確認できました。

生産者ご自身がレストランで自分のワインを楽しんでもらいたいという強い気持ちをお持ちの為、酒屋で買える機会がほとんどないという現状を変えるきっかけになればと勝手に考えています。経験豊かな消費者の皆様におかれましては、ご自宅でも調味料などを駆使しておいしくワインと料理をリラックスしながら楽しむというのもまた素晴らしいことで、それもまた自由!


※先入観を持たずにワインを楽しんでほしいということで基本的にブドウ品種を公表していません。




Second Vin a la mi-chemin 2019年(赤)

平川ワイナリー、スゴン・ヴァン・ルージュ ア・ラ・ミシュマン’19

(北海道・余市産・辛口赤)


幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
店頭販売のみ。
価格など詳細はメールにてお問合せくださいませ。
お電話は出れない場合が多くなっております。

「2020.7月初旬に試飲予定。DIAM10コルク。」

アルコール12%

無補糖、樽内MLF、ノンフィルター、
亜硫酸無添加(収穫から瓶つめまでSO2無添加のワインとなります。)

注意点
酵母は醗酵期間中に硫黄系化合物を排出するため、裏ラベルには、亜硫酸塩の表記があります。

’19のみの内容で、生産量わずか1,020本のみ!!!

品種非公開で、本来であれば素晴らしい赤ワインができる予定だったのですが、タンクの中でマセラシオンを継続できない事情が生じ、7日後にプレスがけとなりました(本来は40日ほどのマセラシオンを予定)。
フリーランはブルゴーニュの3年目の樽で7ヶ月熟成し、無濾過で瓶つめしています。SO2の添加はないため、できる限り一定の温度での保管をお願いします。
ロゼワインよりかは濃く、できる限り軽い赤ワインを目指しましたが、自社の南斜面の区画の個性が上回り、ワインの余韻の長さは有す、独自のスタイルです。
味わいのバランスはよく、ブルゴーニュワインの酒質に近いと考えています。
道の半ばで、ロゼワインを目指すことになり、最終的には赤ワインの酒質に達しましたが、色調は完全な赤ワインではなく、セカンドワインに格下げして、「ア・ラ・ミシュマン=道の途中」と名付けました。

2019産黒ブドウ100%。熟度の高い健全果のみを選りすぐり、丹精込めて醸造した2019年限定のワインです。手作業で梗を取り除き、7日間の短期のマセラシオン、無補糖、7ヶ月間の樽熟成(3年目のフレンチオーク、乳酸菌の添加なしの樽内MLF、7ヶ月間澱引きなし)を経て生まれました。淡めのルージュ、清澄剤未使用、醗酵から瓶詰時の亜硫酸無添加、ノンフィルターにて瓶詰しています。(この商品はヴァラエタルワインを目指していません。品種名の明記は致しておりません。)

料理との相性:お寿司、魚のカルパッチョ、鶏肉のハーブ焼き、鴨のベリーソース、仔羊のロースト、牛肉のサラダ仕立て






Intimite La Petillante 2019 360ml

平川ワイナリー、アンティミテ・ラ・ペティヨント’19

(余市町・辛口白・微発泡・ハーフ・360ml)


絶対おすすめ!
超限定品!
お客様から絶賛の声をいただいているワインです!

「2020.5月下旬に飲みました。」


※1
すべての値引き対象外となります。
店頭販売のみ。
価格など詳細はメールにてお問合せくださいませ。
お電話は出れない場合が多くなっております。

※2
’19は、ハーフのみの生産となりました。


’17とはブドウ品種(非公開)が全く違い、
当店的にはこの’19の方が絶対に好みだろうと思います!

’19の生産本数:わずか504本のみ!!!

アンティミテ:フランス語で「親しみ」、
ラ・ペティヤント:「はつらつとした(女性)」を意味します

2019年産の白ブドウを全房でプレス掛けして得た果汁をステンレスタンクで醗酵させ、MLFを行わず、タンクの中で4ヶ月間熟成させ、その後、瓶内二次醗酵を開始してから3ヶ月間、澱と接触させて生まれました。(品種は非公開となっていますが、ピノブランとシャルドネの区画で、収穫期を3週間ずらした2段仕込みです。3.0気圧。瓶内で澱との接触は継続していますので、美味しさは向上すると見込まれます。)
熟した赤リンゴやグレープフルーツ、カリンの様な果実香が主体となり、甘さや清涼感のあるハーブ、白い花、海辺の風のようなミネラル、ブリオッシュのニュアンスを有します。穏やかで綺麗な果実味の背景にフレッシュ感とボリューム感があり、泡の要素が心地よく、高い濃度の戻り香と果実味が持続します。澱(酵母)の状態は良く、濁りとともに香ばしさが加わりますので、そのまま美味しく楽しめます。清澄作業なし(瓶内二次醗酵前のフィルター処理あり)、デゴルジュマンなしで商品化しています。少量の澱は、品質には影響はございません。

ボトルの底は澱が濃くなります。最初から振ってお召し上がりになるか、立てておいて、澱のない部分から順に澱の要素を変えてお楽しみ頂くこともできます。





2019 Second Vin Terre de Yoichi 750ml(新商品)

平川ワイナリー、スゴンヴァン・ブラン’19
(北海道・余市産・辛口白)


※店頭販売のみ。
価格など詳細はメールにてお問合せくださいませ。
お電話は出れない場合が多くなっております。

絶対おすすめ!
超限定品!

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!
しばらく完売してしましたが、再入荷できました~!

「2020.3月下旬に飲みました。DIAM10コルク。グーズベリー、オレンジ、青いメロン、マスカットなどのフルーツガム、マンゴー、ラ・フランス、わずかにじゃ香、アーモンド、樹脂、ミネラルなどのオイリーで華やかなよい香り。常温でも全くダレない厚みと粘性、コクと余韻があり、同時に酸も低くない。果実味と力強さがあり、凝縮感とわかりやすさまである。非常にキメ細かな良質の苦みと塩ミネラルも感じられ高品質。抜栓の次の日も非常においしい。日本のワインとしてはかなり凝縮感があるが、これでセカンドワインなんですね。他のワイナリーだったらこれがトップキュヴェというくらい高いレベルの品質!抜栓の3日後も落ちない」

アルコール12.5%(無補糖、無除酸にて)

アルザス産ワインをイメージ。高品質の弊社セカンドワイン(白)。

生産本数:1200本のみ

2019年産の白ブドウを全房でプレス掛けして得た果汁(全体の74%)とスキンコンタクトした果汁(全体の26%)をそれぞれ個別にステンレス タンクで醗酵させ、MLFを行わず、澱と接触しながら6ヶ月間熟成させて生まれました。

キンモクセイやユリの様な花の香りに、杏や白桃の 様な核果、甘さを感じさせるハーブ、スパイス(丁子、コリアンダーシード、白胡椒)等の複雑なアロマがあり、フリンティなニュアンスも有し ます。味わいは、まろやかなヴォリューム感と爽やかさが共存し、果実味のピュア感や華やかな戻り香が心地よく持続します。清澄作業なし (フィルター処理あり)で瓶詰しています。少量の澱が確認できる場合がありますが、品質には影響はございません。

素材との相性:甘さを引き出した野菜(煮詰めた玉ねぎ、じゃがいも、茴香)、ハーブ(ステビア、ディル、アニス)、魚介(サーモン、帆立貝、 甘エビ、蛍烏賊)、豚肉(生ハム、ソーセージ、豚足、スペアリブ)、鴨肉、鹿肉、トリッパ等のモツ料理、シュークルート、タルトフランベ

風味との相性:野菜やハーブが有する甘さや清涼感、豚肉の塩味や脂の甘味にハチミツや香辛料を加えた風味。フルーツとの相性が良 い肉や脂分、内臓料理、フロマージュブランやロブルッションのチーズを使った味付けと相乗します。

備考:醤油の味わいにはあまり相乗しません。一方で、野菜の甘みや素材の持つ甘さを引き出した料理法、豚の塩味、脂味を主体とした 料理、フルーツを使ったソースの料理にはたいへんによく合います。
(平川さんご本人によるコメント)




Hirakawa Winery 2018 Selene La Petillante 360ml

平川ワイナリー、セレーヌ・ラ・ペティヤント’18
(北海道・余市産・辛口白微発泡・ハーフ・360ml)


※すべての値引き対象外となります。
※店頭販売のみ。
蔵元でもすでに完売。~再入荷不可能!
価格など詳細はメールにてお問合せくださいませ。
お電話は出れない場合が多くなっております。


絶対おすすめ!
超限定品!

「2019.12月下旬に飲みました。個人的には去年リリースのアンティミテ・ラ・ペティヨント’17よりもこちらの方がかなり好き。うっすら緑がかったやや明るいイエロー。オレンジなどの皮を含む柑橘類、花、ハーブなどのよい香り。みずみずしくさわやかで、酸の質が非常によく、ガス圧は弱いがクッキリ焦点が定まって緩くなく、旨みとミネラルによる背骨と少し高級感があり、最後に塩ミネラルが残る極めて心地よいアフター。柑橘類を連想させるとてもキメ細かな苦みは強くはなく品質を高めている印象。冷やし過ぎないほうがおいしい。時間とともにさらに酸が伸びて塩ミネラルも少し強くなったように感じられる。抜栓の次の日も非常においしい。かなり良く出来ている。日本の泡としては驚く方が多いであろう銘柄!」

アルコール11.5%
王冠キャップ

北海道のスパークリングワインの可能性を追求した1本!
辛口スパークリングワイン(2.25気圧)

全房で圧搾し、ステンレスタンクで熟成後、瓶内二次発酵方式にて、澱引きせずに商品化しました。
青リンゴやビスケット(酵母由来の香ばしさ)、柑橘系の香りが主体で、軽く、さっぱりと生き生きとした味わい、後半の苦みがコクとなって
感じられます。瓶内二次発酵由来の澱がございますが、品質には影響ございません。

セレーヌ:フランス語で『月の女神』
ラ・ペティヤント:『はつらつとした(女性)』
の意味。




Hirakawa Winery 2018 l'Esprit Terre de Yoichi 750ml

平川ワイナリー、レスプリ’18

(北海道・余市産・辛口赤)


<7/7(火)再入荷しました>

※店頭販売のみ。
価格など詳細はメールにてお問合せくださいませ。
お電話は出れない場合が多くなっております。

「2019.12月下旬に飲みました。DIAM10コルク。平川さん曰く、ブルゴーニュ・グラスがおすすめとのこと。縁が紫がかった予想以上に濃いルビー色。スゴンヴァン’16と比べてこちらの方が香りも味わいもすでに開いている。トップノーズは北海道産のピノノワール以外のブドウ品種としては驚きのやや華やかで複雑なもの!ブラックチェリーなどの重くない黒い実の果実、スミレ、スパイス、サラミ、ハーブ、ごくわずかに甘草などのよい香り。酸とタンニン、骨格はあるが、中域の果実とうまみ感、余韻の長さが、ワイン単体で飲む場合に限り今はわずかに物足りない気もするが、そこは特定の肉料理と合わせることでワインも食事もどちらもよりおいしくなる効果を予想できる部分。寝かせたことがないのでどう変化するかは未知で楽しみでもありますね。抜栓の3日後までまったく落ちない。抜栓の7日後もほぼ落ちない、まだ全然楽しめる!」

アルコール12%

生産量:わずか880本のみ!

トップキュベ「l'Aube」のセカンドワインです。
※2018年は1番果の収量が低くかったため、「l'Aube」
(’16 税別¥25,000)をつくらず、単一名で誕生しました。

2018年産黒ブドウ100%。平川ファーム最上部で、最も風通しがよい区画(シングルヴィンヤード)産です。全ての果粒を手除梗で取り除 き、48日間のマセラシオン、2年目樽67%と7年目の古樽を33%使用し、樽内MLF、瓶詰め直前まで樽内の澱引きなし、12ヶ月の樽熟成を 経て生まれました。濃いめの色調、ブラックベリーやカシス、プラムのような果実香の濃度が高く、スパイス(シナモン、ブラックペッパー、甘 いスパイス)や、甘草、葉巻、なめし皮の香りが特徴的です。口当たりにはしっかりとしたフレッシュ感があり、上品な、きめの細かい質感が 広がります。ブルゴーニュの様なテクスチュアを目指しました。清澄なし、フィルター処理なしにて瓶詰していますので、少量の澱が確認で きる場合がありますが、品質には影響はございません。(注:この商品はヴァラエタルワインを目指しておらず、品種名の明記は致しており ません。)


平川さんがソムリエの道からワイン造りの道へ進むことを決意したのは
余市産ケルナーのポテンシャルの高さに魅せられたことがきっかけなのです!!!


6/27(土)アップ~蔵出しマルゲ’14レ・サン・レミーと’12アンボネ・ロゼ

品質の低いロゼ・シャンパーニュが多い中、この価格帯で傑出している!飽きないスタイル


話題の天才エルヴェ・ジェスタンとの共同作業









 



すべてラシーヌ輸入の限定品!

合田さん曰く、「シャンパーニュ地区はテロワールが表現されていないワインが昔は多かったが、優れた造り手が有機農法に取り組み、ミネラルやワインの芯を表現出来るようになり、優れたコンディションで日本に輸入されることでテロワールが明確に表現されるようになった」とのことです

要するに基本的に輸入するごとに有機農法の成果等が品質に反映されていく為に少しずつ品質が上がります!

2010年から馬での耕作を開始!

エコセール、デメテル、ユーロリーフ認証あり!


近年、関東の星付きレストランや高級シャンパンバーさんがこぞって採用し始めているとのことです!!!




Marguet, Champagne Grand Cru - Les Saints Remys Extra Brut 2014

マルゲ、シャンパーニュグランクリュ・レ・サン・レミー エクストラ・ブリュット’14
(辛口白泡)


税別¥13000

<あと2本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

パーカー95点!
(William Kelley、ワイン・アドヴォケイト248号)


MVF(旧クラスマン)2020年度版17/20グラス

1960年代植樹の樹齢約50年のピノノワール100%

デゴルジュマン:2019年2月
ドサージュ:なし
瓶詰時の亜硫酸添加:15mg/l

アルコール12.5%
デメテルユーロリーフあり!

標高125m
粘土石灰質土壌
樽発酵~樽熟成

リュー・ディー・シリーズは、シャンパーニュ・マルゲの本拠地であるアンボネの丘にある単一畑で、樹齢も古く、ブノワ・マルゲにとっても特に重要な畑ばかり。

レ・サン・レミーはアンボネの丘の中腹に位置する。アンボネは、実はシャルドネに適した土壌が多いが、表土が厚く粘土質の強い、赤品種の果実味を引き出せる土壌なのでピノノワール100%。




Marguet, Champagne Grand Cru - Ambonnay Rose Extra Brut 2012

マルゲ、シャンパーニュグランクリュ・アンボネ <ロゼ> エクストラ・ブリュット’12
(辛口・ロゼ泡)


税別¥9000

<あと4本>限定品!

MVF(旧クラスマン)2019年度版16.5/20グラス

シャルドネ57%、ピノノワール43%

デゴルジュマン:2018年2月
ドサージュ:なし
瓶詰時の亜硫酸添加:なし

アルコール12.5%
ユーロリーフあり!

標高130m、南東向き
粘土質土壌
樽発酵~樽(225リットル)で9ヶ月熟成

アンボネ村にある複数の土壌の違う畑のブレンド。アンボネ村のテロワールを可能な限り忠実に表現しようとした作品。また、それを可能にするのは1975年より前に植えられた古木だから出来ることでもある。同じ村の畑でも大きく異なるテロワールのハーモニーが感じられるキュヴェ。




ワイナート48号でもエルヴェ・ジェスタン氏が大きく取り上げられています

「世界には、フランスよりブドウ栽培に適した気候に恵まれたところがいくつもある。とすれば、シャンパーニュの生き残る道は、最上のクオリティを造りだす以外にない。なのに、メゾンはラベルやパッケージにばかりお金をかける。実際シャンパーニュは、生産工程そのものに大変コストがかかることを、もっと市場が理解してほしい。‘‘コストにふさわしいビンの中身‘‘を作らなければいけない。そのために、私の魂がここにあるシャンパーニュの地で、勇気ある造り手たちと情熱を共有しながら、仕事をしたいと思っているのです。(エルヴェ・ジェスタン)」


ミッシェル・ロランなどと違って、ビオディナミによってミネラルを表現するタイプのようですので、コンサルタントといっても関わった造り手が皆、似たような味わいになるといったようなマイナス面はなさそうですね


平均樹齢38年

全てのリューディで、クロード・ブルギニョンの協力を得て仕事をしている。ビオディナミ農法で育てられたセレクションマッサルの苗木を使用。近年より馬での耕作を開始。醸造は小樽、中樽、フードルを使用して100%自然発酵、長期間シュールリで熟成、全ての作業段階でSO2の添加は無しか極々微量。ワインは一貫してNaturopathie(ホメオパシーのもじりと思われる)、リキュールは全てのジェロボアム瓶で保管、ドザージュは全てのキュヴェでExtra Brutの範囲。
(輸入元最新資料より)


6/27(土)アップ~蔵出しドメーヌ・デ・トレーズ・リュンヌ’18最後の再入荷

優れたジャケールができる代表的産地『 アプルモン 』!





 


※ジュラをこのページに載せている関係上、
サヴォワもこのページに載せます。





上記画像は名産地『 アプルモン 』冬の景観

いきなり素晴らしくおいしい新ワイナリー!
印象的な質感とエキス・ミネラル!




Domaine des 13 Lunes, Apremont '18

ドメーヌ・デ・トレーズ・リュンヌ、アプルモン’18

(フランス・サヴォワ・辛口白)


税別¥2500

<あと18本>絶対おすすめ!

すでにお客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

82本完売!!!~※’18は再入荷不可能!

「2020.3月中旬に飲みました。明らかに亜硫酸少ないトップノーズで味わいもナチュラルでミネラリー。ビオ認証マークがないのは畑自体はすでにビオロジックだがこれから認証を取得するから。もっと高価なシュナンブラン的なニュアンスがあり、かなりお買い得な飲み頃NOW~。擦りおろしたリンゴ、ミネラルなどの香り。質感に優れたワインで、果実味豊か、うまみとミネラルがとても豊富、この価格帯としては明らかに複雑。酸はキレていないが低くもなくバランスよく杯が進む。短時間ですぐに上質な粘性が出てエキス感も増す。これは大発見!抜栓の2日後までまったく落ちない。食事も幅広く生かしそうなタイプだが、単体で飲み続けてこれほど全く飽きずに楽しめる白はこの価格帯では珍しい。実際に同時に飲み比べた税別¥6000のブルゴーニュ白よりもおいしく感じられた」

アルコール11.5%

AOP Vin de Savoie

クリュ「アプルモン」からのジャケール100%
2ha。粘土石灰質・泥灰土質土壌
平均樹齢50年以上!

グラスファイバー製タンクで発酵後、6ヶ月間熟成
華やかな香りと豊かな果実味が特徴


2016年の創業時よりビオロジック栽培およびビオディナミ。
2020年に「AB」と「demeter」の認証取得予定

白は除梗せず、赤は除梗100%。天然酵母のみで発酵。

仏ミシュラン3つ星「ル・フロコン・ド・セル」をはじめとする多数のレストランで扱いあり!


グラニエ山麓のシャパレイヤン村に2016年に創業した、超新星自然派ドメーヌです。

継承する畑を持たなかったシルヴァン・リオタールは、DRCやルフレーヴらにビオディナミを伝授した巨匠ピエール・マッソンの実子にして後継者、ヴァンサン・マッソンにビオディナミを師事した後、錚々たるアペラシオンの古畑畑を購入する幸運に恵まれ、「ドメーヌ・デ・トレーズ・リュンヌ」を設立しました。
13の月というドメーヌ名も、ビオディナミの基本となる月の運行に由来しています。大地、海、そして動植物の活動は月のリズムに連動しており、私のすべての仕事もこのリズムに対応させています」。

合計5.65ヘクタールの畑にはジャケール、アルテス、モンドゥーズといったサヴォワ主要品種の古樹が輝き、「クリュ・アプルモン」「クリュ・アビーム」「ルーセット・ド・サヴォワ」といったフラッグシップ以外にも、意趣あふれるラインナップを展開しています。

51軒ものミシュラン星付きレストランを抱えるフランスきっての美食の地サヴォワにあって、彼のワインはファーストヴィンテージから大きな話題となり、3つ星「フロコン・ド・セル」を筆頭に多数のレストランのワインリストを飾っています。
偉大なヴィニュロンのオーラを早くも纏いはじめている彼のワインは、豊潤にして深奥。サヴォワ特有の控えめなアルコール度数も相まって、日常の食事から究極的美食まで、純然たるマリアージュの悦びを提供してくれます。
(輸入元資料より)


6/27(土)アップ~蔵出しムーラン・ディッサン’15

特によい出来の’15!




 



Moulin d’Issan '15

ムーラン・ディッサン’15
(ボルドースペリュール・辛口赤)


税別¥2300

<近日再入荷予定>絶対おすすめ!

「2020.6月下旬に飲みました。プラム、ブラックチェリー、予想以上に上品な樽香、黒胡椒主体のスパイス、少しココナッツと鉛筆の芯などの香り。時間とともになめし皮、キノコ出汁、革、ビターチョコレート、プーアール茶などの香りも出てくる。青さのないわかりやすく凝縮しつつも重くはない飲み頃NOW~のまろやかが心地よく、まさに『ちょうどよい濃さ』のほろ苦コクの味わい。’15としては酸が低くなく予想より冷涼感があるバランスのよさで明らかに例年以上のとてもよい出来。抜栓の4日後まで非常においしい」

アルコール13.5%

道を隔てた隣はシャトー・ディッサン(マルゴー格付け3級)、ジロンド川すぐ近くの区画!
シャトー・ディッサンの醸造チームが手掛けている!

砂利質、粘土砂利質土壌
平均樹齢30年

メルロー90%、カベルネソーヴィニヨン10%
ステンレスタンク発酵
新樽比率約25%の225リットル樽で熟成


現在左岸で活躍のエリック・ボワスノ氏がコンサルタントを務めている事もこのシャトーの品質の向上に一役買っています。エリック・ボワスノ氏はラフィット、ラトゥール、マルゴーといった超一流シャトーをコンサルタントするボルドー最高の醸造コンサルタントです。コンサルタントの哲学を押し付けるやり方ではなく、それぞれのシャトーの哲学を尊重し、より良くすることをモットーとしているため、各シャトーの個性が存分に発揮されたワイン造りができると高く評価されています。

1994年には3代目オーナーとなるエマニュエル・クルーズ氏がシャトーに加わり、翌95年から大規模な投資を敢行。才能溢れる彼の手によって、
<セカンドワインの導入、畑の排水性の向上など>

シャトーは瞬く間にかつての輝きを取り戻し、毎年ワイン・アドヴォケイトやスペクテーターなどの評価誌でも高く評価されるようになりました。2013年からは資産家であるジャッキー・ロレンヅェッティ氏が共同所有者に名を連ねています。
(輸入元資料より)


6/27(土)アップ~蔵出しドメーヌ・フアシェ’17

おそらくこの価格帯最高のサンセール!傑出した出来!!!






 




天然酵母、ビオディナミ・カレンダーをみて瓶詰め

ABマーク、ユーロリーフ、ビオディヴァンあり!
2000年以降ずっとビオディナミ




Domaine Fouassier, Sancerre Blanc Les Romains '17

ドメーヌ・フアシェ、サンセール・ブラン・レ・ロマン’17

(ロワール・辛口白)


税別¥3600

<あと10本>絶対おすすめ!

Wine Enthusiast 92点!(2020~)

お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

52本完売!

「2020.1月下旬に飲みました。ピュアで透明感と強いミネラルを連想させるよい香り。上質なレモンキャンディー、ハーブ、高貴系の柑橘類から少し温度を上げると白桃、ラ・フランスの厚みのある香りもすぐに出る。果実・酸・うまみ・ミネラルいずれもしっかりしており、良質なとてもキメ細かな苦みとミネラルのアフターで、高貴な印象の柑橘類戻り香が極めて心地よい。酸とミネラルの質が素晴らしく伸びもある傑出バランスの飲み頃NOW~。アルフォンス・メロの上級品が素晴らしすぎて最近サンセールを試飲していませんでしたが、これは驚きの発見!そして数年前に試した時よりも明らかにおいしくなっている。人工的な柑橘類の香りとキレイな酸味だけの単調なソーヴィニヨンブランとは次元の違う非常に高い品質。抜栓の2日後まで最高においしい!」

アルコール13%

樹齢35~40年

シレックス土壌主体に粘土の深い土壌

ステンレスタンク醗酵~熟成

’16 ファルスタッフ 91点

’16 GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)16/20点


サンセールの土壌を熟知するドメーヌ

ドメーヌ・フアシェは1742年の創設と、サンセール村では最も歴史ある家族経営のドメーヌの一つで、10代に亘りフアシェ家が守り継いできました。代々サンセールの畑で実直に畑と向き合ってきたフアシェ家の人々にとって、畑や畑が受け継がれてきた歴史、土壌との関わりは非常に密接であり、先祖から与えられた土地を礎として大切に守ることでうみ出されるワインは、他にはない個性を備えたたものになると考えています。
9代目のジャン・ミッシェルとピエールを経て、2000年からそれぞれの息子であるブノワとポールがワイン造りに加わり、有機栽培からビオディナミに転換。1980年代初頭からすでに取り入れていた区画ごとの醸造も引継ぎ、バリエーション豊かなテロワールワインを造りだしています。
(輸入元資料より)


6/23(火)アップ~蔵出しストーム・ワインズ’17

南ア最高のピノノワールの一つ!そのスタイルも素晴らしい!






 



Storm Wines, Ridge Pinot Noir '17

ストーム・ワインズ、リッジ・ピノノワール’17

(南アフリカ・辛口赤)


税別¥4800

<あと8本>絶対おすすめ!
超限定品!

ティム・アトキン94点!

パーカー89点(2020~2027年、
ワイン・アドヴォケイト245号)


お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

50本以上完売!!!

「2019.11月下旬に試飲しました。今日もフレダ・ピノノワール’17と飲み比べることが出来ましたが、やはり当店にとってはどうしてもリッジ・ピノノワール’17の方がはるかに好きな味で上品・複雑、エレガント・ミネラリーで味付きはしっかりの素晴らしいワイン!」



「2019.7月上旬に飲みました。ついにここまで来たか!という圧倒的な内容。フレダ・ピノノワール’17も非常においしかったが、この『リッジ』はさらに繊細で複雑・優雅な傑出バランス。コンディション抜群でアフターの伸びもあり自分の中では今迄に飲んだ南アの中でこれが最上のピノノワール!苦手な松脂系の樽香が一切なく、樽がとても控えめでタンニンの質がよいが、骨格と酸とミネラルはしっかり。ブラインドで南アとわかる人はまぁいないでしょう。果実香もピュアでややフローラルな赤い実の果実主体で、クドさゼロのイチゴケーキ、紅茶、上品なスパイス、熟成香ではないきのこ類などの非常によい香り。当然少しもジャミーではなく、フランス的な調和。エレガント&ミネラリーでうまみが広がる味わい。アフターにはちゃんとグリップがあり骨格も決して緩くない為、まだ向上する。ほのかな甘みを感じるが、やっぱり上品でよいバランス。抜栓の次の日以降には(決して劣化とか酸化の類と勘違いされたくないのですが)それこそブルゴーニュの出汁系なめらか古酒のようなバランス。抜栓の3日後までまったく落ちない」

アルコール13.5%

【産地】Hemel-en-Aarde Ridge/ヘメル・アン・アールデ・リッジ
【標高】3地区の中で最も高く約330mあり冷涼「フレダ」の畑よりもブドウの生育が1カ月ほど遅く、じっくりと味わいを深めていきます。
【畑立地】東向き 【土壌】4億年前のデボン紀のボックフェルド・シェール:石が多く粘土が豊富な頁岩
【2017年】夏の間の昼夜の寒暖差によって色、酸味、風味が非常に豊かになった素晴らしいヴィンテージ
【アロマ】ブラックチェリーなどの豊かなベリー系のニュアンスとスパイス、ミネラルのアロマ
【味わい】シルクのようなタンニンと官能的なダーク系の果実味が口中に広がり、スパイシーな香りが鼻に抜け、しっとりとした落ち着きと優雅さを与えてくれる極上のピノ・ノワールです。

’16 ワイナート94号 92点!

’16 VINOUS 92点!(ニール・マーティン)

’16 デカンター・オンライン94点!!!

’15 パーカー91点


2012年、南アフリカの首都プレトリア出身で、ピノ・ノワールの名手ハネス・ストーム氏によってヘルマナスに設立されたワイナリーです。ワインコレクターだった父の影響でステレンボッシュ大学で栽培と醸造を学びますが、学生の頃から、かの「ハミルトン・ラッセル」で研鑽を積み、後にワインメイカーに就任します。大学時代に虜になったピノ・ノワールとシャルドネを扱う彼の技術は卓越しており、小規模生産者の栽培コンサルタントを務めるなど若くして敏腕ぶりを発揮してきました。本拠を置くヘルマナスのHemel-en-Aarde/ヘメル・アン・アールデはケープタウンから東へ120kmの海の近くに位置し、南極から流れるベンゲラ海流と大西洋からの涼しい南東の風の影響を受けており、灼熱の南アフリカにおいて並外れた冷涼な海洋性気候でピノ・ノワールとシャルドネの聖地と言えます。また、西ケープ州の他のワイン産地よりも年間の降水量が多いため、干ばつの影響を受けにくい利点もあります。ハネスはとても勤勉家で温かく愛に溢れた人柄で、彼の周りのワイン造りに携わる人々や友人たちからだけでなく、地域の人々や流通に関わる人たちからもとても愛されています。今季より念願叶って取り扱いが可能になりました。豊かなヘルマナスの大地とハネスの手によって育まれたブドウから生まれるエレガントで繊細なキュヴェをどうぞお楽しみください!

ケープタウンから東へ120kmに位置するリゾート地ヘルマナスにある海洋性気候のワイン産地「ウォーカーベイ地域」は、シロナガスクジラが見れることでも大変人気ですが、この中の地区「Hemel-en-Aarde」が2009年に3分割されました。この3地区すべてに畑を持ちワイン造りをしているのは「ストーム・ワインズ」だけです。
(輸入元資料より)


①Hemel-en-Aarde Valley/ヘメル・アン・アールデ・ヴァレー:標高は高くなく粘土がちな頁岩で温暖
②Upper Hemel-en-Aarde Valley/アッパー・ヘメル・アン・アールデ・ヴァレー:中間に位置し風化した花崗岩土壌
③Hemel-en-Aarde Ridge/ヘメル・アン・アールデ・リッジ:標高が330mもあり最も高いため寒く、土壌は頁岩

3つの異なる地区(ワード)の個性を活かすため、人的介入は最小限にとどめ、 徹底した少量生産を貫くことにより、最大限にその魅力を発揮しています。

【全房使用率】
テロワールの特徴を生かすため15~20%以内に抑える

【熟成樽】
「ハミルトン・ラッセル」のお下がりのフランソワ・フレール製小樽、ルイ・ラトゥール製の小樽

【熟成期間】
約11~18カ月


7/1(水)アップ~蔵出しカレンダー・ピーク’17再入荷

価格と品質のバランスが、嘘みたいなソーヴィニヨンブラン!



 



Callender Peak, Winter Hoek Sauvignon Blanc '17 (Stellenbosch)

カレンダー・ピーク、ウィンター・フック・ソーヴィニヨン・ブラン’17

(南アフリカ・辛口白)


税別¥2000

<あと14本>絶対おすすめ!

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

90本完売!!!

「2019.5月上旬に飲みました。試飲後価格を見てかなり驚いた1本。+¥1,200の品質。冷涼感のあるキレイな酸と程よいうまみのバランス。培養酵母の派手だけど単調な香りではなくコンディションもよく、流れ方とバランスが良い。ピュアでアルコール14%もあるように感じなかった。香りもさわやかだけど決して単調ではない柑橘類やミネラル(海のミネラルではなく、山のミネラルなんだそうです)など。嘘みたいなワイン!」

アルコール14%

海からの塩気のあるソーヴィニヨンブランとは一線を画した、岩盤からくる華やかなミネラルが醍醐味の美しく華やかな山のソー ヴィニヨン・ブランです。

【産地】タルバッハの東、果実の産地で有名なシーリーズ
【畑立地】標高1000m!
【土壌】ライム・ストーンとテーブルマウンテン・サンドストーン
【発酵】酵母添加のない自然発酵 アルコール度数:14.0%


『Calender Peak Mountain Vinyards』の名の通り、標高約1000mの地で生まれる美しい白ワインの生産者です。 2014年からは新進気鋭の若手ワインメーカー、ドノヴァン・ラール氏がパートナーとなり、醸造を手がけています。
畑はタルバッハの東、セレス・プラトゥ地域の“Koue Bokkeveld”地区(標高700~1000m)に位置します。 “Koue Bokkeveld”とはアフリカーンスで“Cold Goat Field=寒い羊の草原”の意味で、冬には雪が降るとても冷涼な地域で、主な土壌は主に頁岩と砂土です。 この地域はシーリーズと呼ばれ、南アフリカを代表する果物の栽培地として有名ですが、ワイン用のブドウの産地としては全く無名でした。政府が30余年前に実験的にフランスから輸入したシャルドネ株を植えたところ、類稀な火打石の香りを持つワインができ、ワイン産地として適していることに気が付いたのです。その後、この畑の所有者であるマクドナルド家はリンゴと洋ナシの生産農家でしたが、徐々にブドウ栽培に移行していくことになります。 時がたち2006年、『Ataraxia/アタラクシア』のケヴィン・グラント氏がこの畑から買い付けたブドウで醸造したシャルドが、当時のオークション最高額で競り落とされました。

畑の土壌は石灰岩の一種であるライム・ストーンと、テーブルマウンテンが形成された当初のままの砂質であるテーブルマウンテン・サンドストーンで、 独特のミネラル感と美しく華やかな酸味を生み出します。
気候と土壌、醸造家の織りなす、類稀なるソーヴィニヨン・ブランとシャルドネの個性を味わえる逸品です。
(輸入元資料より)


6/23(火)アップ~蔵出しラ・トゥール・フィジャック’16

ステファン・デュノンクール、ビオディナミを実践






ラシーヌ輸入の限定品!

前回輸入分は一瞬で完売で買えませんでした、、、

明らかに価格を超える実力と他にない個性を持ったシャトーです。今後、大ブレイクしてしまうかもしれません!




Chateau La Tour Figeac '16 (Saint-Emilion Grand Cru)

シャトー・ラ・トゥール・フィジャック’16

(サンテミリオン・グランクリュ・クラッセ・辛口赤)


税別¥7400

<あと9本>
ラシーヌ輸入の超限定品!

※再入荷不可能!

パーカー91点
(2019~2033年、Lisa Perrotti-Brown)

スペクテーター・オンライン91点(2021~2032年)

VINOUS 91点(2022~2040年)

ジェームス・サックリング 91~92点

ティム・アトキン 93点!

デカンター・オンライン91点(2024~2040年)

ジャンシス・ロビンソン16.5/20点

Wine Enthusiast 94点!(バレル試飲)

ファルスタッフ 93点!

Jeff Leve 91~93点

ゴーミヨ誌17~18/20点


MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17/20点

このワインには、評価点数からは決してわからない素晴らしい質感と余韻があります!

’16は、メルロー70%、カベルネフラン30%
新樽約50%熟成




ラ・トゥール・フィジャック’07

(サンテミリオン・辛口赤)


税別¥5700

<売り切れ>限定品!

パーカー90~92点(ワイン・アドヴォケイト176号)

最新インターナショナルワインセラー90点

Wine Enthusiast 90点

ジャシス・ロビンソン16/20点

ゴーミヨ誌15.5/20点


MVF(旧クラスマン)2012年度版15.5/20グラス

他のインポーター輸入の’09を試飲する機会に恵まれましたが、圧倒的な素晴らしさで、個人的にはパーカー100点のシャトー・パヴィ’09よりもこちらの方が好きでした。モダンで華やかで強い香りがありつつ、酸とミネラルの質がよく、しなやかで滑らかエキスが多く、無駄な硬さと無理に濃くした感が一切ない味わいの後半部分も非常に優れたボルドーでした


基本的なブレンド比率:M80%、CF20%

コンサルタント:ステファン・デュノンクール

1997年からビオディナミを実践

天然酵母を使用

平均樹齢35年

低収量、100%手摘み


『 良質なクリュで、同地区内でもっとも調和が取れ、もっとも格調の高いワインの一つ!~花のようにかぐわしいブーケが心地よく広がり、砂混じりの砂利質土壌による特有な鉄分が感じられる。官能的で長い余韻を備えたワイン。 (クラスマンより) 』


『 優れた「グラーヴ・ド・サンテミリオン」は、ローマ時代からシャトー・ラ・トゥール・フィジャックに位置する恵まれた土壌の端にあり、ぶどう栽培地として運命付けられていました。1879年にシャトー・ラ・トゥール・フィジャックが創立し、更にシャトー・フィジャックと2つに分裂しました。畑はシャトー・シュヴァル・ブランの東方に、シャトー・フィジャックの南方に隣接しています。また、ポムロールの西方にも隣接しています。

ラ・トゥール・フィジャックのテロワールは粘土質土壌の上に砂利・砂、それに加えシュヴァル・ブラン側の多くの小石があり、また西の方から少しずつ砂が降りてきています。14.5haの一続きの畑には、メルロ(65%)とカベルネ・フラン(35%)が植わっています。

~マロラクティック発酵と熟成はバリック内の澱の上で行われ、毎年2/3のバリックを新しくします。プルミエワインは13~15ヶ月、セカンドワインは10~13ヶ月バリックで熟成させます。可能であれば無濾過で、瓶詰めはシャトーでおこないます。最終段階は厳しく、必要不可欠な作業(清澄)しかおこないません。

~シャトー・ラ・トゥール・フィジャックのワインはそのフィネスと柔らかいタンニンが魅力的です。またとても複雑な構造のため、長期熟成が可能です。赤黒系フルーツのアロマが強く、典型的なスミレとミントを感じます。プロヴァンスの木の香りは、漿果の柔らかい香辛料の香りと融合し、若いうちから感じ取ることができます。口当たり:ラ・トゥール・フィジャックのワインはナチュラルなバランスが良く、すべてにおいてエレガント、しなやか、美しいアクセントにより強調された味わいです。余韻は長く豊かです。 (輸入元資料より) 』
 


6/23(火)アップ~蔵出しドメーヌ・デ・ロッシュ・ヌーヴ’17’16

繊細な複雑性のカベルネフラン!






 




Domaine des Roches Neuves, Saumur Champigny CLOS DE L'ECHELIER ROUGE '17

ドメーヌ・デ・ロッシュ・ヌーヴ、ソミュール・シャンピニー・クロ・ド・レシュリエ・ルージュ’17

(ロワール・辛口赤)


超特価・税別¥4000

↑なんと48%OFF!!!

輸入元定価・税別¥7,700

<あと5本>

※すべての値引き対象外となります。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

Wine Enthusiast 94点!!!

MVF(旧クラスマン)2020年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版18/20点

アルコール13%
ビオディヴァン、ユーロリーフあり!




Domaine des Roches Neuves, Saumur Champigny CLOS DE L'ECHELIER ROUGE '16

ドメーヌ・デ・ロッシュ・ヌーヴ、ソミュール・シャンピニー・クロ・ド・レシュリエ・ルージュ’16

(ロワール・辛口赤)


税別¥5900

<あと2本>おすすめ!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18.5/20点

2年経過してかなりおいしくなっているはず!



「2018.7月下旬に試飲しました。さすがクロ・ルジャールが修業先というナチュラルで余韻があり上質。この銘柄は涼しげで、トップノーズの華やかでピュアな赤い実の果実香が素晴らしい。落ち着いた果実味、酸とタンニンの質が非常によく、うまみとミネラルの残る清涼感がある長めのアフター。ずっと飲み続けても飽きないカベルネフランで、繊細な複雑性の飲み頃NOW~だが、寝かせるとピノノワールっぽくなりそう。かなりおいしいのですが、結構高価なのでお買い得という言葉は使えないかな」

アルコール%
ビオディヴァン、ABマークあり!

1850年にドメーヌが設立され、ボルドー出身のティエリー・ジェルマンはマリーと共に1991年にロワールに移り、シャルリー・フコー(クロ・ルジャール)を師として仰ぎ、1992年に当ドメーヌを取得しました。

手摘み収穫、選果、全除梗、16-24度で10-18日間ストッキンガーの木桶で発酵。1,200Lのフードルで熟成。表土が浅く、根が母岩に達しています。

フローラルでみずみずしいサクランボのようなフレッシュな果実味。優しいタッチできめ細かく、綺麗でピュアな酸味。旨みが凝縮しています。
(輸入元資料より)

’14 ゴーミヨ誌16.5/20点

’14 パーカー92点

’13 パーカー93点!

’13 インターナショナルワインセラー90+?点

’15 MVF(旧クラスマン)2018年度版17.5/20グラス 3つ星生産者!!!

’14 MVF(旧クラスマン)2017年度版18/20グラス

’15 GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18.5/20点 5つ星生産者!!!


6/19(金)アップ~蔵出しドメーヌ・ド・ラルロ’18




1級クロ・デ・フォレ・サンジョルジュの畑画像




1級レ・スショの畑画像







 




ジェラルディン・ゴド女史画像

’15から完全に醸造責任者として活躍中
最初は前任があまりにも素晴らしかったので買っていなかったのですが、
’17の素晴らしさに驚いて’18も買いましたがやはり正解でした。
アレックス・ガンバル時代はピンとこなかったので不思議(笑)
まさに今のブルゴーニュの味。不安定と欠点ゼロのナチュラル・エレガントなスタイル(明確に前任よりナチュラルな方向性)で、
旨味とミネラルだけではなく、酸と骨格、余韻にも優れています。
ある意味別のワインというくらいスタイルが違っても間違いなくどちらも上質!




ドメーヌ・ド・ラルロ、オートコートニュイ・ルージュ ル・モン’18

税別¥6000

<あと3本>初入荷の限定品!

※すべての値引き対象外となります。
初入荷!

パーカー88点(William Kelley)

VINOUS 88点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 87点(Outstanding Top Value!)


わずか0.33haの所有
全房発酵比率60%
新樽20%以下で約14か月熟成




ドメーヌ・ド・ラルロ、コートニュイ・ヴィラージュ・クロ・デュ・シャポー’18

税別¥6400

<あと10本>絶対おすすめ!

パーカー89点(William Kelley)

VINOUS 89点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 88点


「2020.6月中旬に飲みました。今のジェラルディン・ゴド女史の才能とスタイルがよくわかる1本。紫色のないやや明るいルビー色。もっと全房発酵比率高いイメージのピュアでナチュラルな赤い実の果実(まったく酸っぱくないイメージの梅シソやフルーツガム)、ヨード、ミネラル、控えめな樽などのよい香り。同時に飲み比べたオーレリアン・ヴェルデ’18ブルゴーニュ・ルージュよりも明らかに酸と骨格と余韻がありさらに上質。標高高いイメージの凛とした味わいで、’18なのに白ワイン的酸が素晴らしい。旨味とミネラルが豊富で余韻が長い。全房発酵によるよい部分のニュアンスを生かしつつ酸は全く低くないという腕のよさ。抜栓の次の日も非常においしい。抜栓の5日後も全然おいしい」

アルコール13%

低収量35hl/ha以下
低い新樽比率
全房発酵比率14%
例年、非常においしい人気銘柄!

プレモー・プリセの南、石切り場で有名なコンブランシアンの畑から造られる




ドメーヌ・ド・ラルロ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・キュヴェ・モン・デ・ゾワゾー’18

税別¥11400

<あと6本>限定品!

パーカー89~91点(William Kelley)

VINOUS 89~91点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 88~90点


元ル・プティ・ラルロ。クロ・ド・ラルロの若木が名称変更。
樹齢と品質が上がって’15から1級に昇格!




ドメーヌ・ド・ラルロ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・クロ・ド・ラルロ’18(辛口赤)

税別¥16500

<あと4本>超限定品!

パーカー92~94点(William Kelley)

VINOUS 91~93点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 90~92点

ブルゴーニュ・オージョルディー15/20点


全房発酵比率40%




ドメーヌ・ド・ラルロ、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・スショー’18

税別¥23000

<あと6本>超限定品!

パーカー92~94点(William Kelley)

VINOUS 93~95点!(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 91~93点(Sweet Spot Outstanding!)





ドメーヌ・ド・ラルロ、ロマネ・サンヴィヴァン’18
+ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・クロ・ド・ラルロ’18(辛口赤)


税別¥100,000

<あと1セット>幻の超限定品!

※すべての値引き対象外となります。
このセットのみのご注文は、ご遠慮いただいております。

パーカー93~95+点(William Kelley)

VINOUS 95~97点!!!
(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 92~94点

ブルゴーニュ・オージョルディー17.5/20点!



【ポンプ不使用】:葡萄の到着から樽へのワインの流入まで、ポンプは使用せずすべて重力を利用します。これによりぶどうの重要な性質が保持されます。ワインの中の果実由来のキャラクターがより厳格に守られるのです。
ドメーヌ・ド・ラルロでのワイン造りの基本的ルールは、人為的な介入を出来る限り少なくする事です。高品質で凝縮された果実のお陰でワイン造りには手がかかりません。すなわち人の介入は極端に限られるのです。
実際のところ、ラルロのぶどうは醸造の過程で手をかけなければかけないほど、テロワールが純粋に表現されることがわかっています。
(輸入元資料より)





ドメーヌ・ド・ラルロ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・キュヴェ・モン・デ・ゾワゾー’17

税別¥12000

<あと1本>おすすめ!
超限定品!

VINOUS 89~91点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 87~89点

ブルゴーニュ・オージョルディー14.5/20点


リアルワインガイド66号 92・92+点

「2019.7月上旬に飲みました。紫色の弱い中程度のルビー色。ほのかに甘くやや華やかな赤い実の果実香で香りからすでに旨味たっぷりの優しい味が想像できるもの。味わいは多少ミルキー感のあるナチュラルでエレガント、タンニンがすでに非常によく溶け込み、うまいとミネラルの凝縮が凄い。味は軽くグリップがあまり感じられないがうまみは濃い。酸は’17としては少し低めでほのかに甘い味わい。抜栓の次の日も非常においしい。お買い得という言葉が使えないだけで味もスタイルも非常によい。ジャック・ドゥヴォージュさんの時より樽とタンニンが少なく、オリヴィエ・ルリッシュさんに近い方向性なのだろうか?いずれにしてもアレックス・ガンバルは昔あまり好きではなかったが、今のジェラルディン・ゴドさんは実力あることを理解しました。抜栓の2日後には酸が伸びて甘酸っぱいバランスとなり。個人的にはこの方がさらにおいしいと感じる」

アルコール13%

元ル・プティ・ラルロ。クロ・ド・ラルロの若木が名称変更。
樹齢と品質が上がって’15から1級に昇格!




ドメーヌ・ド・ラルロ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・クロ・ド・ラルロ’17(辛口赤)

税別¥15700

<あと2本>超限定品!

最新パーカー93点(2021~2042年
、William Kelley、2020年1月)


スペクテーター94点(2021~2035年)

VINOUS 91~93点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 87~90点


MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17/20点

リアルワインガイド66号 92+・93+点!

全房発酵比率40%




ドメーヌ・ド・ラルロ、ニュイサンジョルジュプルミエクリュ・クロ・デ・フォレ・サンジョルジュ’17(辛口赤)

税別¥15400

<あと2本>限定品!

最新パーカー93点(2022~2040年
、William Kelley、2020年1月)


スペクテーター・オンライン93点(2022~2036年)

VINOUS 91~93点(ニール・マーティン)

バーガウンド・コム 90~92点

ブルゴーニュ・オージョルディー15/20点


MVF(旧クラスマン)2020年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版17/20点

リアルワインガイド66号 93+・94+点!!!

’15から樹齢と品質が上がった1級プティ・プレをこの銘柄に統合したので生産量も少し増えました。
100%除梗



6/19(金)アップ~<※3本限定!>蔵出しマシャール・ド・グラモン’18ゴーディショ

4/22(水)アップ~蔵出しマシャール・ド・グラモン’18’17








※↑上記画像は、ただのブルゴーニュ・ルージュです。






 



Domaine Machard de Gramont, Chorey les Beaune Vieilles Vignes '18

ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン、ショレイ・レ・ボーヌVV’18

税別¥3100

<あと8本>絶対おすすめ!

「2020.2月初旬に飲みました。DIAM10コルク。抜栓直後はまだ少し若く固くクラシックだが、昔よりは固くなく樽も強くない。果実味しっかり、酸はちょくどよく、ミネラルはそこそこ。タンニンの質も悪くない。単体で飲むと固くても、きのこのテリーヌ(クリームソース)と合わせるといきなり飲み頃NOW~となり食事もワインもどちらもよりおいしくなる。次はビストロ・プティット・レジョンさんのテリーヌと合わせてみたい!抜栓の次の日には少し柔らかくなってうまみも増して向上。抜栓の2日後はさらにおいしくなってこの状態なら相当価格が安く感じられる。完ペキとは言わないがとにかく良心価格。元々ACブルの価格ですからね」

アルコール13%

樹齢45年!

’18の生産量:3,600本

醗酵:セメント・タンク&オーク樽
熟成:オーク樽 12カ月(228L、新樽比率15%)




Domaine Machard de Gramont, Vosne Romanee 1er Les Gaudichots '18

ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・ゴーディショ’18

税別¥16500

<あと3本>超限定品!

※もちろん再入荷不可能!




Domaine Machard de Gramont, Vosne Romanee 1er Les Gaudichots '17

ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン、ヴォーヌロマネプルミエクリュ・レ・ゴーディショ’17

税別¥16000

<あと2本>超限定品!

※もちろん再入荷不可能!

リアルワインガイド67号 92+・93+点!(今~2040年)

平均樹齢26年

粘土石灰質土壌

醗酵:オーク樽
熟成:オーク樽 20カ月(228L、新樽比率約50%)

ラ・ターシュとグランド・リュという偉大な畑に隣接する1級畑。バニラやモカに華やかな香り。柔らかなタンニンが特徴的なヴォーヌロマネ。
(輸入元さんコメント)



1963年設立

除草剤などは極力使用せず、自然に配慮した栽培をおこなう


8/5(水)アップ~蔵出し特価ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ’14ブーズロン再入荷

8/1(土)アップ~蔵出し超特価ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ’16ブーズロン再入荷

熟成可能でちゃんと向上するアリゴテ!若い時とは違うニュアンス!

ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ(DRC)の共同経営者が造るお買い得ブルゴーニュ!

デカンター誌2010年度マン・オブ・ザ・イヤーに選ばれる!


※画像は’06です。

 






アリゴテ・ドレ(L'Aligote Dore)画像

例年結構複雑性があり、冷やしすぎないほうがおいしい




ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ、ブーズロン・アリゴテ’16(750ml)

超特価・税別¥2800

↑なんと33%OFF!!!

輸入元定価・税別¥4,200

<あと15本>絶対おすすめ!

パーカー89点
(2018~2028年、William Kelley)

VINOUS 90点!
(2018~2023年、ニール・マーティン)


バーガウンド・コム 88点!

MVF(旧クラスマン)2019年度版16/20グラス(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2019年度版15.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

70本完売!!!

「2019.10月初旬に飲みました。予想より少し色が濃い。繊細高貴系の蜜リンゴの香り主体で、果実味はもちろん厚みとコクまであり、余韻が長い。あくまで涼しげで上品なしっかりした酸とミネラル。この充分な酸がありつつもアフターには甘旨粘性が少し残り極めてよいバランス。昔より亜硫酸量減らしているが、欠点は皆無で透明感と余韻が向上した印象。しっかり冷やしてもおいしいが、冷やし過ぎない温度がよりおいしいと思う。自分的にはセラー温度がベスト。抜栓の3日後まで素晴らしくおいしい。数年前から品質がワンランク上がったように思う。明らかに大幅に価格を超えた満足度!これほどの品質が(しかもこの価格でビオロジックで)この1アイテムだけで10haも生産されているということが凄い。日本ワインの入手難度合いを考えても非常にうらやましいこと」

アルコール13%

2016年は80%が霜の被害に遭い、通常1本の樹から10~12房付くところが3~4房しか付きませんでした。暑かった年に水分の蒸発で熟するのとは違い、2016年は自然に量が減り、水分が蒸発すること無しに熟したため、 良質なブドウが出来ました。とてもアリゴテとは思えないほどの厚みと複雑さを備えたワインでした。
(輸入元資料より)




ドメーヌ・ド・ヴィレーヌ、ブーズロン・アリゴテ’14(750ml)

超特価・税別¥2750



輸入元定価・税別¥3,750

<あと11本>絶対おすすめ!

ワイン王国101号 あなたの知らないブルゴーニュ57本にて取り上げられる!

ワイン&スピリッツ誌 90点!

バーガウンド・コム 88点!

ブルゴーニュ・オージョルディー2015年7/8月号 15/20点


MVF(旧クラスマン)2017年度版14.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2017年度版15/20点

「2020.6月上旬果実の日に飲みました。’13’16より酸にキレがありミネラルもたっぷり。熟成による濃いイエロー。4年経過してかなりおいしくなりました。熟成したピュリニーのような複雑なトップノーズでモカマロン、ムスク、ドライパイナップル、蜜リンゴ、ユリの花、カスタードクリーム、マッシュルームなどのよい香り。色気とコクがあり、アフターにはモカマロン風味の戻り香が持続する!常に長く熟成可能な冷やしすぎないほうがおいしい、日本ではまだ過小評価されているアリゴテ。抜栓の次の日は、トロっとした洋ナシ風味も出てきて素晴らしい。抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール12.5%

65本完売!!!




ブーズロン’10がすごい人気です!明らかに数年前よりもおいしくなっておりますので『 昔、何回か飲んだことあるからいいや 』という方もぜひまたお試しください!



ヴィレーヌ、ブーズロン・アリゴテ’10(750ml)

税別¥1950

<売り切れ>絶対おすすめ!

リアルワインガイド40号にて絶賛される!

バーガウンド・コム 89点!

ジャシス・ロビンソン16/20点!

ゴーミヨ誌17/20点!

MVF(旧クラスマン)2013年度版15.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2013年度版15.5/20点

お客様から絶賛の声をかなり数多くいただいているワインです!

「2012.10月と11月に計2回試飲しました。これは決して馬鹿に出来ないワイン。’08と同程度の傑出した出来に感じられました。アリゴテとしては酸とミネラル以外の要素も優れていおり、理想的なバランス感。冷やしすぎない温度で本領発揮の蜜リンゴ+ミネラル風味。そして意外に長い熟成も可能です」

アルコール12.5%

213本完売!!!ありがとうございました~※再入荷不可能!

’09から7%値下がり!

 

 

 

 

 ’06 ワイン王国42号 ベタンヌ&ティエリー・ドゥソーヴが推奨する コートドボーヌ、コートシャロネーズ、マコネ25本に選ばれる!

’07 お客様から絶賛の声をかなり数多くいただきました!

’07 97本完売!

’06 48本完売。

「2009.10月に’07を再度試飲しました。温度帯などにもよると思いますが、7か月前に飲んだ時よりもオイリーなニュアンスが増して、酸が気持丸くなった気がした。相変わらずややキレのあるよい酸で、ピュアでミネラリーなアフター。非常によい出来!アペリティフ~食中酒としてももちろんOK」

「2009.3月に’07を試飲しました。凝縮感だけなら’05’06に劣るが、’02’05’06よりも酸にキレがあり非常に心地よい味わい。香りの複雑性は例年通りでわずかにオイリーなニュアンスも。みずみずしく、クリーンでミネラリーな味わい。オーナーであるピエール・ド・ブノワ氏によると熟成するとこのオイリーな香りがより強くなるとこのとです。そしてこのアリゴテは熟成も可能で酸の質と量がとても重要だと熱弁していました!」

樹齢約70年のフィロキセラ以前のアリゴテ・ドレ種100%!

(※ポンソとミッシェル・ラファルジュのアリゴテもアリゴテ・ドレ種であり、通常のアリゴテより成熟が早く、色が濃く、繊細な個性だそうです)

22haの所有で、やせて石灰質の多い畑、3区画のブレンド

4000リットルくらいの大樽熟成

赤白ともに近年では新樽不使用

ボーヌから約15km南にあるブーズロンは、ブルゴーニュでもっとも優れたアリゴテを生産する地区で1997年からのAOC

1986年からビオロジー

1997年にカリテ・フランス認証取得

現在では一部の畑でビオディナミを実践


ラ・ディゴワーヌ’98を飲んで、その素晴らしさに感激して弁護士から転職したという経歴の持ち主

2007年ヴィンテージ情報

病気の被害が出にくいブーズロン地区においてはじめてカビの被害が出て、選別をかなり厳しくした。ブドウの成熟スピードが遅かった為、収穫が遅かった。バトナージュなしでシュルリー。ピュアさを表現する醸造を行い、そのためミネラルをよく表現する個性となり結果的に成功!

 

現在、メルキュレ・レ・モントの20%は、『ピノ・ファン・ド・ニュイサンジョルジュ』というクローン(ピノノワールの品種)に植え替えられている

 

 

DRCの共同経営者が造る、お買い得ブルゴーニュ!

クラスマン1つ星&Q/P(=お買い得!)マーク付き生産者!

かなり前からずっと有機農法、化学肥料の類は使用しない、基本的にすべてノンフィルター、SO2最小限

 


6/19(金)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’18メルキュレ・ルージュ

6/9(火)アップ~蔵出しドメーヌ・フェヴレ’18クロ・デ・ミグラン

急に超入手難となりました、、、






 

 





ドメーヌ・フェヴレ、メルキュレイ・ルージュ’18

(750ml・辛口赤)


税別¥2500

<売り切れ>

パーカー90点
(2020~2035年、William Kelley)

24本完売。ありがとうございました

アルコール13%

’17 276本完売!!!

樹齢30年

粘土石灰質土壌

リュット・レゾネ

メルキュレのいくつかの村名区画から。フェヴレは赤用に29.10haの畑を所有する。62年、78年、81年に植樹。鮮やかなルビー。ラズベリーやダークチェリーなどの果実香が華やかに感じられる。口の中でも爽やかな果実味が中心となり、しなやかで滑らかなテクスチャー。若いうちから楽しめる、懐の深い味わい。
(輸入元資料より)




ドメーヌ・フェヴレ、メルキュレ・ラ・フランボワジエール・ルージュ‘18 750ml

税別¥3000

<あと6本>

最新パーカー89+点(2022~2035年)

バーガウンド・コム 89点!(Outstanding Top Value!)

ブルゴーニュ・オージョルディー14.5/20点





ドメーヌ・フェヴレ、メルキュレプルミエクリュ・クロ・デ・ミグラン・ルージュ‘18 750ml

税別¥3700

<あと16本>限定品!

最新パーカー91点(2020~2035年)

デカンター・オンライン92点!
Part of Best value 2018 red Burgundy en primeur to buy

バーガウンド・コム 89~91点!(Outstanding Top Value!)

ブルゴーニュ・オージョルディー15/20点


すでに20本以上完売。







ドメーヌ・フェヴレ、メルキュレイプルミエクリュ・クロ・デ・ミグラン・ルージュ’17

(ハーフ・375ml・モノポール・辛口赤)


税別¥2200

<あと11本>超限定品!

※すべての値引き対象外となります。

クロ・デ・ミグランは、全ヴィンテージ(ハーフも750mlも)が
’18のリリースまで再入荷不可能!!!
’17の750mlもHPに載せる前にすぐ完売してしまいました
急に全然買えなくなっております、、、

パーカー91点
(2019~2029年、William Kelley)


スペクテーター・オンライン93点!
(NOW~2032年)






Domaine Faiveley, Puligny-Montrachet 1er Cru Champ Gain Blanc '17

ドメーヌ・フェヴレ、ピュリニーモンラッシェプルミエクリュ・シャンガン’17(辛口白)

税別¥9000

<あと4本>絶対おすすめ!

バーガウンド・コム 90~92点

VINOUS 90~92点


MVF(旧クラスマン)2020年度版15.5/20グラス

「2019.10月上旬に試飲しました。’15同様いつも通りの控えめな樽であくまでみずみずしく美しいのはそのまま、’15以上にトップノーズが華やか!アフターにかけてバタークリームの厚みを感じる心地良さも共通しており、値上がりもなく非常によく出来ている」

新樽約40~50%にて約17ヶ月熟成

1.5ha所有の自社畑ドメーヌもの


6/19(金)アップ~蔵出し超特価プティ・ムートン’16

蔵出し正規品シャトー・ラグランジュ’16

過去最高の出来かもしれないと言われております!!!












※’16から微妙にラベルデザイン変更あり。







Petit Mouton '16 (Pauillac)

プティ・ムートン’16

(ポーイヤック・辛口赤)


超特価・税別¥26000



輸入元定価・税別¥39,900

<あと2本>

※再入荷すると最低でも¥6,600以上大幅に値上がり致します。
二度とこの価格では売れないでしょう。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
すべての値引き対象外となります。

ファルスタッフ 94点!!!

ジェームス・サックリング 95~96点!!!

最新パーカー93点!
(2021~2041年、Lisa Perrotti-Brown)

デカンター・オンライン94点!!!

最新Wine Enthusiast 92点

最新VINOUS 93点!
(ニール・マーティン、2022~2040年、2019年1月試飲)

最新VINOUS 94点!!!
(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

スペクテーター・オンライン92点
(2022~2035年)

Jeff Leve 94点!!!


MVF(旧クラスマン)2020年度版17.5/20グラス!!!

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18/20点!!!

セカンドへの評価とは思われない、凄まじい高評価となりました!!!





Chateau Margaux '16

シャトー・マルゴー’16

超特価・税別¥90,000



輸入元定価・税別¥120,000

<あと2本>

ジェームス・サックリング 100点!!!

最新パーカー99点!!!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー97~99点!!!(ニール・マーティン、
2026~2070年!、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン98点!!!

最新Wine Enthusiast 99点!!!
(2025~、Cellar Selection!)

最新VINOUS 98点!!!(2026~2070年!、
ニール・マーティン、2019年1月試飲)

VINOUS 99点!!!(2026~2066年、
アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

最新スペクテーター97点!
(2024~2040年)

ファルスタッフ 97点!

ギィ・ド・アシェット2020年度版 3つ星&クー・ド・クー!


Jeff Leve 99点!!!

MVF(旧クラスマン)2020年度版19.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2020年度版18/20点

’16は、カベルネソーヴィニヨン94%、カベルネフラン3%、メルロ2%、プティ・ヴェルド1%

とにかくボルドー’16は、明らかに’15’09以上の真の大当たり年ですので買えるうちにぜひ!

常にカベルネソーヴィニヨン比率が高く凝縮しているが、砂礫層が多い土壌なので寝かせると繊細で薫り高い面が出るそうです。






LA PETITE MARQUISE DU CLOS DU MARQUIS '16

ラ プティット マルキーズ デュ クロ デュ マルキ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥4300

↑34%OFF!

輸入元定価・税別¥6,500

<あと8本>

ジェームス・サックリング 92~93点!!!

Wine Enthusiast 90点(2022~)

最新パーカー89点
(Lisa Perrotti-Brown、2018年11月試飲)

パーカー88~90点(2020~2030年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号、2017年4月試飲)

VINOUS 91点!(アントニオ・ガローニ)

デカンター・オンライン89点(2020~2034年)

ファルスタッフ 93点!!!


カベルネ ソーヴィニヨン 61%、メルロ 38%、カベルネ フラン 1%

メドック格付け第2級シャトー レオヴィル ラス カーズが所有している専用の区画のブドウから造られるクロ デュ マルキのセカンドラベル。ファーストヴィンテージは2015年。主に若木のブドウで、クロ デュ マルキよりメルロのブレンド比率が多いのが特徴です。バラ、プラム、チェリーのジャムのようなアロマ、ハーブやタバコのニュアンスがあり、果実味が広がり程よい酸が感じられるワインです。
(輸入元資料より)




Chateau Mouton-Rothschild '16 (Pauillac)

ムートン・ロートシルト’16

(ポーイヤック・辛口赤)


超特価・税別¥90000

<あと1本>

※再入荷すると大幅に値上がり致します。
二度とこの価格では売れないでしょう。
このワインのみのご注文は、ご遠慮いただいております。
すべての値引き対象外となります。

ファルスタッフ 99点!!!

ジェームス・サックリング 100点!!!

最新パーカー100点!!!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー98~100点!!!(ニール・マーティン、
2026~2065年、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン99点!!!
(Pauillac'16最高のワインの一つに選ばれる!)

最新Wine Enthusiast 98点!(2026~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 99点!!!(バレル)

最新VINOUS 100点!!!(2019年1月試飲)

VINOUS 95~98+点!!!

最新スペクテーター98点!
(2025~2045年、Collectibles!)

MVF(旧クラスマン)2019年度版20/20グラス!!!(クー・ド・ラネ!!!)

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19~19.5/20点(Top10 des Producteursに選ばれる!)

’16
カベルネ・ソーヴィニヨン 83%
メルロ 15%
カベルネ・フラン 1%
プティ・ヴェルド 1%

2016年は、その濃密さと肉づきの良さから、21世紀生まれの偉大なるヴィンテージと肩を並べる仕上がりです。
(シャトー・ムートン・ロートシルト公式コメント)

’16ラベルはウィリアム・ケントリッジ (William Kentridge)
絵画・彫刻作品はもちろん、映像制作や舞台演出といった分野でもその名を知られる南アフリカのヨハネスブルグ生まれ。
ムートンのラベル・コレクション初となるアフリカ大陸出身アーティスト。





CHATEAU MALESCOT ST-EXUPERY '16

マレスコ・サンテグジュペリ’16

(マルゴー・辛口赤)


特価・税別¥9000

<あと2本>

※再入荷すると¥1,080以上値上がり致します。

ジェームス・サックリング 98~99点!!!

最新パーカー95点!(2021~2045年、Lisa Perrotti-Brown)

パーカー94~96点!!!(ニール・マーティン、
2022~2050年、ワイン・アドヴォケイト230号)

最新スペクテーター93点(2022~2036年)

スペクテーター92~95点(バレル)

ファルスタッフ 95点!

最新VINOUS 95点!!!(2019年1月試飲)

Wine Enthusiast 93点(バレル)


Jeff Leve 95点!

ワイン王国 116号『 いま買いやすいボルドー格付けワイン特選33本 』に選ばれる!

MVF(旧クラスマン)2019年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版18/20点




パプ・クレマン’16

(ペサックレオニャン・辛口赤)


超特価・税別¥13000

<あと1本>

※再入荷すると¥2,160程度値上がり致します。

最新デカンター・オンライン95点!
(2025~2042年、2018年12月バレルではなくボトルからの試飲)

最新パーカー96点!!!(2022~2042年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年12月試飲)

パーカー95~97点!(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

最新Wine Enthusiast 95点!(2025~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 96点!(バレルサンプル)

最新スペクテーター96点!(2023~2037年)

スペクテーター94~97点!(バレル)

ファルスタッフ 94点

最新VINOUS 96点!!!(2019年1月試飲)






PAVILLON BLANC DU CHATEAU MARGAUX '16

パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー’16

(ボルドー・辛口白・750ml)


特価・税別¥32000

<あと5本>限定品!

※再入荷すると大幅に値上がり致します!
久しぶりにこの銘柄の価格を見た方は信じられないかもしれませんが、これでかなりお安い方です。

最新デカンター・オンライン95点!
Part of Top 20 Bordeaux dry whites に選ばれる!

デカンター・オンライン97点!!!(2020~2038年)

最新パーカー94点(2021~2038年、
Lisa Perrotti-Brown、2018年12月試飲)

パーカー92~94点(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

スペクテーター95点(NOW~2028年)

最新VINOUS 95点!(2021~2036年、
アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

最新Wine Enthusiast 94点!(2021~)

Wine Enthusiast 95点(バレルサンプル)

ファルスタッフ 93点


’16は、ボルドー白としては超低収量23hl/ha!

グラン クリュ第1級のシャトー マルゴーで造られる白ワインです。若さと力強さを感じさせる余韻豊かな辛口の味わいに仕上げ、多くのファンを魅了しています。

「赤ワインの女王」と讃えられるボルドーの名門シャトー マルゴーの白ワイン。19世紀にはヴァン ブラン ド ソーヴィニョンの名で販売されており、1920年から現在のパヴィヨン ブランに改名されました。
11haに植えられたソーヴィニョン ブラン100%で造られるワインです。
いきいきとして適度なミネラルを思わせる味わい。バランスのよいワインです。
(輸入元資料より)




Chateau Lafon Rochet '16

ラフォンロシェ’16

(サンテステーフ・辛口赤)


税別¥6500

<あと10本>

ジェームス・サックリン 93~94点!

パーカー91~93点
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン94点!
(St-Estephe'16最高のワインの一つに選ばれる!)

最新スペクテーター93点(2023~2033年)

スペクテーター90~93点(バレル)

最新Wine Enthusiast 94点!(2025~、Cellar Selection!)

Wine Enthusiast 96点!!!(バレル)

最新VINOUS 93点!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 95点!!!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 91~94点!!!

ファルスタッフ 92点


Jeff Leve 94点!!!

MVF(旧クラスマン)2019年度版17/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17.5~18/20点
さらにPalmares Top Producteursに選ばれる!!!

過去最高の出来と言われる待望の’16です!!!

今までラフォン・ロシェによいイメージがない方ほどぜひ飲んでみるべき!!!

2009年から現在に至るまでの現醸造長のルカ氏は、
なんとDRCで働いていた時期があるそうです!

粘土質の多い北東向き斜面

最新で清潔な醸造設備・セラーを完備

グラン クリュ第4級。1960年に現オーナー(シャトー ポンテ・カネと同じ)テスロン・ファミリーが買収、一時やや低迷後、再び優れた品質で上昇中です。
ポイヤックとサン・テステフ村の境界にあり
「CH.ラフィット・ロートシルト」と「CH.コスデストゥルネル」に隣接しているブドウ園。カベルネ・ソーヴィニヨン種の比率が高く、タンニンと力強さが魅力。 (輸入元資料より)

2007年からBasile Tesseron(バジル・テスロン)氏が関わり始め

2010年ごろからビオディナミを少しずつ導入開始

2013年には基本的にすべての畑で有機栽培・一部ビオディナミ

なんせ早くからビオディナミを導入したポンテカネのテスロン・ファミリーですから!





CLOS DU MARQUIS DE CHATEAU LEOVILLE-LAS-CASES '16

クロ・デュ・マルキ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


特価・税別¥7200



当店通常価格・税別¥9600

<あと10本>

最新パーカー94点!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー93~95点
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン92点
(~Very good quality!)

最新スペクテーター94点(2023~2038年)

スペクテーター93~96点!(バレル)

最新Wine Enthusiast 93点!(2023~、Editors'Choice!)

Wine Enthusiast 94点!(バレル)

最新VINOUS 94点!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 94点!!!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 91~94点!

ジェームス・サックリン 94~95点!

ジャンシス・ロビンソン16.5~17.5/20点!


Jeff Leve 93点!!!

MVF(旧クラスマン)2019年度版17.5/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版17.5~18/20点

’16のデータ
CS73%、M24%、CF3%




CHATEAU BRANE-CANTENAC '16

ブラーヌ・カントナック’16

(マルゴー・辛口赤)


税別¥10000

<あと1本>

パーカー96~98点!!!
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン95点!
(Margaux'16最高のワインの一つに選ばれる!)

Wine Enthusiast 95点!(バレル)

最新VINOUS 96点!!!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 93点!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 90~93点

スペクテーター90~93点(バレル)

ファルスタッフ 94点


ここも今ではビオロジック!

味わいにまとまりがあり、早くから楽しめつつ熟成のポテンシャルも期待できる、いつ飲んでも裏切らない味わい
リュシアン・リュルトン(あのリュルトン家です!)によって進められた栽培、醸造両面の品質改革により格付け2級の名を裏切らない品質を取り戻しました

75ha、作付けはCS55%、ME40%、CF4.5%、MA0.5%。ブラヌ カントナックに使われるブドウの平均樹齢は35年。熟成は60-70%新樽で18ヶ月間行われます。
マルゴーらしい、繊細さやフィネスを感じる一本です。
(輸入元資料より)




2016.11月上旬
シャトー・ラグランジュ現副会長である椎名 敬一氏とお食事する機会をいただきました。相手がビック過ぎてめっちゃ緊張しましたが、気さくにお話ししてくれて助かった次第であります(汗)
よいブドウを使用、樽がきつくない、タンニンの質が良い、無駄な重さがなく、ちゃんと長く熟成する
今では’80年代中盤頃よりもより良いコルクを採用している
超高価な光センサー選果マシーン導入も
白ワインのレ・ザルム・ド・ラグランジュに
レ・フルール・デュ・ラックというセカンドが出来たことも勉強不足で知らなかった、、、

評論家による最新ヴィンテージのバレル試飲~瓶詰直後の試飲では
ラグランジュ特有のボルドーとしては多少高めの酸味(これが上品さを生み出す要素のひとつなのですが、、、)が不利に働き低めの評価が付きやすいものの、数年寝かせると特に近年ではどんな年もちゃんとおいしく変化する


リュット・レゾネ(減農薬)を実践
(2005年からテラ・ヴィティス認証取得済み)

手摘み

2004年からサードワイン導入によりさらに厳しい選別を行う

2007年から最新型瓶詰機の導入

2008年から小型タンクへの切り替え(2011年に完了)

2009年より光センサーによる更なる選果の徹底
↑この機械はものすごく高価なので、ごく一部のワイナリーしか導入できません!
5大シャトーやシャトーヌフのChateau Mont Redon(シャトー・モン・ルドン)など

SO2排出量を減らす試み、SO2排出量を公表するなどの環境への配慮にも取り組む


’01はやや力強い個性で熟成も比較的ゆっくり、
’02は現在飲み頃ピーク付近!
’07はウルトラ・シルキータンニンのなめらかな個性、
’09はいつ開けてもおいしく、特にセカンドのフィエフが大成功した年!!!

いつも比較的流通量は安定しているラグランジュですが、
’17’18の生産量が壊滅的だった影響
一時的に全ヴィンテージが入手難となっております!



Chateau Lagrange '16 (Saint-Julien)

ラグランジュ’16

(サンジュリアン・辛口赤)


税別¥8000



輸入元定価・税別¥10,400

<あと12本>

ファインズ輸入の蔵出し正規品!
36本完売。

最新パーカー95点!!!(Lisa Perrotti-Brown)

パーカー94~96点!!!
(ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト230号)

デカンター・オンライン95点!!!
(St-Julien'16最高のワインの一つに選ばれる!)

最新スペクテーター94点(2024~2038年)

スペクテーター92~95点(バレル)

Wine Enthusiast 94点!(バレル)

最新VINOUS 95点!!!(ニール・マーティン、2019年1月試飲)

最新VINOUS 93点!(アントニオ・ガローニ、2019年1月試飲)

VINOUS 90~93点

ジェームス・サックリン 95~96点!!!
(出来のよかった’15よりさらに上質!)

ファルスタッフ 93点


Jeff Leve 94点!!!

最新ワイン王国109号 メドック格付けシャトー36本ブラインド・テイスティングにて大絶賛される!

MVF(旧クラスマン)2019年度版18/20グラス

GGVF(ベタンヌ&ドゥソーヴ)2018年度版19/20点

シャトー・ラグランジュ現副会長である椎名 敬一氏曰く、
個人的には’16は過去最高の出来!!!

’16は、カベルネ ソーヴィニヨン70%、メルロ24%、プティ ヴェルド6%
収穫期間:10/3-10/24(過去最も遅い収穫)


リュット・レゾネ(減農薬)を実践(2005年からテラ・ヴィティス認証取得済み)

手摘み~かなり厳しく選果

2004年からサードワイン導入によりさらに厳しい選別を行う

2007年から最新型瓶詰機の導入

2008年から小型タンクへの切り替え(2011年に完了)

2009年より光センサーによる更なる選果の徹底
↑この機械はものすごく高価なので、ごく一部のワイナリーしか導入できません!
5大シャトーやシャトーヌフのChateau Mont Redon(シャトー・モン・ルドン)など

SO2排出量を減らす試み、SO2排出量を公表するなどの環境への配慮にも取り組む

 

 

~近年のラグランジュ品質向上&高評価の理由~

『 サントリーが入手した際の最大の幸運は、土壌の優秀さでした。先代のセンドーヤ家が、土地の切り売りを、周辺の、最も力の劣った部分から少しずつ進めていったため、結果として、かつてのラグランジュの最も優秀な部分、いわば精随ともいえる場所だけが残されていたのです。当時でさえ、多くの専門家が「土壌がもつ潜在能力という点では、メドックのトップ10シャトーに匹敵する」と評価していたのは、そのためです。そして、その潜在能力を可能な限り引き出すことが、当面のサントリーの最大目標となりました。

~現在のラグランジュでは、畑を小さな区画に分け、数多くの発酵タンクで別々に醸造する方法をとっています。これによりアッサンブラージュ作業が自由にかつ厳密に行えるようになりました。つまり、基準に満たないワインをはねることが容易になったばかりでなく、年ごとの個性を最大限に生かしつつ、絶妙のバランスを達成できるようになったのです。

~新生ラグランジュは、その設備面に関する限り、1985年に完成、それによる飛躍的なまでの品質向上は、世界のワイン関係者の注目をあびました。しかし、葡萄園が完璧な状態に達するのは、まだまだ先のことです。セカンドラベルは別として、シャトーものの品質基準に見合う葡萄は、通常、樹齢が20年をこえた葡萄樹からしかとれないのです。つまり、サントリーの手で新たに植えた優秀な苗木が、ラグランジュの主力となり、ワインの品質が新しいステージにステップ・アップするのは、早くても2005年頃。(輸入元資料より) 』


6/19(金)アップ~<※値下がり!>蔵出しラファエル・バルトゥッチ’19最後の再入荷!

入手難!ビュジェ・セルドン最高の生産者!

思わず笑ってしまうしかないおいしさ!ナチュラルな甘さと酸、クリーミーな泡

 

 

2010年からAOCビュジェ・セルドンを名乗れるようになりました!

数社輸入しているようですが、当店在庫はラシーヌ輸入の限定品!




ラファエル・バルトゥッチ、ビュジェ・セルドン・ロゼ・ペティヤン’19

(フランス・サヴォワ・やや甘口・微発泡)

特価・税別¥2600

<あと6本>限定品!

※’18から¥220値下がり!
すでに再入荷不可能!
アルコール7.5%
ABマーク、ユーロリーフあり!




ラファエル・バルトゥッチ、ビュジェ・セルドン・ロゼ・ペティヤン’18

(フランス・サヴォワ・やや甘口・微発泡)

税別¥2800

<売り切れ>絶対おすすめ!
限定品!

24本完売。ありがとうございました~※すでに再入荷不可能!

「2019.4月下旬に飲みました。’18もやっぱり素晴らしい!アタックだけなら中辛寄りのほのかな甘口だが、アフターの最後に上質な甘旨粘性のある残糖感が残り、うまみ塩ミネラルを伴って極めて心地よい。キレイな酸で一切クドくない。リンゴと洋ナシのネクター、ミネラルなどの癒しの香り。いかにも連休とか週末の自宅飲みに最適な銘柄。抜栓の次の日も最高においしい」

アルコール8%

ABマーク、ユーロリーフあり!
おそらくEPAによる嬉しい値下がり!

生産量&輸入量極少!

ラファエル・バルトゥッチ わずか2haの所有!

フィリップ・バリヴェ 7haの所有

アラン・ルナルダ 12haの所有

ガメイ90%、プールサ-ル10%

エコセール認証ビオロジック栽培

収穫は、20人で朝3h、午後3hを5日間。

他の生産者とは違う浅い容器に平にブドウを並べ、潰れないよう気をつける。

果皮にキズが付いて酸化が始まると、酸化防止剤が必要になるのを防ぐため。

『 イタリアで電気関係の仕事をしていたバルトッチは、ある日旅行でビュジェイ・セルドンを訪れます。その土地に数年後に引っ越して自らがワイン造りをすることになろうとは・・・。

彼を一目で魅了したメリニャ村は、静かな美しい町。そして、一度飲んだら忘れられないやさしいワイン「ビュジェイ・セルドン」の産地です。1983年に畑を購入し、2~3年ごとに少しづつ増やしています。ひとりで作るには2haが精一杯と言う彼がワイン造りにおいて大事にしている事は「補糖せずにワインをつくる事、幸いセルドンは日照が少なくても待つ事が出来るからね。」と語ります。

畑は、標高450m、傾斜70度の場所に1980年と90年に植えたプルサールが、その他南西と東向きの場所にガメィが植えられています。2~3年に1回荒地を購入し、1年目にブドウの木を植え、2年目に杭(40cm埋める)とワイヤーを張る作業をしています。朝露に濡れた粘土質の畑は、スニーカーで見学すると靴底がすぐに3cmは泥で厚くなるほどです。うさぎが来るので電流の流れるワイヤーを貼りぶどうを守っています。メリニャの4件の生産者が共同で使用する瓶詰所の機械のメンテナンスは、前職を生かしたバルトッチがほとんどメンテナンスを請け負っており、他の生産者からも頼りにされています。 (輸入元資料より) 』


6/26(金)アップ~蔵出しサン・シルヴェストロ’15バローロ

お買い得ネッビオーロ!















Cantine San Silvestro, Barolo Patres '15

サン・シルヴェストロ、バローロ・パトレス’15

税別¥3300

<あと15本>おすすめ!

ジェームス・サックリング 90点

Wine Enthusiast 89点(2021~)


「2020.6月下旬に飲みました。ふちが完全にオレンジがかった中程度のルビー色。甘草、レーズン、スパイス、革、ほんのりヴァニラなどの香り。ジューリア・ネグリ’15バローロ(クッチオーロ)よりも明らかにしっかりしてコクと骨格と余韻があるお買い得品で、酸が低すぎず、甘くないドライなアフター。抜栓の次の日もおいしい。抜栓の4日後までおいしい。ドライ・イチゴ、甘草などの香り。ドライでほろ苦さのあるコク」

アルコール14.5%

ネッビオーロ 100%

醗酵:ステンレスタンク/主醗酵後、ステンレスタンクにてマロラクティック醗酵
熟成:オーク樽熟成 18カ月(3,000L)/瓶熟成 6カ月以上

完熟由来の甘味のあるアセロラや、フレッシュなブルーベリーの果実。ミントやホワイトペッパーのアクセント。綺麗な酸、チャーミングな味わいの一方、逞しさがある。余韻が長い。
(輸入元さんコメント)




サン・シルヴェストロ、バローロ・パトレス’10

税別¥3400

<売り切れ>



サン・シルヴェストロ、バローロ・パトレス’09

税別¥3300

<売り切れ>

ジャパン・ワイン・チャレンジ2013年 銀賞受賞!

樹齢10~40年、石灰粘土質土壌


『 1871年からワインづくりをしているサルティラーノ一家が営む、サン・シルヴェストロ。モンフォルテ・ダルバ村、バローロ村、ノヴェッロ村、バルバレスコ村にそれぞれエステイトを持ち、伝統的な大樽熟成でそれぞれのテロワールの特性を活かしたワインづくりを行っています。銘醸産地ながらも、非常にリーズナブルなワインは高い人気を得ています。 (輸入元資料より) 』


6/9(火)アップ~蔵出しプリウレ・ロック貴重なバック・ヴィンテージ!

5/3(日)アップ~蔵出しプリウレ・ロック’17

近年では本当に数が入らなくなってしまいました、、、

※全品すべての値引き対象外となります。














 

 



2002年からドメーヌで収穫・醸造を手伝い始め、
’05に醸造責任者、’10よりロックの共同経営者となったヤニック・シャン氏が来札して試飲セミナーを開催してくれました~!

’08以降は、コルク上部赤いロウを載せSO2を使わずに熟成できる状態を作り出している

天然酵母の重要性なども熱く語っていました。土着の様々な酵母が働くことが大切だし自然なことだと


やはり’12’13は極少量でした
今までで一番少ないくらいの生産量とのこと

ニュイ・アンは樹齢が上がってきてもう造られておりません。上級ワインに混ざっています





上記画像が、1級クロ・デ・コルヴェの畑


※現在、全銘柄が再入荷不可能!!!


今回入港のワインから一部を除き、基本的にはドメーヌの方針としてキャプシールをつけないこととなりました。 (マグナムと一部数量のラドワ ル クル ルージュはキャプシールがついています)
背景:2018年6月よりフランス国内で義務化されていたキャプシール上に塗付されている酒税納付用のシールが不要になり、そ れに伴いキャプシールも今後つけないことに変更したため。


ヴィンテージ情報
【ヤニックが語る2017年】
予想のつかないことが多く起こった年。春は霜のリスクが高まり、収穫の70%も失った2016年の再来を心配したが、コート ドールのヴィニュロン達はかつてない連帯感で協力しあった。朝の4時には畑に集まり、藁を燃やし、新芽が朝日で焼けないよう煙の幕でブドウ樹を守ったおかげで大きな被害から免れることができた。そして歴史的にも病気の少ない年だった。
2002年からドメーヌで働いているが、これほど健全なブドウが取れた年はなかった。
収穫は9月1日にラドワの白から始め、9月5日にラドワの赤を開始。収穫する畑はどこも、ブドウは素晴らしかった。5回も酷暑を記録するほど夏が厚かったので、ブドウの果皮が厚くなり、取れる果汁が少ないのではと懸念されたが、果汁の量もあり、久々によい収量が取れた年。タンニンは穏やかで果実味が豊か、色も美しいヴィンテージとなった。

また新しいカーヴが完成し、2017年の収穫から使用できたことは喜ばしいこと!




プリウレ・ロック、ニュイサンジョルジュ・プルミエクリュ‘15

税別¥18000

<あと1本>幻の超限定品!






プリウレ・ロック、ブラン’17
(辛口・オレンジ)


税別¥7300



輸入元定価・税別¥9,800

<あと4本>幻の超限定品!

ボンクール・ル・ボワ (ヴォーヌロマネの隣)で元々ブルゴーニュ グラン オルディネールを造っていたブドウを、実験的に全房発酵で造ってみたところ生まれた、独特な、タンニンを感じさせるオレンジ色のワイン。

IGP ヴァン・ド・フランス

赤ワインのように造られた白ワイン、つまり果汁だけではなく梗・果皮・種が残った状態で発酵が行われているため色合いがオレンジで、タンニンを感じるような味わいという独特なスタイルです。
いきいきとしたエネルギッシュな口当たりと、杏やグレープフルーツの複雑なアロマが楽しめるのがこのワインの魅力です。




プリューレ・ロック、ブルゴーニュ・ロゼ’17(辛口・ロゼ)

税別¥10500



輸入元定価・税別¥13,900

<あと2本>超限定品!

ラドワの畑から生産。赤ワイン用のブドウと別にとっておいたブドウを、圧搾の段階で色を出し造られています(=ロゼ ド プレス)。
ブドウの高い熟度を感じさせる豊かな果実味となめらかな口当たり。辛口なのでしっかり冷やして楽しみたい一本。




プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ブラン‘17(辛口白)

税別¥10000



輸入元定価・税別¥13,300

<あと11本>超限定品!

『 ドメーヌが2010年に取得したラドワ村に広がる「ル クル」のシャルドネ区画0.5haの畑から造られます。シャルドネでこんな特徴のあるワインもあるんだ!と驚かせてくれる1本です。
レモンやリンゴのフレッシュな香りに酵母のニュアンス。シャープなアタックとその後穏やかな果実味とほろ甘い旨味が広がります。しっかりとした芯が感じられ、熟成による変化も楽しめそうです。 (輸入元資料より) 』

*2010、2011、2014は糖度が3g/L以下まで下がり切らなかったためラドワのAOCが取得できず「ヴァン ド ターブル」 に格下げしてリリースされた。




プリウレ・ロック、ラドワ・ル・クル・ルージュ‘17

税別¥10000



輸入元定価・税別¥13,300

<あと9本>超限定品!

『 ヴァン ド ラーブル ブランと同じように2010年より使用しているラドワ村のル クルの村名畑から生産。ピノ・ノワールが植えられている面積は1.8ha。当ドメーヌの他の赤ワインと同様に全房発酵によって造られた、お手頃価格で楽しめるロックスタイルのワイン。 (輸入元資料より) 』




プリウレ・ロック、ニュイサンジョルジュプルミエクリュVV’17

税別¥23000



輸入元定価・税別¥29,500

<あと3本>超限定品!

100%1級クロ・デ・コルヴェ内南側の平均樹齢70年のブドウ(主にミルランダージュ以外のブドウの場合が多い)を使用!
個人的には一番価格と味わいのバランスが優れているような気がしているおすすめ銘柄!




プリウレ・ロック、ヴォーヌロマネ・レ・クル’17

税別¥32000



輸入元定価・税別¥42,200

<売り切れ>幻の超限定品!

『 プレ・ド・ラ・フォリという区画とラ・コロンビエールという区画のブドウをブレンドしたキュヴェ。香りは小粒のイチゴジャムやオレンジの皮、スパイスなど。よく溶け込んだタンニンがアロマと調和しています。 (輸入元さんコメント) 』




※全品すべての値引き対象外となります。

 

 

リアルワインガイド21号にて高評価される!

有機肥料のみ使用

除草剤や化学肥料を使用しない

収穫は、70人のスタッフを雇い、完熟した最高のタイミングを待って6~8日間で一気に収穫

低収量で100%手摘み~厳しい選果

自然酵母のみ使用

オリ引きなし、無濾過&無清澄

基本的にSO2を一切添加しない

『 前当主のアンリ・フレデリック・ロック氏はあのマダム・ルロワの甥っ子、アンリ・ルロワ氏の孫にあたり、1992年からDRCの共同経営者にもなっています。~熟成に使用する樽の材木は、ロック氏が共同経営者にもなっているドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティが50年以上も前に伐採前の木を買い付けてあったものを共同で使用している物も多くあるそうです。(輸入元資料より) 』

昔、ヴィネスポ東京の際にお会いしたことがありますが、その時は気難しい印象ではなく気さくで陽気なおじさんという感じでした


2/22(土)アップ~蔵出しサン・ジュースト・ア・レンテンナーノ’17’16’15

トスカーナ最峰の一つ!













このページ内のサン・ジュースト・ア・レンテンナーノは
すべて貴重なラシーヌ輸入の蔵出し正規品!


ラシーヌさんは、1995年からサン・ジュースト・ア・レンテンナーノとの付き合いがあり
23年の時を経てようやく2018年、念願の初輸入となりました。
最高の状態で最高のイタリアワインを楽しめるという喜び!

ガイオーレ・イン・キアンティにある、サン・ジュースト・ア・レンテンナーノは、イタリアワインの熱狂的なファンにとって、間違いなく最高峰の一つです。10年以上美しく熟成した、100%サンジョヴェーゼから生まれるPercarloに、幾たび魅了されたかわかりません。
(ラシーヌさんコメント)

農園は全体で160haの広さがあり、標高は平均して海抜270m。31haはブドウ畑、11haはオリーブ畑で40haは森、78haは農地や牧草地となっている。この土地は様々な土壌から成り、砂、粘土、石灰、アルカリ塩類、火山灰、陶土、カルシウムといった多様なミネラル成分を豊富に含んでいる。微小気候は顕著な昼夜の気温差と、収穫期に多い熱波に特徴づけられている。
ブドウ畑はすべて他に類を見ないほど日当たりのよい場所にある。7月と8月に自然に実ったブドウの房を30~50%を間引く、いわゆる「グリーンハーヴェスト」を行うが、これがブドウをパーフェクトな完熟へとむかわせている。われわれの農作業の大半が手作業であり、認証を取得した有機農法のみで栽培している。

ユーロリーフとCertificazione Biologicaあり!




San Giusto a Rentennano, Chianti Classico '17

サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ、キャンティ・クラシコ’17

税別¥3300

<あと1本>

パーカー91+点(2019~2026年)

VINOUS 92点!(2022~2032年)


アルコール%

サンジョベーゼ95%、カナイオーロ5%

10ヶ月の樽熟成




San Giusto a Rentennano, Chianti Classico Riserva - Le Baroncole '16

サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ、キャンティクラシコ・リゼルヴァ・レ・バロンコーレ’16

税別¥4600

<あと13本>絶対おすすめ!
限定品!~※再入荷不可能!

※’15より¥440値下がり!

パーカー96点!!!(2019~2033年)
~This Riserva is a real beauty, and this vintage is something truly special.

VINOUS 95点!(2021~2036年)
In 2016, Baroncole is especially fine. Don't miss it!!!


ファルスタッフ 95点!

「2020.2月中旬に飲みました。抜栓直後は力強く固い。すぐに開けるならデキャンタ必需。ドライフルーツ気味の非常に凝縮した黒い実の果実主体でレーズンやプルーンを入れたパウンドケーキ、ナッツ類、スパイス、甘草、紅茶などの香りにわずかにミント風味が含まれ濃い中にも涼しさと香りのよさ、凛とした骨格があり、抜群のコンディション(ラシーヌ輸入)によりピュアさと酸が生きている。タンニン多いがざらついていない。今は固く、大きく重いがすでに余韻は長く、ただ重いワインではない特別感がある飲み頃は2023.秋~だろうか?ハイポテンシャルで品質は1万円レベル。抜栓の次の日も非常においしい。ドライフルーツとナッツ入りガトーショコラの香り。コクのある味わいで少しだけ向上。抜栓の2日後もさらに少し向上。まだ固いなりにすごくおいしい」

アルコール15%

’12’13 ヴェロネッリ93点




San Giusto a Rentennano, IGT Toscana - Percarlo '15

サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ、ぺルカルロ’15

税別¥9500

<あと8本>限定品!

※’14より¥550値下がり!
すでに再入荷不可能!

パーカー97+点!(2020~2040年)
~The way the wine impacts the palate is of particular interest because you get fullness and extraction that is all magically rendered light and buoyant thanks to that crisp acidity.

VINOUS 98点!!!(2025~2040年)
Ample and expansive on the palate, with huge textural depth, the 2015 is a total stunner.
~The 2015 Percarlo is a riveting wine readers will not want to miss.

スペクテーター95点!(2021~2035年)

ファルスタッフ 97点!!!

’08’11’12 ヴェロネッリ95点!

サンジョベーゼ100%

コンディションさえよければもっともはずさないイタリアワインの一つ!
過去に何度か飲んでいますが素晴らしかったです!
実は店頭で結構売れています!






San Giusto a Rentennano, IGT Toscana - Percarlo '14

サン・ジュースト・ア・レンテンナーノ、ぺルカルロ’14

税別¥10000

<あと1本>限定品!

パーカー92点(2018~2030年、ワイン・アドヴォケイト239号)

VINOUS 96点!(2022~2039年)

スペクテーター93点(NOW~2025年)

ファルスタッフ 94点!


’08’11’12 ヴェロネッリ95点!

サンジョベーゼ100%

コンディションさえよければもっともはずさないイタリアワインの一つ!
過去に何度か飲んでいますが素晴らしかったです!
HPに載せるのは初ですが、実は店頭で結構売れています!



12/31(火)アップ~蔵出しマーク・ハイスマ’17

話題のナノ・ネゴシアン!!







 


ジャンシス・ロビンソン、ティム・アトキン、ジェイミー・グッド、
ワインレポートの山本氏など絶賛!
ミクロどころか生産量が少な過ぎて『ナノ・ネゴシアン』と言われている新星!
初入荷!

オーナーで醸造家のマーク・ハイスマ氏は
オーストラリア出身で、ヤラ・イエリングなどで働いていた人物
本拠地はヴージョ村の東にあるジリ・レ・シトー村
将来的な自社畑の所得を目指している。
’15’16は全房発酵比率上げている造り手が多いので、噂の独自の手法を味わいから感じられるかもしれません。

※当然すべて再入荷不可能です!
全銘柄すべての値引き対象外となります。


基本的にすべてDIAMコルク
(当店が確認しだだけでも村名以下はすべてDIAM5でした。)




Mark Haisma, Bourgogne Chassagne-Montrachet Blanc '17

マーク・ハイスマ、シャサーニュモンラッシェ・ブラン’17(辛口白)

税別¥9000

<売り切れ>幻の超限定品!

VINOUS 89~91点(ニール・マーティン)




Mark Haisma, Saint-Romain Blanc '17

マーク・ハイスマ、サンロマン・ブラン’17(辛口白)

税別¥5400

<8月上旬再入荷予定>絶対おすすめ!
超限定品!

VINOUS 86~88点(ニール・マーティン)

デカンター・オンライン91点(ティム・アトキン)


お客様から絶賛の声を数多くいただいているワインです!

24本完売。

「2020.2月中旬に飲みました。DIAM5コルク。セラー温度で抜栓直後はクリーミーなバター・キャラメル、レモン・キャンディー、ミネラルなどの複雑なよい香り。時間とともに熟成香ではないムスクとオレンジの香りも出てくる。この村のワインとしては果実味豊かで厚みと旨味を伴うほのかな甘みがありつつ、はっきりとキレのある酸とミネラル!少し粘性と柑橘類のようなとてもキメ細かな苦みもあり、余韻は長く骨格もあるが飲み頃NOW~という絶妙バランス。当店社長も絶賛の1本でありドメーヌ・ルフレーヴのクラヴォワヨン’17ほど粒子は細かくないものの上質な酸とミネラル主体で骨格を形成しているところはある意味共通しており、それをもっと果実味豊かにしたイメージでしょうかね?抜栓の2日後まで非常においしい」

アルコール13%

’15 Jamie Good 94点!!!




Mark Haisma, Bourgogne Rouge '17

マーク・ハイスマ、ブルゴーニュ・ルージュ’17

税別¥4500

<あと3本>絶対おすすめ!
超限定品!

VINOUS 86~88点(ニール・マーティン)

「2020.2月中旬に飲みました。DIAM5コルク。紫色の弱い中程度のルビー色。。やや凝縮して緩みのない赤い実の果実、胡椒、控えめな樽などの閉じ気味の香り。この銘柄は予想よりクラシックで骨格があり少し熟成も可能な飲み頃2021~だろうか?1~2年後に化けそうな雰囲気あり。今はフルーツ感が少し閉じ気味だが、酸・ミネラル・タンニンがあり、少しのコクとうっすら塩ミネラルも残るアフター。抜栓の次の日も非常においしい。少し艶とうまみが感じられ向上。抜栓の2日後も非常においしい。さらにわずかに向上。骨格と余韻ありまったく落ちない。じわじわまた飲みたい気持ちになるよいワイン」

アルコール13%

’15 Jamie Good 90~91点

ポマールとジュヴレの格下げが入っているようですね




Mark Haisma, Nuits-Saint-Georges '17

マーク・ハイスマ、ニュイサンジョルジュ’17

税別¥8200

<あと4本>おすすめ!
超限定品!

VINOUS 89~91点(ニール・マーティン)

「2020.2月中旬に飲みました。DIAM5コルク。縁がわずかに紫がかった明るいルビー色。少し全房発酵っぽい香りを含むピュアな赤い実の果実に、ローリエ入りトマト煮込み、少しヨードなどの香りで樽は控えめ。予想よりナチュラルで優しい味ながらもニュイサンジョルジュらしいコクはあって、キメ細かなほろ苦さを伴う少しのグリップ感も上質。まだ少しだけ固いが余韻は長めでスタイルもよい。’14くらいまでの価格イメージだったら間違いなく絶対おすすめ!だったと思う。品質自体はどれも優れている。抜栓の次の日には、うまみが増して少し向上。抜栓の2日後も非常においしい」

アルコール13%




Mark Haisma, Gevrey-Chambertin '17

マーク・ハイスマ、ジュヴレシャンベルタン’17

税別¥8600

<あと9本>超限定品!

VINOUS 87~89点(ニール・マーティン)

’16 パーカー90~92点

’15 Jamie Good 92~94点




Mark Haisma, Pommard 1er Cru Clos des Arvelets '17

マーク・ハイスマ、ポマールプルミエクリュ・クロ・デ・ザルヴレ’17

税別¥13000

<あと2本>幻の超限定品!

VINOUS 90~92点(ニール・マーティン)

’15 Jamie Good 92~94点






Mark Haisma, Bourgogne Aligote '16

マーク・ハイスマ、ブルゴーニュ・アリゴテ’16(辛口白)

特価・税別¥3700

<あと9本>おすすめ!
超限定品!

「2019.6月下旬に飲みました。DIAM5コルク。花、レモンの皮、ほろ苦オレンジなどのオイリーなよい香りで、モーゼルのリースリング?みたいなオイリーなニュアンスを含む。一般的なアリゴテとはだいぶ違って、人の力が前に出ているワインという印象。酸は少しも尖っていない。うまみ多く、クリーミーな丸みと滑らかな厚みがあり個性が強い。ブラインドで当てることが出来ないアリゴテ!抜栓の次の日も非常においしい」

アルコール12.5%

石灰質の砂利を含む粘土質土壌

樹齢25~35年

ステンレスタンク醗酵~
新樽なしの228リットルオークとステンレスタンク合わせて12ヶ月熟成




Mark Haisma, Nuits-Saint-Georges Charmotte '16

マーク・ハイスマ、ニュイサンジョルジュ・シャルモット’16

税別¥9000

<売り切れ>幻の超限定品!

パーカー89~91点(~very fine、2018~2028年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


生産量:わずか1,520本のみ!

粘土石灰質と泥灰土土壌

樹齢15~30年

ステンレスタンク醗酵~
新樽20%の228リットルオークにて12ヶ月熟成

’17 VINOUS 89~91点




Mark Haisma, Morey-Saint-Denis 1er les Chaffots Rouge '16

マーク・ハイスマ、モレサンドニプルミエクリュ・レ・シャフォ’16

税別¥16000

<売り切れ>幻の超限定品!

パーカー90~92点(~very fine.2020~2030年、
ニール・マーティン、ワイン・アドヴォケイト234号)


生産量:わずか1,520本のみ!

粘土石灰質土壌

樹齢45年

ステンレスタンク醗酵~
新樽20%の228リットルオークにて12ヶ月熟成

’17 デカンター・オンライン94点

’13 Jamie Goode 92点



≪著作権について≫
当ホームページに掲載している著作物(文章・画像)にかかる著作権は、㈱ワインの店いとう もしくは、情報提供していただいた提供元に帰属します。
当ホームページで掲載している情報・文章・画像などのデータについては、権利者の許可なく複製・転用することを固く禁止します。

Copyright (C) 2000 wine shop ito All Rights Reserved.
wine-ito@green.ocn.ne.jp